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FASHION ファッション

2019.09.28

〈ヴァンズ〉ならバリエーションも豊富!
休日がもっと楽しくなる“ロゴ使い”アイテム!

LAのお洒落ストリートといえばメルローズが有名だけど、交差するフェアファックスにも高感度なストリート系セレクトショップやギャラリー、レストランなどがいっぱい。ちょっと立ち止まって、LAカジュアルの流行や最新のショップを街角のブックスタンドで探すのもあり。そんなストリート感たっぷりな街で過ごす休日なら、どこかにロゴを使うのが効果的。となれば、やっぱり西海岸生まれの〈ヴァンズ〉。ね、ご覧のとおり、街でひと際目立つ着こなしに。

ロゴアイテム


スニーカー5500円(ヴァンズ/ヴァンズ ジャパン)、その他はスタイリスト私物

波乗り男の大好物で、LAの気候にもぴったりなアイテムといえばロンT。パッと見だと胸の“フライングV”ロゴが目立つけど、実はブランドアイコンのチェッカー柄がレインボーのグラデーションってとこがポイント。アシンメトリーな袖プリントもワザありでしょ!?
5500円(ヴァンズ/ヴァンズ ジャパン)

パーカ8200円、手に持ったキャップ3800円(以上ヴァンズ/ヴァンズ ジャパン)

フロントのビッグロゴで個性出しできるのが被りパーカの魅力。お馴染みのスケボーロゴも、ピンストライプ入りならかくも新鮮な顔つきに。


街や海で目を引くのが、ネオンカラーのニット帽。フロントに入った〝OFF THE WALL〞の文字どおり、“型破り”な色使いで休日がもっと楽しくなること間違いなし!
3500円(ヴァンズ/ヴァンズ ジャパン)

ブルゾン1万5800円(ヴァンズ/ヴァンズ ジャパン)、その他はスタイリスト私物

さらりと羽織れる薄手のブルゾンは、背中に手描き風の“OFF THE WALL”ロゴが。あえての小さめロゴが、大人のバックシャンでしょ!?


七分袖の切り替え配色が特徴のベースボールTは、’80年代アメカジを象徴するアイテム。とくれば、胸元に入るビッグロゴも当時から変わらない定番のスケボーロゴを選ぶのが正解かも。
4800円(ヴァンズ/ヴァンズ ジャパン)

 
Information

●ヴァンズ ジャパン
TEL:03-3476-5624

雑誌『Safari』11月号 P130-131掲載

※サイト内で紹介している商品はすべて税抜き価格です。

写真=俵山 忠 デジタルワーク=BOIL
スタイリング=Kim-Chang、柳川武史 ヘア&メイク=林 マキ
文=荻原嘉人 コーディネート=高橋百々
photo : Tadashi Tawarayama(Seven Bros.) digital work : BOIL
styling : Kim-Chang ,Takeshi Yanagawa(remix) hair&make-up : Maki Hayashi (Seven Bros.)
text : Yoshito Ogiwara coordination : Momo Takahashi (Volition & Hope)
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