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FASHION ファッション

2019.05.03

〈RHC ロンハーマン〉別注〈グラミチ〉なら
ショート丈パンツ姿も小僧っぽくならない!

昼間は半袖でも過ごせる季節がやってきて、夏が待ち遠しくなってきた今日この頃。夏の定番といえば、やはりショーツ。でも、ショーツは快適な反面、コーデによっては小僧っぽく見えてしまうので要注意でもある。そうならないために大事なのは、“選び”と“こなし”。ということで、今季の新作をいろいろと見た結果、文句なしのショーツを発見。それが、〈RHC ロンハーマン〉とアウトドアブランドの雄である〈グラミチ〉がコラボしたコチラ!

カラーパンツに苦手意識を持っている人の多くは、おそらく、悪目立ちしてしまう恐れはもちろん、若ぶっていると思われるのではないかと、腰が引けているのでは? でもご安心を。たとえば、ちょっと派手かな? と思うようなカラーショーツであっても、ご覧のような楽パン仕様のものを選べば、そのリラックス感がいい具合に色とマッチして、遊びを感じられる。そう、決して小僧には見えないのだ。

 

ミドルゲージニット2万円、キャップ6000円(以上RHC/RHC ロンハーマン)、グレーストレッチショートパンツ1万2000円(グラミチ フォー RHC/RHC ロンハーマン)、サングラス3万8000円(ジュリアス タート オプティカル フォー RHC/RHC ロンハーマン)

都会で着るなら、快適できれいめなストレッチツイル!

バカンス地でもない限り、都心では半袖×短パンというコーデで大人が街を歩くって案外勇気がいる。でも、ほどよい上品さもある〈グラミチ フォー RHC〉のストレッチツイルショーツなら、その素材感とほどよくリラックスしたシルエットで、大人の風合いを見せられる。しかもそれがグレーであればなおさら都会的だ。さらに、トップに風合い豊かなロングスリーブのサマーニットを合わせれば、間違いなく都会の街にハマるはず。しかも〈グラミチ〉ならウェビングベルトがついているから、ほどよいアクセントになって、コーデがのっぺりする心配もなし!

 


各1万2000円(以上グラミチ フォー RHC/RHC ロンハーマン)

ストレッチツイルを使い、ワンウォッシュで仕上げた別注ショーツ。代名詞である180度開脚が可能なガゼットクロッチによりただでさえ穿きやすいのに、ストレッチが効いているから実に快適。ほどよい太さのシルエットでリラックス感もあり、大人が穿くには最適!

 

ミドルゲージニット2万円、キャップ6000円(以上RHC/RHC ロンハーマン)、グレーストレッチショートパンツ1万2000円(グラミチ フォー RHC/RHC ロンハーマン)、サングラス3万8000円(ジュリアス タート オプティカル フォー RHC/RHC ロンハーマン)、その他はスタイリスト私物

海辺によく似合うレトロなサマーコーデュロイ!

街とは打って変わって、海ではTシャツにショーツでアクティブなスタイルを見せたい。そんなときは、1970年代のサーファーたちがこぞって愛用したサマーコーデュロイで差をつけるのも1つの手。レトロ感のある生地だから、色で冒険しても浮かないし、シックな色を選べば、より大人っぽさを演出することができる。肌触りも柔らかく、吸水性にも優れているから、実用的にも海で穿くショーツとしておすすめ。こんなふうに上質な素材のものを選べば、どんな色でも大人らしさがアップするから、是非実践してほしい! 

 
各1万4000円(以上グラミチ フォー RHC/RHC ロンハーマン)

洗いをかけて色落ちさせたフォレストグリーンが清々しさを放つ、細身のクライミングパンツ。ヒザを曲げやすいようダーツを入れながら立体的に仕上げているので、自転車に乗ったり、しゃがむなどの動作がしやすく、クルマの運転も楽ちん。

 
Information

●RHC ロンハーマン
TEL:045-319-6700

写真=仲山宏樹 スタイリング=榎本匡寛 ヘア&メイク=城生なみ子 文=佐藤周平
photo : Hiroki Nakayama(BOIL) styling : Masahiro Enomoto(remix)hair&make-up : Namiko Shiroo(+nine) text:Shuhei Sato
※価格は例外を除きすべて税抜き価格です
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