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FASHION ファッション

2017.10.24

思わず海に行きたくなる〈リサウンド クロージング〉の1着!
“褪せ青”デニムのダウンなら波乗り気分も盛り上がる!

冬の海スタイルに欠かせないアウターといえば軽くて暖かいダウンだが、王道のナイロン素材ではちょっとマンネリ感が否めない。そこで注目したいのが、〈リサウンド クロージング〉のデニムダウン。最先端の加工で褪せ感を体現したデニムは、潮っぽさ全開! 波チェックする後ろ姿でも、海を愛する男…

冬の海スタイルに欠かせないアウターといえば軽くて暖かいダウンだが、王道のナイロン素材ではちょっとマンネリ感が否めない。そこで注目したいのが、〈リサウンド クロージング〉のデニムダウン。最先端の加工で褪せ感を体現したデニムは、潮っぽさ全開! 波チェックする後ろ姿でも、海を愛する男を演出できる!?



デニムの加工のみならずディテールやシルエットも秀逸!
レーザーで色落ちさせたとは思えないほどのリアルな褪せ感は、まさに21世紀のデニムといえる仕上がり。本来は着膨れして見えがちなダウンも、部位によってダウン量を変えることで、すっきり洗練されたシルエットに。
デニムダウンブルゾン5万5000円(リサウンド クロージング)

サーファーにとってはこれからが辛いシーズン。だからこそ海に行くときは気分のアガる着こなしで臨みたい、な~んて思っている人も多いはず。そんな願いを叶えてくれるのが、〈リサウンド クロージング〉のデニムダウン。世界中の名だたるブランドのデニムも手掛ける岡山の自社工場で生み出されるこちらは、最先端のレーザー加工と熟練した職人の手作業を組み合わせ、長年着こんだような自然な風合いの褪せ感を表現したもの。

そんな“褪せ青”デニムをミリアウターの定番であるMA-1のデザインに落としこみ、良質なグースダウンを挟みこむことで、潮の薫り漂う“ほっこり”アウターが誕生した。着膨れしないすっきりシルエットだから、街スタイルでも活躍すること間違いなし!



大人のサーファーだったら後ろ姿でも海への思いを語る!?
背中のパームツリーはプリントではなく、レーザー加工でデニムを色落ちさせて表現した柄。後ろ姿がこんな南国柄のデニムダウンなら、着心地も見た目もほっこりした気分になれるはず。褪せデニムにチェックシャツを合わせたいつもの海スタイルにさらりと羽織るだけで、まわりと差のつくデニム・オン・デニムの着こなしに。
チェックシャツ2万2000円、デニムパンツ3万2000円(以上リサウンド クロージング)、その他はスタイリスト私物


海スタイルに合わせるなら
こんな小物はいかが?



海色レンズでより爽やかな着こなしに
セルロイドでぬくもりのあるヴィンテージの素材をオリジナルで仕上げた1品。〈リサウンド クロージング〉のデニムをイメージしたカラーリングなので、ゴールドとも好相性。形は50年代を象徴するサーモント型を採用。かけるだけでクラシックなテイストをスタイルに加えてくれるアイテムだ。また、職人がかけやすさを追求して設計しているのも嬉しい。
サングラス1万9000円(リサウンド クロージング)



コンパクトなボディにポイントを詰め込んだ
“デニムをリサウンドさせる”ことをコンセプトに作られたメッシュキャップ。アメリカンボディに自社工場のヴィンテージ加工を極めた擦れやクラッシュを施し、ヴィンテージ感のあるデザインに仕上げた。立体感のある3Dオリジナルワッペンは、日本が誇る刺繍職人によるもの。海らしい着こなしともぴったり。
デニムメッシュキャップ7500円(リサウンド クロージング)

Information

●リサウンド クロージング
TEL:06-6441-6061
URL:www.resoundclothing.com

雑誌『Safari』12月号 P310-311掲載

※サイト内で紹介している商品はすべて税抜き価格です。

写真=鎌田拳太郎、池田佳史 スタイリング=浅井秀規 ヘア&メイク=松本 恵 構成&文=荻原嘉人
photo : Kentaro Kamata(holy), Yoshifumi Ikeda(BOIL) styling : Hidenori Asai
hair&make-up : Megumi Matsumoto(es*QUISSE)composition&text : Yoshito Ogiwara
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