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2025.10.15 PR

杉野遥亮さんが試乗!
〈MINI〉クーパー 5ドアには好きが続く理由がある!

自分にとっての“好き”や“楽しい“を追求したいという思いは、クルマ選びにおいても大切にしたいこと。もちろん、それは“言うが易し、行うが難し”なことかもしれないが、〈MINI〉にはそんな思いを受け止めてくれるであろうクルマが揃っている。ということで今回は、〈MINI〉にずっと興味があったという俳優・杉野遥亮さんに人気のハッチバックモデル〈MINI〉クーパー 5ドアに試乗してもらい、その魅力を体験してもらうことに。はたして杉野さんの心は、どう動くのだろうか。その試乗体験をプレイバック!

今回試乗したのはこの人!

profile
杉野 遥亮 Yosuke Sugino

1995年9月18日生まれ。千葉県出身。2017年に映画『キセキ-あの日のソビト-』で俳優デビュー。2023年には『どうする家康』の徳川四天王の1人、榊原康政役で大河ドラマ初出演を果たし、その後もドラマ『ばらかもん』や『しあわせな結婚』、映画『ストロベリームーン 余命半年の恋』、『東京リベンジャーズ』など話題作で好演。2025年11月から舞台『シッダールタ』に出演予定。運転免許取得後、レンタカーでのドライブを楽しんできたが、30代になったことを機に愛車の購入を本気で思案中なのだとか。

 

01- The First Impression.

「第一印象は“かわいい”。サイズ感も心地いいですね」

今回、杉野さんが試乗した〈MINI〉クーパー 5ドアは、大きく開く後部ドアと広い後部座席が特徴的なハッチバックの5ドアモデル。コンパクトで実用性の高い車種として非常に人気が高く、最新モデルはそこに先進のデジタル・テクノロジーを搭載している。実際に乗ってみた杉野さんは、その特徴的なスタイルとサイズ感、そしてデジタル技術がもたらす快適さに魅力を感じたようだ。

 

1.「かわいさや遊び心を感じるクルマですね」

 

 

実は杉野さんはかつてドラマ『オクラ〜迷宮入り事件捜査〜』に出演した際、ダブル主演した反町隆史さんと一緒に“Classic Mini ”に乗ったことがあり、そのとき以来、〈MINI〉に興味を抱いていたのだとか。「はじめて乗ったときから〈MINI〉独特のスタイルやコンパクトなサイズ感のクルマがかわいいなって思って、自分の中でぐっとくるものがありました。今回、乗った〈MINI〉クーパー 5ドアの車内はそれよりもゆとりはありますが、やっぱりかわいくて、しかも乗りやすくて心地いいサイズ感だなって感じました。ディテールも面白くて、有機ELのセンター・ディスプレイが、丸いヘッドライトと同じように円形になっていたり。細かいところに遊び心が感じられるところもいいですよね」

 

2.「このディスプレイ、直感で操作できるんですね」

コックピットのセンターに配置された“円形センター・ディスプレイ”も、杉野さんがお気に召した装備のひとつ。ここには新しいユーザー・インターフェース“MINIオペレーティング・システム9(OS9)”が搭載されていて、〈MINI〉の数々の便利な機能をスマホ感覚で、直感的に操作することができる。さらに円形センター・ディスプレイの下にあるEXPERIENCESボタンで”MINIエクスペリエンス・モード“を立ち上げると、ドライビング・モード設定やアンビエント・ライトなどのインテリアの雰囲気の変更も思いのまま。自分だけの〈MINI〉に仕立てる楽しみも増してくる。「慣れるのに時間がかかるのかなって思ったりしたのですが、実際触れてみるとすごくカンタン。空調の設定もタッチパネルで簡単にできるし、ドライビング・モードの選択もここで直感的な操作でできてしまう。感覚的にできる操作が楽しい。こういったところにも遊び心を感じますね」

 

3.「コンパクトなのに居心地がとてもいいクルマですね」

 

 

〈MINI〉クーパー 5ドアは、コンパクトで実用性の高いモデルとして人気を博している車種。大人3名が乗れる広い後部座席が持ち味な一方、3ドアモデルよりホイールベースが70㎜長く、室内空間が広く設計され、コックピットにもゆったり乗れるスペースが確保されているのが特徴だ。「実際に乗ってみて、コンパクトだけど心地よく乗れるクルマという印象を受けました。そこがこのクルマの“らしさ”だし、僕にとっても心地よく感じるサイズ感だなって気づかされた部分もありましたね」

 

 

02-  Driving Impression.

