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2025.07.23

大人の旅は空港ラウンジから!
“センチュリオン・ラウンジ”があれば出発前から旅がはじまる!

大人になると、旅にもゆとりが必要になってくる。若かりし日のような、せかせかと急ぎ足でまわれるだけまわる、なんて工程とは明らかに違う形で旅を楽しんでいるはず。本当に行きたいところを厳選し、美しい風景や料理をゆっくりと堪能する。大人にとってその余裕のある行動こそが、特別な体験になる。そんな旅をより快適にするために、是非活用してもらいたいのが、空港ラウンジだ!

[ザ・センチュリオン・ラウンジ羽田]
THE CENTURION LOUNGE HANEDA

“センチュリオン・ラウンジ”を利用できるのは、“プラチナ・カード”、“アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード”、“アメリカン・エキスプレス・プラチナ・コーポレート・カード”、“センチュリオン・カード”のカード会員

数多くあるラウンジの中でも今回紹介したいのは、日本でもっとも利用者が多いといわれる羽田空港に7月16日(水)オープンした“センチュリオン・ラウンジ”。ご存知の方もいるかと思うが、こちらは、いい大人が憧れるクレジットカード、〈アメリカン・エキスプレス〉の会員専用のラウンジ。海外旅行や出張に行く前のくつろぎの場所であり、様々な設備と最高のおもてなしで迎えてくれる。

クレジットカード会社がなぜ空港にラウンジを? と疑問に思う人もいるかもしれないが、〈アメリカン・エキスプレス〉は“旅”というものにとても深いこだわりを持っている。その証拠に、カード会員になることで旅行保険やトラブル補償なども含め、安心して旅行ができるサービスが充実しているのはご存知かと。そしてさらに〈アメリカン・エキスプレス〉は、羽田空港でプレミアムな体験をご用意したというわけ。 

 

【センチュリオン・ラウンジの特徴】
Ⅰ:ジャパンブルーの彩り

日本文化の世界観を表現した空間に仕上がったラウンジ。日本の藍染め技法によって生み出される深みのある藍色を“ジャパンブルー”とし、テキスタイルや壁紙などのデザインやアートで各所にその色を刻んでいる。日本人アーティストのアート作品も展示されているので、見ているだけでも心が癒される。

Ⅱ: 時間帯によって変わるブッフェ



ラウンジの一番奥には、できたての多彩な料理が並ぶ。サラダから煮込み、パンやシェフご自慢のカレーも食べごたえ十分。キッチンでは、新鮮なネタでお寿司を握ってくれたり、丁寧に仕込まれたとんこつラーメンも絶品だ。ほかにも、ミニながらジューシーなハンバーガーや自由が丘の〈ヒオ アイスクリーム〉が食べられるのも魅力。 

 

Ⅲ: 和菓子のスイーツバー


お茶と日本ならではのスイーツを提供する専用スイーツバーにも注目です。季節ごとに変わる目にもあざやかな和菓子やゼリー、抹茶のロールケーキやわらび餅など、ほっとするひとときが過ごせます。ちなみに、ラウンジのキッチンで焼き上げる特製クッキーもバターの香り高く密度が濃く絶品。

Ⅳ: オリジナルのカクテル

鱗模様のタイルで華麗なジャパンブルーを彩ったバーカウンター。ワインやビール、日本酒、焼酎などプレミアムなドリンクが揃う中、注目なのが、シグニチャーカクテル。日本の純米吟醸酒“奥飛騨”をベースにした富士山を思わせるブルーが特徴の“ブルーバード”。もちろん、お酒が飲めない人に、モクテルもご用意。飛び立つ飛行機を見ながらの1杯も美味しい。

Ⅳ: 多忙なビジネスマンにフォンブース

各地を飛びまわるジェットセッターであれば、場所と時間関係なく仕事の電話が入ってきてしまう。そんな人にも、くつろぎながら仕事のできるスペースが確保されている。周りに配慮して電話の声を気にすることもないうえに、リラックスできる椅子もあり快適そのもの。癒しの音を流すこともできるので、出張前にリフレッシュも。

ほかにもまだ、様々なくつろぎシートや家族で楽しめるテレビ付き個室、シャワールームなども完備されているので、羽田空港を使用の際は、第3ターミナルにオープンした“センチュリオン・ラウンジ”へ是非足を運んでほしい。滑走路を一望できる眺望の中で、美味しい食事も、リラックスも、仕事もできるスペシャルで有意義な空間。ここでひとときを過ごしてからの旅の体験は、きっとひと味違ってくる!

©American Express

 
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TAGS:   Health&Beauty

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