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FASHION ファッション

2019.08.24 PR

〈トッズ〉の新作なら、いつもの着こなしも見違える!
秋カジュアルの主役は新鮮シューズ&バッグ!

大人の男が格上のお洒落を目指すなら、服以上に大切なのがバッグと靴の選び方。無難なものばかり選んではつまらないし、当然ヤンチャすぎてもいただけない。で、注目したいのが、この辺のバランスを上手に表現している〈トッズ〉の新作。大人らしい品格を備えながらも、個性を演出できるアイテムは今季の主役になる!?

武骨なアイテムを都会的にアレンジ!
OUTDOOR Style


今季の新作の中で目を引くのが、アウトドアテイストのモデル。たくましさを感じるデザインに、〈トッズ〉らしい都会的なエッセンスで街馴染みのいい雰囲気にアレンジしている。品格ある佇まいとアクティブな印象を同時に叶えてくれるこんなアイテムなら、大人カジュアルのいいハズしにもなる。

ケーブルニット〈参考色〉11万9000円(トッズ/トッズ・ジャパン)、中に着たTシャツ9800円(スコッチ アンドソーダ/スコッチ アンド ソーダ 原宿店)、デニムパンツ3万3000円(エージー/エージー ジャパン)、腕時計52万5000円(ブライトリング/ブライトリング・ジャパン)、その他はスタイリスト私物

見た目はワイルドでも
履き心地は軽やか!

 

 
ハイキングシューズの形をベースにした新型。アッパーはフレキシブルな履き心地のソックニットと、品格あるスウェードの組み合わせ。見た目は重厚でワイルドながら、その見た目に反して軽い履き心地を堪能できる。ラバー製ヒールカウンターのおかげで、安定感もしっかり確保できる。
各9万9000円(以上トッズ/トッズ・ジャパン)

貫禄の革リュックは
デイリーユースにちょうどいい!




登山がルーツのリュックは、こんな雨蓋付きが定番。それを肉厚ながら柔らかいラムレザーで仕立て上げ、貫禄ある雰囲気に。底面には自立に役立つラバーペブルを備える。
W30×H41×D15㎝。26万3000円(トッズ/トッズ・ジャパン)

トートも柄や素材で
タフな印象に!

 

ハンティングの定番柄である千鳥格子のナイロン素材モデル。
W46×H 38×D 20㎝。23万6000円(トッズ/トッズ・ジャパン)

カーフ&ラムスキンを贅沢に使用。
W46×H 38×D 20㎝。26万3000円(トッズ/トッズ・ジャパン)

 


嫌みのない上質感は
シンプルさにこそ宿る!

CITY & SIMPLE Style


バッグもスニーカーも最近は華美で奇抜なデザインが横行している。が、強烈すぎる個性は正直“諸刃の剣”。そういったものは小僧たちに譲って、大人は品格のある上質感で勝負したい。見た目にシンプルで都会的な印象のこんなアイテムを上手にこなしたほうがまわりからの好感度だって上がるはず。

ミリタリージャケット6万5000円、ニット11万6000円、(以上ヌメロ ヴェントゥーノ/ヌメロ ヴェントゥーノ 表参道)、中に着たTシャツ4500円(サンディニスタ/トゥー・ステップ)、チノパンツ参考商品、バッグ13万6000円、茶サングラス5万3000円(以上トッズ/トッズ・ジャパン)

シンプルデザインだから
上質素材のよさが際立つ!

 

 
タウンユースに良好なサイズ感の新作トートは、日本限定モデル。きめ細かなシボが入ったカーフレザーをメイン素材に、パイピングや底材にはスウェードを採用。素材や色の切り替えで、シンプルさの中にこなれ感もある。天フラップが付く安心設計も魅力。
W34×H 40×D 12㎝。各13万6000円(以上トッズ/トッズ・ジャパン)

履くだけで品よく魅せられる1足!

 

 
どんなコーディネートにも合わせやすい、ソリッドなデザインが魅力の1足。極めてシンプルな作りなのに不思議と今っぽい印象を受けるのは、従来に比べ厚くなったソールのおかげ。アッパー素材はスムースな手触りの上質カーフレザー。シュータンにはさりげなくブランドロゴも刻印される。
各6万9000円(以上トッズ/トッズ・ジャパン)

DETAIL CHECK!



ラバーカップソールは従来のモデルに比べやや厚めの設計。ボリュームもあり、モダンな印象。

クラシカルな佇まいの
“T”モチーフシュー!

 

 
同色カーフ素材のレイヤーとステッチワークによって、往年のスポーツシューズのような懐かしくもクリーンな雰囲気に。アッパーに施された隠れ“T”モチーフは、わかる人にだけアピールできるさりげなアクセント。こちらもボリューム感を演出するやや厚底のラバーカップソールを装着。
各8万1000円(以上トッズ/トッズ・ジャパン)


デザインや色使い、
素材感で新鮮さを演出!