〈MINI〉はスタイルも走りも"楽しい"が詰まったクルマ!

〈MINI〉クーパー 5ドアの走りも実際に体験してみた杉野さん。低く設計された安定感のある重心と、硬めにチューニングされたサスペンションが、〈MINI〉特有の“ゴーカート・フィーリング”を実現している。はたして、その乗り味にどんなことを感じたのだろう。

 

1.「レスポンスがよくて、走りも思っていた以上にパワフル」

今回試乗したのは、2L直列4気筒ガソリンターボエンジンを搭載した〈MINI〉クーパー 5ドア”S”というグレード。〈MINI〉にスポーツ性能を求める人にはおすすめのグレードだ。「レスポンスがいいというのでしょうか。アクセルを少し踏んだだけで、さっと加速してくれる。思っていた以上に力強い走りが楽しめることにも驚きました」

 

2.「走ることそのものが楽しい! これが"ゴーカート・フィーリング"!?」

ドライビング・モードの選択肢に“ゴーカート・モード”があることにも遊び心を感じ、心が動いたという杉野さん。このモードにすると“アクティブ・サウンド・デザイン”機能によって誇張されたエンジンサウンドがスピーカーから鳴り響き、そんな気分を盛上げてくれる演出もお気に召したようだ。「“ゴーカート・モード”もそうですが、ドライビング・モードを切り換えると運転しているフィーリングが変わって、全く別のクルマに乗っているみたいな新鮮な気分になります。こういった部分にも男心をくすぐられるというか、楽しさを感じます」

 

3.「イギリス生まれのクルマと聞いて、なるほどなと思いました」

 

 

かつてはじめての舞台作品となった『夜への長い旅路』で、イギリス演劇界、気鋭の演出家フィリップ・ブリーン氏と対話し、英国的な文化の片鱗に触れた杉野さん。「僕自身がイギリスの文化に精通しているかというとそうではないのですが、〈MINI〉がイギリス生まれということを聞いて、確かになるほどなと腑に落ちるところはありますね。“らしさ”というものは、佇まいやオーラのようなものなのではないかなと思うのですが、そういった部分に加えて、ユニオンジャックをモチーフにしたテールランプや日本ではなかなかみないボディの配色などからも僕はイギリスを感じました」

 

 

03- Overall Impression.

"楽しい"を大切にする杉野遥亮さんも〈MINI〉にひと目惚れ!?

実は最近「クルマが欲しい」と思いはじめていた杉野さん。「つい最近、30歳になって大人の階段をちょっと上ったような感覚がありまして。だからこそ、自分の“好き”とか“楽しい”をこれまで以上に追求していきたいなって思って、そのひとつが愛車を見つけることかと思っていたタイミングだったんです」。そんな杉野さんにとって、どうやら〈MINI〉は気になる選択肢のひとつになったよう。その思いを語ってもらった。

 

 

「僕がクルマに憧れを持つようになったのは幼少期だったのですが、その頃の気持ちを思い返してみると、やっぱり乗り物を運転してみたいという好奇心がありました。幼心をくすぐるというのでしょうか。今回〈MINI〉に乗ってみて感じたのは、いろんなところにある遊び心やどこか童心に返れるようなディテールです。なんだか幼少期に感じた好奇心が蘇ってくるような気持ちになりました」

 

