Archives : 2025年4月2025年3月2025年2月2025年1月2024年2023年2022年2021年2020年2019年 2023.02.08 ジャスティン・ビーバー 丸いシルエットにモノグラム調のデザインが特徴的なダウンジャケットをセレクト。これはキャラ出しにうってつけ。お目立ち度高めなデザインダウンの着こなしには、ダークトーンがしっくり馴染む。さらにIラインで揃えておくとまとまるのでご参考に。自身のブランド〈ドリューハウス〉のスマイルマークのニットなど、モノグラムの細かい柄に大柄をあわせるセンスはさすが。 2023.02.06 デヴィッド・ベッカム 〈ロロ・ピアーナ〉のスリッポンシューズ、オープンウォークで楽ちんにしかも綺麗めにコーディネートしたベッカム。デザインされたニット織りでもグラデーションものを選べば、キャラ出しも演出できる。ニットの色味もシューズとあわせたベージュにするとスッキリとまとまりそう。優しい印象に仕上げたいときは、彼のように全身をベージュトーンにするといいだろう。 2023.02.02 ブラッドリー・クーパー ドローコードパンツに、ダウンジャケットの楽ちんスタイルが最近のセレブのトレンドのよう。ブラッドリーは、ナイロンや風合いのある素材をミックスした深みのあるスタイリングに仕上げている。しかも薄軽ダウンやベイカーデザインのパンツにはドローコード、レトロランシューズなどリラックスして楽に着られるものを選んでいる。これは大人の休日コーデとして取り入れてみたい! 2023.01.31 デヴィッド・ベッカム 〈ロロ・ピアーナ〉のシューズ、オープンウォークを履いたベッカム。Wジャケットに、インナーのTシャツにはアースカラーをチョイス。トップが土っぽい色味なので、ボトムはホワイトパンツで爽やかに仕上げている。色味をフレッシュにするなら白パンは効果的というわけ。 2023.01.29 ヒュー・ジャックマン ライニングのファーがゴージャスな印象のダウンジャケットに、楽ちんスウェットのセットアップとニットスニーカーを合わせて登場したヒュー。これまでだったらダウンジャケットはデニムと着こなすのがセオリーだったけど、スウェットパンツなど楽ちんパンツが定着している今なら、こんなゆるいスタイリングもあり! 2023.01.27 ジャスティン・ビーバー ピンクのダウンジャケットがド派手な印象のジャスティン。一見、チグハグな色でコーディネートしているに見えるけれど、実はスニーカーの配色を拾ってうまくスタイリングしている。このあたりが実にオシャレ! 昔、誰もが持っていたようなコンパクトなテカリ素材のダウンって、少しトレンドから遠ざかっている感じがするけど、ジャスティンの着こなしを見ると足元次第でまだまだ使えそうじゃない!? 2023.01.22 デヴィッド・ベッカム グレーの短丈ブルゾンにチャコールのパンツと、だいぶコンサバ寄りなベッカム。ボトムの色をダークトーンですっきりとした見た目に仕上げている。トップも同じグレーだけど、明るめのカラーを選び、全体的に柔らかい印象にするなど計算された配色バランスがお見事。スタンドカラーや裾にシャーリングが入ったコンパクトなトップなど小ワザを効かせているのもポイント! 2023.01.20 エディ・レッドメイン 90年代にトレンドだったド派手柄をオマージュしたかのようなニットを現代風コーデに仕上げたエディ。当時の派手ニットは織で表現していたけど、これはモヘア調の毛足が長いもの。どことなくニットの表情が優しげに見えるでしょ? 触り心地も気持ちよさそうな印象。学生時代に美術史を専攻した彼だからこその色彩感覚。冬の定番真っ黒コーデに飽きたら、是非ハデ柄ニットを取り入れてみては? 2023.01.14 ライアン・レイノルズ すっきりとしたデザインがお好みのライアン。この日は、細身のナイロンジャケットに細身のパンツを都会的な色味でコーディネートしている。スニーカーで色をハズしキャップの小物と合わせてスポーティな印象に仕上げているのがテク。お洒落な大人に見える着こなしの好例! 2023.01.12 ブラッドリー・クーパー ジャストサイズで、アメカジの王道のストリートウエアを着こなしているのが妙にカッコいいブラッドリー。色を淡いトーンで揃えているので、ちょっと野暮ったく感じるかも。けれども、細身のシルエットと足元を黒のブーツでバシッと締めているため、スラリとした印象になっている。サングラスも細身にするなど小物もなるべくスマートにしておくと、ブラッドリーと同じようなイメージに仕上がるかも!
