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FASHION ファッション

2022.10.25 PR

冬支度は〈ザ・ダファー・オブ・セントジョージ〉で!
アクティブ派ならワザありアウターで冬も快適に!

いまや冬のアウターは暖かで軽いというのはもはや常識。でも〈ザ・ダファー・オブ・セントジョージ〉のアウターは、ひと味違う。素朴で好感度が上がるフカフカのボアジャケットから、スタイリッシュなダウンジャケットまでチョイスの幅が広いのはもちろん、より快適さを目指して進化している。こんなワザありアウターで、アクティブな休日を楽しんで!

1
ボアフリースジャケット
BOA FLEECE JK

ボアジャケットにコーデュロイパンツを合わせるという、’80年代を思わせるようなどこか懐かしさ漂うコーディネート。全体を優しいカラーで統一することで好感度もアップ!? 中に着たTシャツ7700円、キャップ5280円、自転車にかけたチェックシャツ1万4300円(以上ザ・ダファー・オブ・セントジョージ/ジョイックスコーポレーション)、その他はスタイリスト私物

引き続き人気のアウトドアテイストのボアフリースジャケット。軽くて暖かいので普段使いの街カジュアルのアウターとしてもとにかく人気。なかでも、優しいニュアンスのアイボリーがおすすめ!

休日にはハズせないアウトドアテイストの1着!

ハリ感とウォーム感のある新ボア素材。保湿性にも優れているので着ていて快適。スタンドカラーや別布の切り替えがアウトドアテイスト。1万7600円(ザ・ダファー・オブ・セントジョージ/ジョイックスコーポレーション)


レトロなだけじゃないコーデュロイパンツ

中肉厚のストレッチコーデュロイパンツ。“エコ フレンドリー ダイ”という極限まで水を汚さない染色方式をとっているので、環境にも配慮。1万3200円(ザ・ダファー・オブ・セントジョージ/ジョイックスコーポレーション)

2
ボンディングボアフリース PO スタンドカラー
BONDING BOA FLEECE
PO STAND COLLAR

黒いフリースにはダークなボトムを合わせるより、軽快なアイボリーのコーデュロイパンツで冬らしいヌケ感を演出。これで今年らしくてスマートな印象に。インナーも黒フリースの場合、重くならないように白Tのチラ見せがポイント。中に着たロンTシャツ7700円、手に持ったスウェット1万4300円、手に持ったキャップ7700円(以上ザ・ダファー・オブ・セントジョージ/ジョイックスコーポレーション)

ふたつの異素材を使い、ボンディングしているので暖か。スタンドカラーのプルオーバーは、冷たい風も入りにくく、さらに暖かさが確保されるのも魅力だ。

プルオーバーでより暖かさをキープ!

薄手のボアフリースと裏面にマイクロフリース素材をボンディングしたプルオーバー。ビッグシルエットなのでニットを着こんでもOK。1万4300円(ザ・ダファー・オブ・セントジョージ/ジョイックスコーポレーション)


コーデュロイパンツもアイボリーで軽快に

製品染めのコーデュロイは洗うとより表情が豊かになり、デニムのような経年変化を楽しめる。右ページの色違いのほか黒とグレーもある。1万3200円(ザ・ダファー・オブ・セントジョージ/ジョイックスコーポレーション)

3
ダブルウィーブストレッチ ダウン
DOUBLE WEAVE
STRETCH DOWN

ダウンは二重構造ゆえに縫製に必要な針孔が少ない作りで、その分暖かさを逃がさない。また、雨の浸入を防ぐほか、中の羽毛の吹き出しもしにくいというメリットも。ボトムは手のこんだ加工が入った細身のストレッチデニムで、全体をカジュアルかつシャープな印象に仕上げたい。キャップ6600円、手に持ったシャツ1万5400円(以上ザ・ダファー・オブ・セントジョージ/ジョイックスコーポレーション)、その他はスタイリスト私物

気候が安定しない秋から冬にかけては 薄手のダウンがとにかく大活躍! 暖かな日はTシャツに羽織って、極寒の日はインナーダウンとして使える。もちろんスタイリッシュであることが大前提!

インナーとしても活躍するダウン

表裏がジャカード織りで繋がった二重構造なので薄くて暖か。身頃はダウンステッチがなく、保温性に優れたナイロンストレッチ素材。4万1800円(ザ・ダファー・オブ・セントジョージ/ジョイックスコーポレーション)


〈シマロン ジーンズ〉とコラボした1本!

ほどよい厚みのストレッチデニム。2色使いのステッチで、タック釦、リベット、ピスネームは〈シマロン ジーンズ〉のオリジナルパーツを使用。1万5400円(ザ・ダファー・オブ・セントジョージ/ジョイックスコーポレーション)

4
ブラックレーベルプリマロフトパーカ
BLACK LABEL
PRIMALOFT PARKA

男:人気のパーカは、サイズをやや大きめに変更し、袖のラバーネームは旧タイプを復刻。中に着たスウェット1万5400円、手に持ったキャップ7700円(以上ザ・ダファー・オブ・セントジョージ/ジョイックスコーポレーション)、その他はスタイリスト私物 女:スタジャン4万1800円、ニット1万8700円、キャップ5280円(以上ザ・ダファー・オブ・セントジョージ/ジョイックスコーポレーション)、その他はスタイリスト私物

超軽量、高保温力でダウンを超えた進化系中綿ともいわれている“プリマロフト”。そのうえ速乾性も備えているので、本格的な冬に備えて見逃せないアイテムの筆頭!

人気のアウターがますます進化!

大人気のプリマロフトを使用したパーカがアップデイト。今年らしくややオーバーサイズになって、ストレッチ性、撥水性、保温性はそのまま。3万9600円(ザ・ダファー・オブ・セントジョージ/ジョイックスコーポレーション)


都会的でスマートなスウェットパンツ

ダンボールニット素材には独自のハリ感があり、部屋着のスウェットとは違うシャープな仕上がり。シルエットも適度なテイパードが施されモダンに。1万3200円(ザ・ダファー・オブ・セントジョージ/ジョイックスコーポレーション)

 
Information

●ジョイックスコーポレーション
TEL:03-5213-2532
URL:www.duffer.jp

雑誌『Safari』12月号 P230-233掲載

※記事内で紹介している商品はすべて税込みの価格です。

写真=野口貴司、正重智生 スタイリング=中川原 寛 ヘア&メイク=中嶋竜司 構成&文=大嶋慧子
photo:Takashi Noguchi, Tomoo Syoju(BOIL) styling:Kan Nakagawara(CaNN) hair&make-up:Ryuji Nakashima(Happs) composition&text:Keiko Oshima
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