ビッグトートバッグ137万5000円、ボストンバッグ72万5000円(以上ボッテガ・ヴェネタ/ボッテガ・ヴェネタ ジャパン)、その他はスタイリスト私物

 「どんな瞬間でも“楽しい”って思えるかどうか。そういった気持ちを大切にしたいと思っています。クルマだって“運転していて楽しいな”とか“このクルマに乗るが好きだな”って思えることが大事。それを叶えてくれるクルマなんだなぁというのが、〈MINI〉に対する僕の印象です。こんなクルマを運転して自然があるところにサクッと行けたりすることは、自分にとって最高の気分転換やリフレッシュになるんじゃないかなって思っています」。ちなみに〈MINI〉クーパー 5ドアは、積載力の面でもドライブで頼れる設計。ラゲッジルームには十分な広さがあり、60/40の分割式後部シートの片側のシートだけ倒して荷物を載せることもできる。

 

〈MINI〉は遊び心を忘れない大人のためのクルマ!

 

 

ひとめで〈MINI〉とわかる都会的かつ個性際立つスタイルに加え、先進のデジタル・テクノロジーによる直感的な操作や遊び心を感じさせるディテールで、走ることそのものの“楽しさ”を後押ししてくれる〈MINI〉クーパー 5ドア。あらゆることにおいて“楽しい“と思える気持ちを大切にする杉野さん、“こんなクルマで出かけてみたい”といわしめただけに、そのポテンシャルの高さはある意味折り紙付きといえるかも!?

 

愛される〈MINI〉の華麗な歴史にも惹かれる!

 

 

1959年に英国で誕生した〈MINI〉。小さなボディに大人4人が乗れる初代“Mini”がクルマという枠を超えたアイコンとして世界で愛される存在に。そんな初代モデルの“最小限のスペースで最大限の体験を提供する”という信念を受け継ぎながら進化を遂げた現在も、乗る人ひとり一人の個性を表現できるようなクルマとの出会いを提供し続けている。

 

今回登場した〈MINI〉はこ〜んなクルマ!

 

 

〈MINI〉クーパー 5ドアは、コンパクトなハッチバックモデルの〈MINI〉クーパーに後部ドアを加え、収納能力や利便性を向上させたモデル。その新型は“カリスマティック・シンプリシティー”と呼ばれるデザイン言語の採用で、内外装ともにぐっとモダンなデザインに。スピード・メーターや各種設定操作は中央の円形センター・ディスプレイに統合され、すっきり洗練された車内空間となった。丸型ヘッドライトや八角形のフロント・グリルなど、〈MINI〉が代々受け継いできたアイコン的意匠は変わらず楽しめる。10色から選べるボディカラーで自分の“好き”を追求することも。

 

MINI COOPER 5-DOOR S[ ミニクーパー 5ドア S ]
●全長×全幅×全高:4035×1745×1470㎜ ●車両重量:1380㎏ ●ホイールベース:2565㎜ ●エンジン:2.0ℓ 直列4気筒DOHCガソリン ●最高出力: 150kW(204PS ※計算値) / 5000rpm ●最大トルク:300Nm / 1450〜4500rpm ●トランスミッション:7速DCT ●駆動方式:前輪駆動 ●税込み価格:483万円~

 

※このページで使用している画像は、オプション装備等を含んでいます。

 
Information

●MINI カスタマー・インタラクション・センター
TEL:0120-3298-14

URL:MINI.jp

 

 

[杉野遥亮さん着用衣装]

デニムジャケット27万5000円、シャツ19万300円、デニムパンツ18万400円、ブレスレット31万6800円、トートバッグ137万5000円、スニーカー14万8500円(以上ボッテガ・ヴェネタ/ボッテガ・ヴェネタ ジャパン)、サングラスはスタイリスト私物

 

衣装、バッグ等のお問い合わせ先

●ボッテガ・ヴェネタ ジャパン TEL:0120-60-1966

写真=正重智生 スタイリング=浅井秀規 ヘア&メイク=星隆士(SIGNO) 文=遠藤匠 構成=大嶋慧子 撮影協力=ZERO NOIR
photo:Tomoo Syoju(BOIL) styling:Hidenori Asai hair&make-up:Takashi Hoshi(SIGNO) text:Takumi Endo composition:Keiko Oshima special thanks:ZERO NOIR
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