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FASHION ファッション

2020.03.25 PR

〈ヴァンズ〉の1枚で春夏タイルを新鮮に!
大人のTイチ姿も〝ロゴ魅せ〞にこだわる!

季の移ろいは早いもの。つい先月まではダウンが手放せない日も多かったけど、いまやポカポカ陽気の昼間ならTイチで過ごせるほど。気温や水温の変化に敏感な海好き男だったら、気分はもう夏!? ならば、いち早く今季の1枚を手に入れておきたいところ。とくれば、気になるのはやっぱり〈ヴァンズ〉。いつもとはひと味違う、新鮮なロゴTに出合えるか!?

Type 01
街スタイルに取り入れやすい!
シンプルロゴ

肩にかけたチェックシャツ8500円(ヴァンズ/ヴァンズジャパン)、その他はスタイリスト私物
Tイチといえばついビッグロゴに頼りがちだが、街ではなんだか気恥ずかしい、な~んて思う人も多いのでは!? でも、シンプルな控えめロゴなら大人でも断然取り入れやすいし、逆にロゴが際立って見えない!? 黒:お馴染みのアイコンもネオンカラーのプチロゴならぐっと新鮮。3800円(ヴァンズ/ヴァンズ ジャパン)

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パープル:ロゴなしのスケボーモチーフもさることながら、ファスナー付きの胸ポケや裾のスリットも新しい。4800円(ヴァンズ/ヴァンズ ジャパン) Safari Loungeで購入する
ピンク:胸のプチロゴだけでは心許ないが、さりげなチェッカー入りだから個性出しが叶う。4800円(ヴァンズ/ヴァンズ ジャパン) Safari Loungeで購入する

Type 02
男は黙って背中で語る!
バックロゴ

ネイビーキャップ3800円(ヴァンズ/ヴァンズ ジャパン)、その他はスタイリスト私物
海で着替える前や波チェック、アフターサーフのチルタイムなど、後ろ姿って自分が思っている以上に人から見られている。ならば、個性出しも後ろ姿で。そう、こんなときこそビッグロゴの出番。 茶:こちらのバックロゴは1970年代に誕生し、いまやブランドアイコンとしてすっかりお馴染み。でもベース色が茶だと断然大人っぽくて新鮮。4000円(ヴァンズ/ヴァンズ ジャパン)

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ベージュ:西海岸を象徴するパームツリーと配色センスがイイ感じ。4200円(ヴァンズ/ヴァンズ ジャパン) Safari Loungeで購入する
青:海好き男によく似合うタイダイTには、アレンジされたチェッカー柄が。5500円(ヴァンズ/ヴァンズ ジャパン) Safari Loungeで購入する

 
Information

●ヴァンズ ジャパン
TEL:03-3476-5624

雑誌『Safari』5月号 P202-203掲載

※サイト内で紹介している商品はすべて税抜き価格です。

写真=仲山宏樹 スタイリング=Kim-Chang ヘア&メイク=堀 紘輔 構成&文=荻原嘉人
photo:Hiroki Nakayama(BOIL) styling:Kim-Chang hair&make-up:Kosuke Hori(+nine) composition&text:Yoshito Ogiwara
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