Safari Online

SEARCH

URBAN SAFARI アーバン サファリ

2022.03.25 PR

〈ビー・エム・ダブリュー〉初のEVグランクーペ、i4。
未来志向の流麗な1台は“美しい走り”に違いが出る。

電気自動車に切り替えても、美しいデザインにはこだわりたい。そう思うなら、一度〈ビー・エム・ダブリュー〉i4に乗るといい。流麗なクーペスタイルで世界を唸らせた4シリーズの美しさはそのまま。そこにEVならではのダイナミックな走りを加え、機能、快適性を刷新した。未来志向の大人に向けて、“駆けぬける歓び”は美しくアップデイトされている。

垂直デザインのキドニーグリルとシャープなLEDヘッドライトがデザイン性の高さを物語る。写真のi4 M50はブランド初の完全電動Mモデルで、航続可能距離は最大510㎞。i4 eDrive 40となると航続可能距離は最大590㎞に(数値はともに欧州参考値)

BMW i4 M50
[ビー・エム・ダブリュー i4 M50]
●全長×全幅×全高:4783×1852×1448㎜
●ホイールベース:2855㎜
●車両重量:2240kg
●最高出力:400kW(544ps)/8000rpm
●最大トルク:795Nm(81.1kgm)/0~5000rpm
●航続可能距離:510㎞(欧州参考値)
●駆動方式:四輪駆動
●車両本体価格(税込み):1080万円~
※撮影車両はオプション装着車

流れるようなルーフラインはスタイリッシュさの極み。ボディの随所にあしらわれたカーボンが、スポーティなスタイルに磨きをかける。i4 M50の0-100㎞ /h加速はわずか3.9秒。速さと美しさの融合とはまさにこのこと

スタイルと走りにこだわる都会派にこのi4はかなり効く。

EV(電気自動車)は一体どこをポイントに選ぶのがいいのか? そう思っている人も多いだろう。そんな中、もしあなたがスタイリングと走りにこだわるなら話は早い。なぜなら〈ビー・エム・ダブリュー〉 i4 は、ご覧のとおり流麗なクーペボディがウリ。都市の間を走り抜ける姿を見れば、誰だってときめきを感じるだろう。もちろん走りに関しても、高いレベルで“駆けぬける歓び”をもたらしてくれるのがi4。実際に乗ってみると、走りに上質感があり、どこまでもなめらかでスムース。低重心を生かしたコーナリングや感動的な加速にも心が躍る。やはりモーター由来のトルクは絶大で、キビキビ走る様は流麗なスタイリングと相まって、まさに“美しく速い”EV選びを叶えてくれそうだ。さら に、500㎞を余裕で超える長い航続距離もi4の美点のひとつ。最近では急速充電の設置場所も増え、短い時間で充電できるi4ならますます利便性が高まるというもの。“美しく速い”中に高い実用性も備えたi4。すでに答えは出ているようだ。

充電はより早く、より簡単に。約30分で10~80%を充電(DC急速充電150kW)。わずか10分の充電で150㎞以上(i4 M50では130㎞以上)の走行が可能

i4 M50のシートはM専用のスポーティなデザイン。しっかりとしたホールド感があり、長距離ドライブでも疲れ知らず

コクピットには、次世代高精細デジタルディスプレイ“BMW iDriveオペレーティング・システム8”をiXに続いて採用。ドライバーに向けて緩やかに湾曲した大きな画面が未来を感じさせる

EVとはいえ、スポーツ・モードにすると“アイコニック・サウンド・エレクトリック”により迫力の走行音が楽しめる。手掛けたのは世界的な映画音楽作曲家ハンス・ジマー。エモーショナルなサウンドが気持ちいい

 
Information

●BMWカスタマー・インタラクション・センター
TEL:0120-269437
URL:https://www.bmw.co.jp/

『Urban Safari』Vol.26 P32-33掲載

※記事内で紹介している商品はすべて税込みの価格です。

[モデル着用衣装]
ジャケット5万9400円(チルコロ 1901 /トヨダトレーディング プレスルーム)、パンツ3万6300円(ラルディーニ/トヨダトレーディング プレスルーム)、Tシャツ7150円(サタデーズ ニューヨークシティ)、ネックレス23万1000円(シンパシー・オブ・ソウル/ S.O.S fp 恵比寿本店)、ブレスレット1万2100円(アンプジャパン/ S.O.S fp 恵比寿本店)、スニーカー3万800円(ニューバランス/ニューバランス ジャパンお客様相談室)、その他はスタイリスト私物

●トヨダトレーディング プレスルーム
TEL:03-5350-5567
●サタデーズ ニューヨークシティ
TEL:03-5459-5033
●S.O.S fp 恵比寿本店
TEL:03-3461-4875
●ニューバランス ジャパンお客様相談室
TEL:0120-85-7120

写真=正重智生 スタイリング=稲田一生 ヘア&メイク=勝間亮平 文・構成=堀川博之
photo:Tomoo Syoju(BOIL) styling:Issei Inada hair&make-up:Ryohei Katsuma text&composition:Hiroyuki Horikawa
〈アメックス〉のスモール・スポンサーシップ・パートナーズも参加!『サファリ・オープン』で特別な1日を体験!
SPONSORED
2025.12.24

〈アメックス〉のスモール・スポンサーシップ・パートナーズも参加!
『サファリ・オープン』で特別な1日を体験!

今年で3回めの開催となった、本誌『サファリ』主催のゴルフイベント『サファリ・オープン 2025』。毎年、様々なコンテンツやアクティビティでも話題となるこのコンペ。今回はさらに斬新なサービスも加わり、熱い盛り上がりを見せていた。そんな大盛況…

TAGS:   Lifestyle
知的なムードが漂う〈トム フォード アイウエア〉の新作!大人の品格を宿すクラシックな1本!
SPONSORED
2025.12.24

知的なムードが漂う〈トム フォード アイウエア〉の新作!
大人の品格を宿すクラシックな1本!

大人のコーディネートは、小物選びで“品格”が決まる。特に顔まわりの印象を左右するアイウエアは、手を抜けない重要パートだ。そこで注目したいのが〈トム フォード アイウエア〉の新作。繊細でクラシカルなフォルムが目元に知性を添え、冬スタイルを格…

TAGS:   Fashion
今、〈エドウイン〉の名作“505”が見逃せない!デニムにこだわるならメイド・イン・ジャパン!
SPONSORED
2025.12.24

今、〈エドウイン〉の名作“505”が見逃せない!
デニムにこだわるならメイド・イン・ジャパン!

タフで男らしい大人のカジュアルに欠かせないデニムは、今、王道の骨太な1本が人気。なかでも2023年に復活し、昨今のトレンドも相まって注目されている〈エドウイン〉の名作“505”が見逃せない。デニム本来の武骨な魅力やヴィンテージ感を気軽に楽…

TAGS:   Fashion Denim
クオリティにこだわった〈センテナ〉の新作アウター!今、着たいのは大人仕様のミリジャケ!
SPONSORED
2025.12.24

クオリティにこだわった〈センテナ〉の新作アウター!
今、着たいのは大人仕様のミリジャケ!

カジュアル好きの男にとって、ミリタリー系のアウターは昔から定番。とはいえ、いい年の大人になるとガチの軍モノは、マニアックすぎて少々着こなしにくいのも事実。ならば、洗練された大人仕様の1着を。〈センテナ〉のミリジャケなら武骨なデザインはその…

TAGS:   Fashion

NEWS ニュース

More

loading

ページトップへ