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FASHION ファッション

2025.04.24 PR

デニムを知り尽くす〈デンハム〉白澤社長の愛用デニムは一体!?
こだわり抜いた“メイド・イン・ジャパン”の骨太デニムが新定番!

今年で創業17年を迎える〈デンハム〉。素材やデザイン、ステッチに至る隅々までこだわったデニムは一生穿き続けられるアイテムとして、1本は必ず持っておきたい。細身から太めまで豊富に形があるなかで、今回紹介したいのが、ほどよい太さでダメージ加工の入った“イースト ワイダー”。実は、この1本をおすすめしてくれたのは、2025年より〈デンハム〉の新社長になった白澤 研さん。長年デニムと触れ合いデニムのよさを熟知し、白Tにデニムを合わせるというシンプルな着こなしを定番とする白澤さん。そんな彼が白Tに似合うブルーデニムとして選んだのが、この“イースト ワイダー”だった!

デニムパンツ8万3600円、カーディガン4万1800円(以上デンハム/デンハム・ジャパン)、ブーツ22万円(グイディ×デンハム/デンハム・ジャパン)、その他は本人私物

合わせる靴によって裾幅まで意識して変えるという、デニムにかなりのこだわりをもつ白澤さん。ほどよいワイドストレートシルエットとウォッシュ加工が印象的なブルーデニムには白Tと同系色のカーディガンを合わせ、色数を抑えて大人っぽく男らしいスタイルに仕上げた。羽織ったカーディガンのボタンを開ければ爽やかに、ボタンを留めれば上品に。白の分量を調整し、気分次第で雰囲気を変えているんだとか。また、白Tを少しタックインすれば、腰まわりのヒゲ加工やお気に入りの〈HTC〉のスタッズベルトをチラ見せできて、ワイルドさを演出することも。これぞ大人の男のデニムスタイルといえそうだ。


Detail

今回着用している、2022年に発売した〈デンハム〉別注の〈グイディ〉のスウェードブーツは、裾のロールアップを“1ロール、幅狭め”でクッションを入れて履くのが白澤さんのこだわり。裾にはロールアップして履き擦れたようなリアルなダメージ加工が入っているので、それに沿って巻けば簡単に真似できるはず!

袖まくりした腕元には、お気に入りの私物のインディアンジュエリーを。〈HTC〉のベルトとシルバージュエリーをさりげなくリンクさせて、コーデ全体のトーンを合わせている。ジュエリーのターコイズとベルトのブルービーズの色を合わせているあたりにも、こだわりを感じる。

注目のデニムはコチラ!
“イースト ワイダー MIJ チューダン”
EAST WIDER MIJ CYUDAN

ほどよい太さでビンテージ加工の入った“イースト ワイダー”。味のある骨太デニムは、シンプル着こなしにワイルドさをプラスしてくれる。8万3600円(デンハム/デンハム・ジャパン)
 

profile
白澤 研 Ken Shirasawa

1981年生まれ。埼玉県出身。2013年に株式会社デンハム・ジャパンへ入社。ホールセール事業部、リテール事業部部長等を歴任。2024年に代表取締役副社長を経て、2025年から代表取締役社長に就任。休みの日には趣味のゴルフやバス釣りなどを楽しむアクティブ派。灼けた肌に白Tとブルーデニムのシンプルな着こなしが定番スタイル。

 
Information

●デンハム・ジャパン
TEL:03-3496-1086
URL:www.denhamjapan.com

※記事内で紹介している商品はすべて税込みの価格です。

写真=仲山宏樹 構成&文=斎藤晋平
photo:Hiroki Nakayama(IL NIDO. STUDIO) composition&text:Shinpei Saito
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