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FASHION ファッション

2024.03.26

春のお出かけバッグ、もう買った? 
今手に入れるべきは、 スタイリッシュな黒リュック!

服装が軽やかになる春は、それに合わせてバッグも軽快なモノを選びたい。となれば両手が空いて、見た目にも使用感もアクティブなリュックというセレクトは理に叶っているでしょ? で、そのリュックは都会で普段使うということであれば、洗練されたスタイルに馴染む黒が最適解!

というのも、どこかドレスアップ感を醸す黒なら、いい塩梅にリュックのカジュアル感を格上げしてくれる。上品コーデに添えても違和感のない黒を選ぶのであれば、上質素材やロゴのパワーが後押ししてくれる、リッチなブランドから選んだ方が効果は抜群。さっと背負うだけで貫禄まで出ちゃう。リュックで小僧感が出るのが心配、という大人だってこれなら文句ナシ! 

 

[ディオール]
DIOR

W31×H50×D18㎝。46万円(ディオール/クリスチャン ディオール)

“ディオール8”のバックルで
運気も上がっちゃう!?

アイコニックな“ディオール オブリーク”ジャカードをベースに、バックル付きのフラップやメッシュポケットなどを備え、今どきのアウトドア感をプラス。このバックルはメゾンの創設者、クリスチャン・ディオール自身のラッキーナンバーである8をモチーフにした“ディオール8”のデザイン。機能的なディテールでありながら、モダンなアクセントとしても効果的! 

 

[プラダ]
PRADA

W27×H45×D17㎝。予定価格34万6500円(プラダ/プラダ クライアントサービス)

艶ナイロンとシャープなフォルムで
ラグジュアリースポーティを体現!

すっきりとしたスクエアフォルムに、ブランドを象徴する“リナイロン”素材で、上品なツヤ感を。スポーティな中にリッチな表情を感じさせるスタイルのおかげで、カジュアルにはもちろん、セットアップやジャケットなどきちんと感のあるコーデと合わせても馴染む。またトップハンドルなど細かい部分には、こちらもメゾンを代表する素材“サフィアーノ”レザーをあしらい、格上感を添えているのも見逃せない。 

 

[ボッテガ・ヴェネタ]
BOTTEGA VENETA

W26×H38×D15㎝。41万2500円(ボッテガ・ヴェネタ/ボッテガ・ヴェネタ ジャパン)

どんなシーンでも楽しめる
高機能なイントレチャート

お馴染みのイントレチャートレザーかと思いきや、実はこれ、レザーではなくリサイクルポリエステルのコードを編み込んだモノ。このコード、耐水性と速乾性を備えているため暑い夏から雨天まで、シチュエーションを問わず使い勝手がいいのが魅力。また、背面はエアメッシュ素材でパッド入りと、快適性をさらに追求しているのも嬉しいポイント。 

 

[ヴァレンティノ ガラヴァーニ]
VALENTINO GARAVANI

W32×H45×D17㎝。21万1200円(ヴァレンティノ ガラヴァーニ/ヴァレンティノ インフォメーションデスク)

ワントーンのモノグラムが
黒リュックに格上感を添える!

黒地に同色で表現したモノグラム柄“トワル イコノグラフ”で、さりげなくラグジュアリー感を漂わせたバックパック。このモノグラムは、背面にも使われており。背負っていないときでも全方向からリッチな表情を発揮してくれる。そのうえ、シンプルかつコンパクトな丸みを帯びたシルエットは、合わせるコーデを選ばずどんなスタイリングとも好相性。普段の着こなしに貫禄を出すにはもってこい。 

 

[メゾン マルジェラ]
MAISON MARGIELA

W29×H42×D20㎝。36万7400円(メゾン マルジェラ/マルジェラ ジャパン クライアントサービス)

エアリーなキルティングで
リラックス感をアピール!

ふんわりと空気を含んだ質感が軽やかな、キルティングのコーデュラ素材を使用。黒ワントーンで、適度なボリュームがありながらも重たく見えないのは、このキルティングデザインのおかげ。ショルダーストラップだけでなく、ウエストにもストラップを備えており、カラダにフィットする快適な使用感を得られるのも魅力。 

 

 
Information

●ヴァレンティノ インフォメーションデスク
TEL:03-6384-3512

●クリスチャン ディオール
TEL:0120-02-1947

●プラダ クライアントサービス
TEL:0120-45-1913

●ボッテガ・ヴェネタ ジャパン
TEL:0120-60-1966

●マルジェラ ジャパン クライアントサービス
TEL:0120-934-779

写真=丸益功紀 スタイリング=田川 匠 文=前田聡美
photo : Kouki Marueki(BOIL) styling : Takumi Tagawa  text :Satomi Maeda
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