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FASHION ファッション

2022.11.12

アウターからチラリ見せるのがコツ!
〈ポロ ラルフ ローレン〉の柄ニットが、大人の冬コーデをお洒落にする!

冬が近づくと楽しみなのがアウター選び。ダウンジャケットやレザージャケットなど、着たいアウターは様々あるけれど、気になるのはアウターを纏うことで見た目に面白みがなくなってしまうこと。でも大丈夫。そんなコーデを一気にお洒落にしてくれるテクがあるから。それが、インナーに冬らしい柄使いで、温かみのあるニットを合わせること。で、そんな楽しげなニットが揃うのは、もちろん〈ポロ ラルフ ローレン〉!

柄ニットとひと言でいっても種類はいろいろ。その“いろいろ”を広〜くカバーするのが、〈ポロ ラルフ ローレン〉だ。どんなアイテムも個性的な色、柄で楽しい世界観を見せてくれるブランドだけあって、ニットにおいても思わず唸るデザインが豊富に揃っている。男らしく色落ちした渋アウターも揃っていることだし、遊び心のあるニットをインして、今どきのオーセンティックスタイルを楽しんでみてはいかが? というわけで、今季おすすめの柄ニットを早速紹介していこう。 

 

[ポロ ラルフ ローレン]
POLO RALPH LAUREN

◆◆ぐっと遊び心が出るコーデはこちら◆◆

レザーブルゾン16万3900円、ニット15万8400円、デニムシャツ3万5200円、デニムパンツ2万8600円、キャップ1万2100円、マフラー参考商品、グローブ参考商品、シューズ参考商品(以上ポロ ラルフ ローレン/ラルフ ローレン)

渋〜い革ジャケ&デニムに
ニットの柄で遊び心をプラス!

色落ちにクラックなどで渋みの出たブルゾンに、長年穿いているような味感たっぷりデニムという、まさにオーセンティックなスタイル。もちろんこの組み合わせだけでもお洒落だけど、特にこれからのフェスティブシーズンに向けて冬の雰囲気作りをするなら、写真のように様々な柄や絵を施したニットをチラリ見せれば、気分も上々に。男らしさとお茶目さのバランスも取れて、差のつくコーデを見せられる。 

 

“着用したのはこのニット”

クルーネックニット15万8400円(ポロ ラルフ ローレン/ラルフ ローレン)

芸術性に富んだ編みの表現が
ポップな雰囲気を格上げ!

20種類の多彩な糸を編み上げた、ウール仕立てのパッチワークニット。中央に据えた星条旗を中心に、馬や車輪など全10種類のカントリーモチーフが用いられている。ポップな雰囲気でありつつも、落ち着きのある色の構成で、大人にふさわしい遊び心が表現されている1枚。 

 

◆◆ほかにもいろいろな柄が揃う!◆◆

グレーハーフジップニット4万2900円(ポロ ラルフ ローレン/ラルフ ローレン)

トレンドのハーフジップニットは
シックなトーンを選びたい。

どこかスポーティで、着こなしのアレンジも豊富と、注目度が急上昇中のハーフジップデザイン。そちらを採用したフェアアイル柄ニットがこちら。グレーの濃淡というシックなトーンで仕上げたことで、大人にふさわしい雰囲気に。素材は温かさと柔らかさのバランスが取れたウールカシミヤブレンド。 

 タートルネックニット7万5900円(ポロ ラルフ ローレン/ラルフ ローレン)

コーデに遊び心を添える
雪の結晶で冬気分を盛り上げる!

柔らかなウール糸を丁寧に編み上げたタートルネックニットは、雪の結晶モチーフが特徴的なフェアアイル編みを採用。フワッと優しく編み上げられているから、着心地も軽くて良好。すっきりとしたモダンなシルエットも手伝って、スマートな印象で見せられる。 

 クルーネックニット7万5900円(ポロ ラルフ ローレン/ラルフ ローレン)

細やかな編みによる表現と
レトロな配色が目を引く!

1990年代初頭に登場した〈ラルフ ローレン〉のスキーウエア風コレクションを思わせる、レトロでかわいらしさのある1枚。温かさを確保するウールをベースに、強度を与えてヨレを防ぐアクリルと、手触りを格上げするアルパカをブレンドした素材を採用。インターシャ編みによる細やかな表現力も見事で、雪山で着ればとびきり注目を集められそう! 

 Vネックニット7万3700円(ポロ ラルフ ローレン/ラルフ ローレン)

シンプルなシャツとレイヤードすれば
古きよきアメリカンに

アイビーやプレッピーといった時代から愛される“ポロ”伝統のフェアアイル柄を、異国情緒あふれるカラーリングで仕上げたユニークな1枚。使った色数はなんと8色。そのすべてに高級ウールが用いられ、丁寧に編み立てている。フロントにポケットが付くなど、柄だけでなく作りにもこだわった個性派! 

 クルーネックニット11万円(ポロ ラルフ ローレン/ラルフ ローレン)

冬服の代表格、ニットに
まさかの砂漠を表現!?

腹部まわりや前腕あたりの柄に注目。ニットの柄というと冬っぽい印象が多いけれど、こちらはカラッとした大地にそびえるサボテンモチーフ。アメリカ南西部の景色とネイティブ柄を思わせる色組みのフェアアイル編みで、ニットならではの温かみのある雰囲気を演出することができる。ウール素材ゆえ、見た目どおりに心地よさも完璧。 

 

 
Information

●ラルフ ローレン
TEL:0120-3274-20

写真=丸益功紀 スタイリング=田川 匠 文=八木悠太
photo : Kouki Marueki(BOIL) styling : Takumi Tagawa(remix) text :Yuta Yagi
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