2023.01.10 ジェイク・ギレンホール Wライダースを使ってレイヤードの妙を披露しているジェイク。この時季になると街でもよく見かけるWライダースコーデだけど、襟元が立体的に見えるのは迷彩柄のフーディをレイヤードしているから。ヴィンテージのようなレザーを味だしデニムではなくネイビーが残ったワンウォッシュのデニムパンツで合わせているのも、こなれて見えてオシャレ。少しオーバーなサイズ感も実にイマドキ。 2023.01.05 ブラッド・ピット セットアップを個性的に着こなすにはどうしたらいい? 簡単なのは、ブラピみたいにベーシックではないアイテムを取り入れて、キャラを際立たせるのもひとつの方法。チェック柄のスウェット上下を、彼がいつも履いているスリッポンで合わせている。シンプルでありながらこだわりが見てとれるコーデだ。こういったユニークなセットアップスウェットを着こなす場合は、足元をシンプルにするのが正解かも! 2022.12.31 リーヴ・シュレイバー キャメルのチェスターコートにカーデをレイヤード。このぐらいが頑張っている感がなくて、ご近所コーデにはちょうどいいだろう。ポイントは、インナーとボトムスをつなげたダークトーンの色味。Iラインを意識したスタイリングで、スマート見えするので大人は参考になるはず。インナーのカーデをベスト代わりにしてるあたりも大人の余裕見せが伝わってくる。コートの襟をちょっと立てているのも実にオシャレ! 2022.12.29 ジャスティン・セロー ノーカラーの白ブルゾンをカーデ感覚でさらりと着こなすジャスティン。白、グレー、ブラックとモノトーンの配色がグラデーションになっていて、大人の着こなしに一役買っている。さらに足元にもご注目を。細身のグレーデニムにブーツを合わせていて、裾のクッションの具合が実に絶妙! これ、ちょっとダボつくだけで野暮ったく見えるので、この加減がわかっているのは洒落者の証拠だろう。時計と愛犬の首輪をカラーリンクしているのも、隠れたお洒落テク! 2022.12.27 ライアン・レイノルズ ヘアの色と合わせたサングラスと、胸元にかけたアクセ代わりのアイウエアの二刀流使いが実におしゃれなライアン。それに加えて注目してほしいのが、彼得意の小技テク。まずは細身のパンツに合わせたハイカットのスニーカーで脚長見せ。さらにトップのピンクとグレーのカラー合わせからの裾のチラ見せした白T。こういうところに気を使うと、全体がグッとおしゃれに見えるという好例! 2022.12.24 ベン・アフレック 短丈ブルゾンにテーパードパンツと〈ナイキ〉ダンクで、ストリートスタイルながら大人見えするアレンジ! このあたりがベンらしいところ。上下褪せたブルーグレーでまとめ、インナーを黒で引き締めている。これは真似しやすいテクなので、冬カジュアルに活かしてみては? ただし彼のようにポケットに物を詰め込みすぎるとだらしなく見えるので、そこはご注意を! 2022.12.22 ブラッドリー・クーパー 愛犬と一緒のブラッドリーは、ミリカジをスタイリッシュに決め込み、散歩姿も実にスマート。MA-1やカーゴパンツをダークトーンでまとめ、シルエットは細身を選んでおくとたくましさがキープできる。さらにロゴTなどキャラ出しを意識しておくと、ミリヲタに見えないワイルドコーデが完成しますよ! 2022.12.21 デヴィッド・ベッカム 〈ディオール〉のサドルバッグをペールトーンのセットアップスーツのアクセントに合わせたベッカム。足元には白スニーカーをセレクトし、ドレスダウンしたコーデを見事に着こなしている。かしこまったシーンやオシャレ優先なシーンなどの使い分けは、インナーが肝。となると、この日のベッカムはカジュアルなパーティシーンに出席とお見受けした! 2022.12.15 エディ・レッドメイン たまには個性的なデザインシャツを着こなしたい。それならエディのようにパンツインにするとスタイリッシュに仕上がりそう。一見ウエンタンシャツを模したアシンメトリーなヨークがなんとも個性的。着こなし方が難しそうだけど、エディはジャストサイズのテーパードのパンツにドレス靴というコンサバなアイテムで味つけ。これならキャラ出しもできるだろう。真似しやすい合わせなので、是非ご参考に! 2022.12.13 デヴィッド・ベッカム ニューヨークで見かけたベッカムは、茶系のやわジャケに、テーパードスラックスのジャケパンスタイル。足元は〈ロロピアーナ〉のオープン・ウォークで、大人っぽい着こなしを披露。ここで注目したいのがベッカムのお洒落テク。一見コンサバなコーデだけど、インナーのTシャツが半だし! このテクのおかげで、スタイルに奥行きが出て、目を見張るほど超お洒落コーデに仕上がるというわけ! 前へ 56789 次へ
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