Safari Online

SEARCH

WATCHES ウォッチ

2024.12.01


〈ブルガリ〉優雅な手元で贅沢な夜を楽しむ!

パートナーや大切な仲間と過ごす夜にふさわしい、優美なバー。そんなシーンに似合うのはやはり、ラグジュアリーな時計だろう。グラスを傾ける手に煌めくタイムピースが、シックなムードに華やかさをプラスする。

〈ブルガリ〉優雅な手元で贅沢な夜を楽しむ!2023年のレッド・ドット・デザイン賞でベスト・オブ・ザ・ベスト2023を受賞した“ブルガリ アルミニウム クロノグラフ〞。黒と白のコントラストが印象的。73万7000円(ブルガリ/ブルガリ・ジャパン)

〈ブルガリ〉優雅な手元で贅沢な夜を楽しむ!オン・オフ問わずにつけられる万能デザインが魅力の“オクト ローマ〞。ラバーベルトと簡単に交換できるインターチェンジャブルストラップを採用。111万円(ブルガリ/ブルガリ・ジャパン)

〈ブルガリ〉優雅な手元で贅沢な夜を楽しむ!ブランドを象徴するモデル“ブルガリ・ブルガリ〞。1975年に誕生したタイムピースなどにインスパイアされ、クラシックかつモダンな佇まいに。206万8000円(ブルガリ/ブルガリ・ジャパン)

〈ブルガリ〉優雅な手元で贅沢な夜を楽しむ!“ブルガリ アルミニウム ブラック GMT”はアルミニウムとラバーをミックスしたスポーツシックな1本。ジェットセッター必携のGMT機能を搭載した。56万6500円(ブルガリ/ブルガリ・ジャパン)

〈ブルガリ〉優雅な手元で贅沢な夜を楽しむ!ミニマルなデザインで大人の落ち着きを感じさせる“オクトローマ スティール DLC”。ラッカー仕上げのダイヤルにクルド パリがさりげない主張を。125万4000円(ブルガリ/ブルガリ・ジャパン)

〈ブルガリ〉優雅な手元で贅沢な夜を楽しむ!サンレイ仕上げのダイヤルが美しい輝きを放つ。繊細かつ上品な“オクト フィニッシモタスカンコッパー”は、16世紀のイタリア美術がデザインルーツ。211万2000円(ブルガリ/ブルガリ・ジャパン)

 
Information

●ブルガリ・ジャパン
TEL:0120-030-142

雑誌『Safari』1月号 P112〜117掲載

オースティン・バトラーが表紙を飾る
雑誌『Safari』1月号が好評発売中!

『Safari』1月号の購入はコチラ
『Safari』定期購読はコチラ


“Brand HUNT!”の記事をもっと読みたい人はコチラ!

●雑誌・WEB『Safari』の公式TikTokは
こちらからアクセスしてみて!

写真=正重智生 構成&文=池上隆太
photo : Tomoo Syoju(BOIL) composition & text : Ryuta Ikegam(AM5:00)
スポーティかつ快適な〈アウディ〉の新プレミアム。“Audi A6”とともに日常をエレガントにアップデイト。
SPONSORED
2026.09.04

スポーティかつ快適な〈アウディ〉の新プレミアム。
“Audi A6”とともに日常をエレガントにアップデイト。

心を高揚させてくれるスポーティな走りと、ときにはゆったりと寛げる快適性。プレミアムカーの中でも上級グレードに位置するアッパープレミアムセグメントでは、これらふたつの要素が欠かせない。この相反する条件をこれまでにないレベルで両立させたニュー…

〈スタイル〉で叶う極上の座り心地と正しい姿勢。理想の姿勢が日常になるデザインソファ
SPONSORED
2026.09.04 NEW

〈スタイル〉で叶う極上の座り心地と正しい姿勢。
理想の姿勢が日常になるデザインソファ

家で過ごす時間をより楽しむなら、ソファはただ座って寛ぐための家具ではなく、暮らしの質を左右する存在。心地よく身を預けられるのはもちろん、美しい姿勢までサポートできたら申し分ない。〈スタイル〉のソファなら、人間工学に基づいた独自設計でその両…

〈ディーゼル〉の軽くて楽ちんな“ジョグジーンズ”の新作!心地いいデニムが大人には必要だ!
SPONSORED
2026.08.25

〈ディーゼル〉の軽くて楽ちんな“ジョグジーンズ”の新作!
心地いいデニムが大人には必要だ!

デニムの力強さや爽やかなルックスは唯一無二。でも大人としては、穿き心地も大事。その両面を高いレベルで兼ね備えているのが、〈ディーゼル〉の“ジョグジーンズ”だ。スウェットのような軽い穿き心地ながら、デニムらしい奥深い魅力を備えた新作がずらり!

TAGS:   Fashion Denim
〈ワンミニットワンセカンド〉のウエアで快適にお洒落する!リラックスしたい休日はひと味違う日常着で!
SPONSORED
2026.08.25

〈ワンミニットワンセカンド〉のウエアで快適にお洒落する!
リラックスしたい休日はひと味違う日常着で!

慌ただしく過ぎる毎日だからこそ、オフはリラックスできるウエアで過ごしたい。とはいえ、そこに個性やセンスも表したいというのが大人の本音。〈ワンミニットワンセカンド〉ならば、ベーシックなアイテムに今の気分を取り入れ、快適さと洗練度を両立。 よ…

TAGS:   Fashion

NEWS ニュース

More

loading

ページトップへ