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DENIM デニム

2022.06.30


“スタメン”のデニムにこそ〈ディースクエアード〉でインパクトを求めたい!

男にとってのスタメン服の代表格といえばデニムパンツ。数多のデニムを穿いてきた大人なら、普通じゃなにか物足りない。そんな人にぴったりなデニムを見つけた!

“スタメン”のデニムにこそ〈ディースクエアード〉でインパクトを求めたい!

[ディースクエアード]
DSQUARED2


男にとっての永遠のスタメン服といっても過言ではないのが、デニムパンツ。幼少期はもちろんのこと、『サファリ』読者であれば、服を自分で選ぶようになった青春時代、老舗ブランドのヴィンテージやドメスティック系のデニムにドハマりしたって人多いのでは? 大人になった今でも、デニムは揺るぎないスタメン服。と考えると、年齢と同じように、デニムを穿いた経験もそれだけ蓄積されてくる。経験値が増えたことで、質だったり、デザインだったりへのこだわりも強くなるし、まわりとの違いだって出したくなるもの。ファッション好きのサガともいえるけど、普通じゃ満足できなくなっているって人けっこう多いのでは?

デニムは超定番だけにバリエーションが豊富。リジット、ウォッシュ、ダメージなどなど、違いを出しやすいアイテム。そんな中で、一歩先行くインパクトを狙えるデニムがこの〈ディースクエアード〉の“タイディ バイカー”。その名のとおり、バイク乗りから着想を得たデニムで、バイク乗車時でも窮屈にならないようにとストレッチがしっかりと効くのはもちろん、バイク乗車時の動きやすさを考慮した、太ももまわりと膝裏の切り替えなど、ライダーに最適かつアイコニックなディテールが落とし込まれている。

これだけでもほかのデニムとは一味違う見た目だが、そこにさらに〈ディースクエアード〉らしい味つけを追加。色落ちやダメージといったエイジング加工を施すことで、より個性が際立ち満足度の高い仕上がりに。これだけのインパクトがあるのに、シルエットは馴染みのある細すぎず、太すぎないところもポイントかと。大人として求める個性と無理せず穿ける実用性をバランスよく備えているから、デニム経験豊富な大人でもきっと満足できるはず。スタメンデニムに是非どうぞ!

“スタメン”のデニムにこそ〈ディースクエアード〉でインパクトを求めたい!ブリーチやダメージ加工を落とし込んだ味ある雰囲気の1本。カラフルな腰パッチも存在感があり、バックシャンを華やかに彩ってくれる。ヴィンテージ感あるボタンフライはデニム好きには嬉しいポイント。11万8800円(ディースクエアード/ディースクエアードスタッフ インターナショナル ジャパン クライアントサービス)

 
Information

●ディースクエアード スタッフ インターナショナル ジャパン クライアントサービス
TEL:0120-106-067

雑誌『Safari』8月号 P224掲載

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