Safari Online

SEARCH

FASHION ファッション

2022.10.27 PR

眞栄田郷敦さんが着る〈ルイ・ヴィトン〉の新作!
さりげなく贅沢な洗練カジュアル!

気取らないカジュアルだからこそ、素材や作りが贅沢なアイテムをさりげなく取り入れて、大人らしい格上感を表現したいところ。で、そのあたりのサジ加減が絶妙にうまいのは、なんといっても〈ルイ・ヴィトン〉。上質で洗練された2023春夏プレコレクションの新作カジュアルを、今注目の若手俳優、眞栄田郷敦さんが着る!

遊びが効いた別格の1着!
 Gジャン 

Gジャン28万9300円、ニット13万4200円(以上ルイ・ヴィトン/ルイ・ヴィトン クライアントサービス)

身近なアウターの代表格であるGジャン。一般的なブルーデニムも男らしくていいけれど、少し遊びの効いた1着で差別化を図ってみては? たとえば〈ルイ・ヴィトン〉の新作で登場した、こんなGジャン。インディゴをスプレーしたようなラフなデザインに、さりげなく浮かび上がる“モノグラム”。これぞ大人の余裕でしょ!?

詳しくはこちら!


淡色が優しげで新鮮!
 セットアップ 

シャツ25万5200円、Tシャツ5万9400円、パンツ28万9300円、ネックレス9万6800円、ネックレス10万5600円、ブレスレット4万6200円、スニーカー16万600円(以上ルイ・ヴィトン/ルイ・ヴィトン クライアントサービス)

淡いトーンのセットアップは、どうしても着こなしが難しいイメージがある。でも、そこにワークやストリートの感性を加えることで、意外なほど日常的なアイテムに落とし込んでいるのが、このオフ白のセットアップ。うっすらと“モノグラム”が浮かび、優しげで男らしく、かつ新鮮なスタイルになる。

詳しくはこちら!


こなれた大人のドレスアップ
 オーバーサイズ 

シャツ22万1100円、中に着たシャツ25万5200円、パンツ15万1800円、ブーツ24万5300円(以上ルイ・ヴィトン/ルイ・ヴィトン クライアントサービス)

リラックス感やラフさを表現するものと考えがちなオーバーサイズだが、実は十分に大人のエレガンスを演出できる。たとえばズートスーツのようなシルエットを生かした、こんな着こなし。肩まわりやボトムのルースさに対して、ギュッと締まったハイウエストでメリハリをつけるのがポイント。ほら、いい感じでしょ?

詳しくはこちら!


まわりと差をつける
 スタジャン 

ブルゾン74万8000円、シャツ13万4200円、ニット18万3700円、デニムパンツ10万7800円、ブレスレット10万8900円、バッグ34万2100円(以上ルイ・ヴィトン/ルイ・ヴィトン クライアントサービス)

今シーズンのキーアイテムのひとつにもなっているスタジャンは、いかにして小僧っぽさを消しつつ、大人の遊び心を表現するかが勝負。その点〈ルイ・ヴィトン〉の新作は、レザーやモノトーンによる男らしい世界観で甘さを消し、個性的な刺繍をあしらって遊び心を表現。まさに理想的な格上スタジャンといえる。

詳しくはこちら!


きっと彼女も触りたくなる!?
 柄ニット 

ニット20万4600円、パンツ18万7000円、バッグ53万6800円、スニーカー16万600円(以上ルイ・ヴィトン/ルイ・ヴィトン クライアントサービス)

自宅や旅先でパートナーと過ごす甘い時間。優しい肌触りとフワフワした見た目が楽しめるモヘアニットなら、2人の距離も自然と縮まりそう。色気漂う黒をベースに、グラフィカルな絵柄を編みだした〈ルイ・ヴィトン〉の1着なら、有意義な時間を過ごすための創造的なアイデアも湧いてきそう。

詳しくはこちら!


リラックス時間に着たい
 モコモコ 

ブルゾン25万5200円、パンツ18万7000円、バッグ27万7200円、スニーカー16万600円(以上ルイ・ヴィトン/ルイ・ヴィトン クライアントサービス)

リラックスした週末をなによりも心地よくしてくれるのが、モコモコとした質感のフリース。だらしなく見えるのは嫌だから、落ち着いた色合いとさりげない柄使いが特徴の〈ルイ・ヴィトン〉のセットアップなんていかが? そのまま近所でお茶したり、ボトムを変えて海に出かけたり。変幻自在なのも魅力。

詳しくはこちら!

 
Information

●ルイ・ヴィトン クライアントサービス
TEL:0120-00-1854
URL:jp.louisvuitton.com
Instagram @louisvuitton
Twitter @louisvuitton_JP
LINE @louisvuitton

雑誌『Safari』12月号 P144-149掲載

※記事内で紹介している商品はすべて10月27日時点での税込みの価格です。

写真=仲山宏樹 スタイリング=Masaya ヘア&メイク=MISU 文=野中邦彦
photo:Hiroki Nakayama(IL NIDO. STUDIO) styling:Masaya hair&make-up:MISU(SANJU) text:Kunihiko Nonaka(OUTSIDERS Inc.)
〈アメックス〉のスモール・スポンサーシップ・パートナーズも参加!『サファリ・オープン』で特別な1日を体験!
SPONSORED
2025.12.24

〈アメックス〉のスモール・スポンサーシップ・パートナーズも参加!
『サファリ・オープン』で特別な1日を体験!

今年で3回めの開催となった、本誌『サファリ』主催のゴルフイベント『サファリ・オープン 2025』。毎年、様々なコンテンツやアクティビティでも話題となるこのコンペ。今回はさらに斬新なサービスも加わり、熱い盛り上がりを見せていた。そんな大盛況…

TAGS:   Lifestyle
知的なムードが漂う〈トム フォード アイウエア〉の新作!大人の品格を宿すクラシックな1本!
SPONSORED
2025.12.24

知的なムードが漂う〈トム フォード アイウエア〉の新作!
大人の品格を宿すクラシックな1本!

大人のコーディネートは、小物選びで“品格”が決まる。特に顔まわりの印象を左右するアイウエアは、手を抜けない重要パートだ。そこで注目したいのが〈トム フォード アイウエア〉の新作。繊細でクラシカルなフォルムが目元に知性を添え、冬スタイルを格…

TAGS:   Fashion
今、〈エドウイン〉の名作“505”が見逃せない!デニムにこだわるならメイド・イン・ジャパン!
SPONSORED
2025.12.24

今、〈エドウイン〉の名作“505”が見逃せない!
デニムにこだわるならメイド・イン・ジャパン!

タフで男らしい大人のカジュアルに欠かせないデニムは、今、王道の骨太な1本が人気。なかでも2023年に復活し、昨今のトレンドも相まって注目されている〈エドウイン〉の名作“505”が見逃せない。デニム本来の武骨な魅力やヴィンテージ感を気軽に楽…

TAGS:   Fashion Denim
クオリティにこだわった〈センテナ〉の新作アウター!今、着たいのは大人仕様のミリジャケ!
SPONSORED
2025.12.24

クオリティにこだわった〈センテナ〉の新作アウター!
今、着たいのは大人仕様のミリジャケ!

カジュアル好きの男にとって、ミリタリー系のアウターは昔から定番。とはいえ、いい年の大人になるとガチの軍モノは、マニアックすぎて少々着こなしにくいのも事実。ならば、洗練された大人仕様の1着を。〈センテナ〉のミリジャケなら武骨なデザインはその…

TAGS:   Fashion

NEWS ニュース

More

loading

ページトップへ