さりげなく贅沢な〈タトラス〉の1着!
格上感が出る大人のフーディ!
これからのシーズンはアウターが主役。どんな1着を選ぶかで大きく見映えが変わってくる。間違いないのは、やっぱり〈タトラス〉。とりわけ、スポーティでありながらさりげなく贅沢仕様にこだわったフーディなら、羽織るだけで格上に見えるはず!
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“サーファー見え”
冬の白デニムや白シャツは潔くて大人っぽいけど、コンサバ見えにも陥りやすい。潮っぽく着こなすポイントはアウターのデザイン。たとえば白デニムに黒コートだとコンサバだけど、黒フーディなら断然スポーティで若々しい。ドレスコード対策の白シャツだって、もこもこフーディを羽織るだけで俄然サーファーっぽく見えるでしょ!?
中に着たヘンリーネックTシャツ3300円(ロバート ピー.ミラー/GSI アブロス)、ホワイトデニムパンツ5万1700円(PT トリノ デニム/PT ジャパン)、その他はスタイリスト私物
コンサバに見えがちな黒白コーデも、重ね着風のスポーティなフーディなら潮っぽい雰囲気に。おまけにシェルジャケットには“東レ”のレイヤー素材や止水ジッパーを採用し、防風性と防水性を確保。インナーダウンとのセット使いで、真冬の海でもへっちゃら。サーファーにもうってつけだ。17万6000円(タトラス/タトラス カスタマーセンター)
手に持ったニットバラクラバ3万5200円(タトラス/タトラス カスタマーセンター)、シルクシャツ9万6800円(ブリエンヌ パリ ディス/エストネーション)、サングラス6万7210円(オリバーピープルズ/ルックスオティカジャパン カスタマーサービス)、その他はスタイリスト私物
“セレブ見え”
フーディとパンツのセットアップは便利だけど、選ぶアイテム次第ではだらしなく見えてしまう可能性も。なかでもスウェット素材のフーディは、部屋着っぽく見えがち。そこで着目したいのが、〈タトラス〉のセットアップ。素材感やパーツ、異素材コンビのデザインなどで品格を出した1着なら、なんだかセレブっぽく見えない!?
セットアップパンツ4万4000円(タトラス/タトラス カスタマーセンター)、中に着たタンクトップ3300円(ロバート ピー.ミラー/GSI アブロス)、その他はスタイリスト私物
中に着たTシャツ3万800円、セットアップパンツ5万7200円、バックパック11万円(以上タトラス/タトラス カスタマーセンター)、その他はスタイリスト私物
●タトラス カスタマーセンター
TEL:03-6277-1766
URL:https://tatras-official.jp
雑誌『Safari』11月号 P116-119掲載
※記事内で紹介している商品はすべて税込みの価格です。
photo:Takaharu Tsuchiya styling:Masahiro Enomoto(remix) hair&make-up:Kentaro Katsu text:Yoshito Ogiwara






































































