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2019.06.25 PR

〈オリス〉の腕時計はかっこいいだけで終わらない!
海への愛を表現するなら“環境に優しい”ダイバーズ!

サーフィンなどのマリンスポーツがライフスタイルの中心にある大人にとって、海はかけがえのない存在。だから、男の“名刺代わり”でもある腕時計には、高い性能に加え、海との繋がりを感じられる“物語”も求めたい。海洋保全活動に長年取り組んできた〈オリス〉の新作ダイバーズが、まさしくその理想形だ。

海を愛する男なら!


ボタニカル柄ボードショーツ1万2000円(デウス エクス マキナ/ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム)

赤のストラップは海でもお目立ち間違いなし!
海の水質汚染問題は深刻。〈オリス〉は問題改善の啓蒙活動を行う探検スイマーを支援。それを象徴するのが、ダイビングスケールで水の質感を表現した“アクイス デイト レリーフ”。日焼け肌に赤いストラップが馴染み、ほどよい存在感がある。もちろん、街の白T姿にも!

COLOR VARIATION


ケース径43.50㎜、自動巻き、SSケース、ラバーストラップ、300m 防水。
各23万4000円(以上オリス/オリス ジャパン)

透きとおるケースバック!



まるで美しい海の水ように透きとおった、スケルトンデザインのケースバック。ここから38時間パワーリザーブを搭載したムーブメントの内部機構を、のぞき見ることができるのだ。

■Brand History

社会活動に力を注ぐ、独立系時計ブランド!
1904年に2人の時計師がスイス・ヘルシュタインで創設。高い評価の自社開発ムーブメント搭載の機械式時計ながら手に入れやすく、重宝する腕時計として全世界で親しまれている。近年は海洋環境保護にも注力。オーストラリアのグレートバリアリーフの保全団体に売り上げの一部を寄付するなどの活動も。

 


海の生き物を守りたい!


白リネンシャツ2万7000円(フランク&アイリーン/サザビーリーグ)、ネイビーボードショーツ1万2000円(デウス エクス マキナ/ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム)


いつまでも美しい海の景色を願うなら!
海洋生物が生息するグレートバリアリーフ。現在は海水温上昇などで、サンゴ礁の白化が進む。文字盤を海色で彩った“グレートバリアリーフ リミテッドエディションⅢ”は、その再生プロジェクトを支援するマインドが詰まったモデル。
ケース径43.50㎜、自動巻き、SSケース&ブレス、300m防水。
28万円(オリス/オリス ジャパン)

サンゴの刻印が隠れている!



ケースバックには、サンゴとともに、南半球を象徴する星座としてオーストラリア国旗にも描かれている、サザンクロスが刻印されている。これも、海を身近に感じることができる意匠だ。



環境保全も意識する!


カシミヤニットガウン23万円(ジ エルダー ステイツマン/サザビーリーグ)、サングラス3万5000円(モスコット/モスコット トウキョウ)、ショーツ1万9000円(ワンティースプーン/ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム)その他はスタイリスト私物


思慮深い大人の男だからこそ身につけたい
大切な海を守るべく、環境保全のためにビーチクリーンを行う人も少なくない。そんな人は“クリーンオーシャン リミテッドエディション”を。〈オリス〉は、廃棄プラスチックを水上で回収する技術の開発企業と提携。さりげな~く、エコを心掛けて思いやる姿は、品のある大人にこそ似合う。
ケース径39.50㎜、自動巻き、SSケース&ブレス、300m防水。
26万円(オリス/オリス ジャパン)

実はコレがプラスチック!?


裏蓋のメダルは、カラーリングかと思いきや……なんと、リサイクルプラスチックを切り刻み、プレート状にしたもの! カラフルな色合いは、エシカルな海好き男にこそ似合う。

■Information

特製エコバッグがもらえるフェア開催!
〈オリス〉では今回、最初に紹介した“オリス アクイス”のコレクションの最新モデルを記念し、特別なフェアを開催。期間は7月31日までで、オリス直営ブティックと全国の正規販売店で同コレクションの商品を購入すると、オリジナルのエコバッグをプレゼント。エシカル派には嬉しい特典、お見逃しなく!

 
Information

●オリス ジャパン
TEL:03-6260-6876
URL:www.oris.ch/jp

SHOP LIST
●サザビーリーグ
TEL:03-5412-1937

●ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム
TEL:03-3401-5001

●モスコット トウキョウ
TEL:03-6434-1070

雑誌『Safari』8月号 P170-173掲載

※サイト内で紹介している商品はすべて税抜き価格です。

写真=土屋崇治 スタイリング=柳川武史
ヘア&メイク=寺本彬人 文=遠藤 匠
photo : Takaharu Tsuchiya(TUCCI) styling : Takeshi Yanagawa(remix) 
hair&make-up : Akito Teramoto text : Takumi Endo
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