FUTURE Style


近年のファッションの鍵として挙げられる“フューチャリスティック”。直訳すれば“未来的”という意味だが、具体的には“違和感によるアクセント”といったところ。ネオンカラーや異素材レイヤードといった、目を引く個性を持つアイテムを普段のコーデに忍ばせれば、不思議とキャラの立ったスタイルが完成!

 

 ナイロンジャケット2万6800円(レミ レリーフ/ユナイト ナイン)、ニット〈参考色〉8万3000円、iPadケース7万7000円(以上トッズ/トッズ・ジャパン)、スウェットパンツ2万9000円(ハイドロゲン/三喜商事)、サングラス3万4000円(アイヴァン/アイヴァンPR)、Tシャツはスタイリスト私物

レイヤー使いとボリューム感が旬!

 

 
メッシュ、スウェード、カーフレザーとマルチ素材をレイヤーさせた個性的な1足。厚めに設計されたソールには、ペブルと“T”、2つのブランドアイコンを忍ばせて、“らしさ”全開な仕上がりに。随所にネオンカラーを効かせることでスポーティさも感じられる、まさに旬のデザイン。
各9万9000円(以上トッズ/トッズ・ジャパン)

ネオプレン素材を使って
スポーツ&未来感を演出!

 

アイスグレー×ネオンオレンジのコンビで、クールな印象の足元に。柔らかな履き口で足馴染みもいい。
7万8000円(トッズ/トッズ・ジャパン)

シャープなフォルムと、トーンの違うブルー使いがユニーク。
8万3000円(トッズ/トッズ・ジャパン)

 

 
 黒デニムジャケット3万6000円(リサウンドクロージング)、チェックシャツ2万8000円、中に着た白Tシャツ3700円(以上フランク&アイリーン/サザビーリーグ)、黒デニムパンツ1万6500円(スコッチ アンド ソーダ/スコッチ アンド ソーダ 原宿店)、サングラス5万3000円、ブーツ9万9000円(以上トッズ/トッズ・ジャパン)

くったり顔の味革リュックに
ネオンカラーで新鮮な表情に!

 

 
カーフレザーとネオンカラーという、意外性のある組み合わせが個性的。ガジェットスペースなど現代的仕様も完備し、使い勝手も申し分なし。
W24×H41×D20㎝。各26万3000円(以上トッズ/トッズ・ジャパン)

ご近所でも旅先でも
散策に最適なサイズ感!

 

 
ネオンカラーを効かせたポーチを3つ繋げたようなデザインのウエストポーチ。荷室が分かれているから、出し入れもしやすい。素材は上質カーフ。
各W29×H13㎝。各12万3000円(以上トッズ/トッズ・ジャパン)


ボーダーレスな時代にぴったりの1足!
MODERN Style


スタイルの垣根を越えた楽しみ方が浸透している現代。特に足元はその傾向が顕著。だってどんな服でも、どこに行くにも、みんなスニーカーを合わせるでしょ? とはいえ、選んだ1足が服や場所、時間にふさわしいかは別。で、“コード=規則”に縛られることなく履ける1足として〈トッズ〉から登場したのが、この“ノーコード シューカー”。ボーダーレスな今にぴったり!

タートルネックニット8万3000円、レザートートバッグ26万3000円(以上トッズ/トッズ・ジャパン)、デニムパンツ5万5000円(ヤコブ コーエン/ヤコブ コーエンギンザ シックス)、サングラス3万2000円(アイヴァン/アイヴァン PR)、腕時計52万円(ブライトリング/ブライトリング・ジャパン)、その他はスタイリスト私物

洗練フォルムの新型は
よりスポーティに!



今季登場した新型の“ノーコード シューカー 03”は、エレガントなロングノーズシルエットと、紐結び不要のドローコード構造がポイント。ネオプレンやメッシュといったコンフォート素材とカーフレザーの組み合わせで、オン・オフの様々なシーンに対応するデザインが最大の魅力。
各8万8000円(以上トッズ/トッズ・ジャパン)

DETAIL CHECK!

  

アッパーサイドの直線的な意匠は、あの名車、ランチア・ストラトス・ゼロがモチーフ。

“シューカー”初となる紐結び不要のドローコードシステムを採用。

 

“ノーコード シューカー”とは?

 

“ノーコード シューカー 01”。
8万1000円(トッズ/トッズ・ジャパン)

“ノーコード シューカー 02”。
8万3000円(以上トッズ/トッズ・ジャパン)

 
シューズとスニーカーをかけ合わせた新コンセプトフットウエアとして、2018年に発表された“シューカー”。これまで01、02が登場し、シーン、季節、服などを問わずに履ける1足として人気を集めている。

 
Information

●トッズ・ジャパン
TEL:0120-102-578
URL:www.tods.com/

雑誌『Safari』10月号 P114-121掲載

※サイト内で紹介している商品はすべて税抜き価格です。

写真=筒井義昭、手塚 優 スタイリング=GoRi
ヘア&メイク=松本 恵 文=八木悠太
photo : Yoshiaki Tsutsui, Masaru Tezuka(BOIL) styling : GoRi
hair&make-up : Megumi Matsumoto(es*QUISSE) text : Yuta Yagi
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