Safari Online

SEARCH

WATCHES ウォッチ

2022.06.10

〈ブルガリ〉の限定コラボウォッチは
情熱的なレッドカラーが超絶オシャレ!

 

 
〈ブルガリ〉の限定コラボウォッチは
情熱的なレッドカラーが超絶オシャレ!

1884年にイタリアで創業し、その偉大な伝統を継承・発展させてきた名門〈ブルガリ〉。そして、1926年にイタリアで創業したのが世界中のライダーが憧れるオートバイメーカー〈ドゥカティ〉。そんな同国を代表する2大ブランドがなんとコラボウォッチを発表した! それがブルガリ アルミニウム ドゥカティ 限定モデル。ご覧のように赤と黒の文字盤がパワフルで精悍な印象。それでいてラグジュアリーブランドらしく、気品さをしっかりと備えている。これならツーリングの相棒にはもちろん、都会でも映えること請け合い!
 

 
〈ブルガリ〉の限定コラボウォッチは
情熱的なレッドカラーが超絶オシャレ!

世界限定1000本となるこちらは、1998年に誕生したブルガリ アルミニウムの最新モデル。モデル名の通り、ケース素材には航空機やスポーツカーのボディにも使われる軽量なアルミニウム合金を採用。表面はツヤを消したマットな仕上がりになっていて、ザラついた風合いが実にタフな印象。ブラックのベゼルはラバー製で、ブルガリ・ブルガリのロゴがあしらわれている。

文字盤は、〈ドゥカティ〉のシグネチャーカラーであるレッドで彩色。一方、3つのインダイヤルは、ラバーベゼルやブレスレットとトーンを合わせたブラックでカラーリングしている。スタイリッシュでインパクトある赤黒デザインがたくましさを醸していて、なんともお洒落。さらに斜体を使ったアラビア数字の10、11、12のインデックスがスピード感を演出しているのも見逃せない。4時と5時位置の間には日付表示を備え、デイリーユースにも適した仕様となっている。
 

 
〈ブルガリ〉の限定コラボウォッチは
情熱的なレッドカラーが超絶オシャレ!

ケースバックとリュウズはDLCコーティングを施したアレルギーフリーのチタン製。その中では毎時2万8800振動、1/8秒のクロノグラフ計測が可能な“エンジン”、BVL130ムーブメントが時を刻んでいる。パワーリザーブは約42時間。
 

 
〈ブルガリ〉の限定コラボウォッチは
情熱的なレッドカラーが超絶オシャレ!
世界限定1000本。ケース径40mm、自動巻き、アルミニウムケース、ラバーストラップ、100m防水。59万4000円(ブルガリ/ブルガリ ジャパン)

ライダーはもちろん、軽快に人生のライディングを楽しみたい大人にうってつけな〈ブルガリ〉のコラボウォッチ。これなら黒Tシャツに黒のテック系パンツといった夏のダーク系コーデのアクセントにぴったり。ただし世界限定1000本なので、気になったらお早めにお問い合わせを!
 

 

 
Information

●ブルガリ ジャパン 
TEL:03-6362-0100
URL:https://www.bulgari.com/ja-jp

文=渋谷康人 text:Yasuhito Shibuya
〈ディーゼル〉の軽くて楽ちんな“ジョグジーンズ”の新作!心地いいデニムが大人には必要だ!
SPONSORED
2026.08.25

〈ディーゼル〉の軽くて楽ちんな“ジョグジーンズ”の新作!
心地いいデニムが大人には必要だ!

デニムの力強さや爽やかなルックスは唯一無二。でも大人としては、穿き心地も大事。その両面を高いレベルで兼ね備えているのが、〈ディーゼル〉の“ジョグジーンズ”だ。スウェットのような軽い穿き心地ながら、デニムらしい奥深い魅力を備えた新作がずらり!

TAGS:   Fashion Denim
〈ワンミニットワンセカンド〉のウエアで快適にお洒落する!リラックスしたい休日はひと味違う日常着で!
SPONSORED
2026.08.25 NEW

〈ワンミニットワンセカンド〉のウエアで快適にお洒落する!
リラックスしたい休日はひと味違う日常着で!

慌ただしく過ぎる毎日だからこそ、オフはリラックスできるウエアで過ごしたい。とはいえ、そこに個性やセンスも表したいというのが大人の本音。〈ワンミニットワンセカンド〉ならば、ベーシックなアイテムに今の気分を取り入れ、快適さと洗練度を両立。 よ…

TAGS:   Fashion
テカりに打ち勝つ美容液が決め手に!?アワードで選手たちの格好よさを支えた〈SHISEIDO MEN〉!
SPONSORED
2026.06.21

テカりに打ち勝つ美容液が決め手に!?
アワードで選手たちの格好よさを支えた〈SHISEIDO MEN〉!

シーズン中に活躍した選手並びにチームを讃える“B.LEAGUE AWARD SHOW 2025-26”。受賞者たちは華々しくランウェイを闊歩したが、男らしくスタイリッシュなビジュアルの舞台裏には、“テカり知らずの清潔感ある肌”も一役買って…

TAGS:   Health&Beauty

NEWS ニュース

More

loading

ページトップへ