Safari Online

SEARCH

CELEBRITY セレブ

2021.08.25


これは上手い! イケメンセレブの “TPO”意識の着こなし術!

“TPO”を意識した着こなしができるって、とっても大事なこと。いくらお洒落センスが高くても、それができるかどうかで好感度が全く変わってくるから侮れない。とはいえ、自分のお気に入りスタイルって、どうしてもヘビロテしがちですよね? で、そんな中、自分のお気に入りスタイルを、TPOに合わせて上手に着分けているお洒落セレブを発見!

これは上手い! イケメンセレブの “TPO”意識の着こなし術!それがイケメンシンガーのショーン・メンデス。まずはこれらの写真を見てほしい。彼はこの時季、愛犬や彼女(もちろんカミラ・カベロ)とお散歩をするときは、必ずと言っていいほどタンクトップかノースリーブを着用。楽ちんで快適なのはもちろん、開放的でラフな雰囲気がきっとショーンのお好みなのだろう。ちなみにこの写真はカナダのトロントにある公園でのシーン。プライベートのお出かけモードでは、彼はタンクトップに黒デニム姿。さらにネックレスで洒落たアクセントをつけるなど、ラフな中にもちゃ~んとお洒落感覚を覗かせている。 

 
これは上手い! イケメンセレブの “TPO”意識の着こなし術!一方こちらは、彼の家のご近所でのお散歩シーン。さすがは地元ということで、〈ナイキ〉のノースリーブTシャツにスウェットパンツと、かなり楽ちんな着こなしを楽しんでいる様子。黒で上下をまとめたのは彼のセンスのよさだが、こんなシーンでは着飾る理由もないし、リラックスで動きやすいのが第一。まさにそれが彼の格好に表れているのは一目瞭然かと。 

 
これは上手い! イケメンセレブの “TPO”意識の着こなし術!で、最後に見てほしいのは、つい最近彼がNYを訪れたときのシーン。どう? これまでと同じタンクトップ系アイテムを着ているものの、先の写真とは雰囲気が全然違うでしょ? ちなみにデニムは、おそらく1枚めの写真と同じもの。でも、タンクトップはベージュのニット素材へ、足元はスニーカーではなくローファーを選択。グンとお洒落度を上げているのがわかる。それもそのはず、なにしろ場所がNYの街の中。それにまわりにファンも大勢いるから、スターとしてのショーン・メンデスらしい演出も考えたうえなのだろう。つまりショーンは、ここでも大好きなタンクトップスタイルにひと工夫。まさにTPOに応じた着こなしを実践しているってわけ。

でも、これってショーンのようなタンクトップスタイルだけでなく、様々なアイテムの着こなしでも使えること。たとえばTシャツ好きなら、いつもの“コットンT”を、デートやレストランにお出かけのときには“ニットT”に変えてみるなどはほんの一例。また、彼のようなローファー使いも、シーンによっては結構効いてくるはず。是非参考にしてみて! 

 
最近のショーン・メンデスの記事は↓
夏なのに? イケメンセレブの着こなしに驚いた!

最近の大人気セレブ記事は↓
近頃お洒落セレブの大好物は
〈ナイキ〉のナイロンショートパンツ!

“ウィンブルドン”観戦時の
ベッカムたちがカッコよすぎる件

超大物セレブが買いに走った、
速すぎるスーパースポーツとは?


ビーチデートするなら誰?
“セクシーすぎる美女”4人!

 

 

 
photo by AFLO
山下智久が〈ブルガリ〉の新しいオクトとともに!一面では語れない多彩な表現者!
SPONSORED
2026.07.24

山下智久が〈ブルガリ〉の新しいオクトとともに!
一面では語れない多彩な表現者!

山下智久は、デビューから今年活動30周年を迎えた。しかし、歩んできた軌跡は、けっして平坦ではなかった。アイドルから俳優、海外での活動など常に新たな道を自ら切り拓いてきた。その腕元には〈ブルガリ〉の“オクト フィニッシモ”がある。そして新作…

〈ロエベ〉の新作で差をつける!"色"と"重ね技"で週末を遊ぶ!
SPONSORED
2026.07.24

〈ロエベ〉の新作で差をつける!
"色"と"重ね技"で週末を遊ぶ!

さりげないお洒落を楽しみたい週末。どこかでまわりと差をつけるなら、"色"と"重ね技"で遊んで余裕を表現したいところ。そこでおすすめなのが〈ロエベ〉の新作コレクション。上品で落ち着いたワードローブを中心としつつ、楽しげな色や粋な小物をひと足…

テカりに打ち勝つ美容液が決め手に!?アワードで選手たちの格好よさを支えた〈SHISEIDO MEN〉!
SPONSORED
2026.06.21

テカりに打ち勝つ美容液が決め手に!?
アワードで選手たちの格好よさを支えた〈SHISEIDO MEN〉!

シーズン中に活躍した選手並びにチームを讃える“B.LEAGUE AWARD SHOW 2025-26”。受賞者たちは華々しくランウェイを闊歩したが、男らしくスタイリッシュなビジュアルの舞台裏には、“テカり知らずの清潔感ある肌”も一役買って…

TAGS:   Health&Beauty

loading

ページトップへ