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FASHION ファッション

2023.10.14

売り切れ前に手に入れて!
冬まで使えるアウターは、〈カナダグース〉のフリースにおまかせ!

真冬には重量系のアウターが必要だが、秋から冬にかけて実際重宝するのは、ほどよく暖かくて重ね着ができる厚みのアウター。クルマ移動をする人なんかは、真冬でも分厚いアウターを着る機会が少なかったりする。であれば、しっかり暖かさはありつつ、軽快に着こなせるフリースアウターをおすすめしたい!

となれば、ファッション好きの大人からもアウトドア好きからも信頼の厚い〈カナダグース〉をまずはチェックするべき。冬は極寒になるカナダ発だけに、防寒力と品質の高さでは右に出る者ナシ。当然、フリースひとつとってもその実力はお墨つき。これなら今のシーズンは軽やかに羽織って、冬のアウトドアではダウンの下に仕込む、な~んて使い方ができる。売り切れ必至のアイテム揃いだから、大至急見に行かなくちゃ! 

 

[カナダグース]
CANADA GOOSE
〈フーディ〉

“Medina Hoody”9万2400円(カナダグース/カナダグースジャパン)

洗練されたスポーツテイストが光る
すっきりシルエットの黒フーディ

サッと羽織れるジップタイプの黒フーディは、デイリーユースに最適。シンプルなデザインながら、どこかスタイリッシュな印象なのは、アイコニックな腕の同色ロゴや裾や袖口のパイピングのおかげ。このパイピングは伸縮性があるため、脱ぎ着や袖捲りにも便利。さらにライニングにはソフトな起毛トリコット素材を使い、着心地も快適。幅広いコーデに取り入れやすいうえに、白T×デニムに重ねるだけでも、洗練された大人のカジュアルを体現できる。 

 

〈ハーフジップアップ プルオーバー〉

“Updated Renfrew Fleece Pullover”9万2400円(カナダグース/カナダグースジャパン)

柔らかな色とリサイクル素材で
見た目にも地球にも優しい1着

ウールの暖かさを後押しするハイパイルフリース素材が、ウォーム感を漂わせるアノラックタイプのライトアウター。このフリース、リサイクルウールとバイオベースの繊維を主原料としており、環境保護を意識した1着に。また、内側にはジャージ素材をあしらい、重ね着がしやすくスムースな着心地。襟の後ろには視認性が高まるリフレクターを、そして摩耗しやすい肘はコーデュラ素材で補強するなど、幅広いシーンで長く愛用できる工夫が施されている。 

 

〈ジップアップ ジャケット〉

“Kelowna Jacket Kind High Pile Fleece”9万9000円(カナダグース/カナダグースジャパン)

シックな色と高機能な素材が
大人好みのフリースジャケット

無駄のないミニマルなデザインのフリースジャケットを、渋めのダークグレーで仕立てて落ち着いた大人っぽさを演出。こちらは通気性や保温性に優れた、リサイクルウールとバイオベースの繊維を使用。裏地にはジャージ素材を採用しているため、秋から春まで着用できる。3つの外ポケットも備えており、身軽に動きたい人にはもってこい。襟後ろのリフレクターや肘の補強に加え、ダブルジップで温度調節がしやすいのも嬉しい。 

 

〈ジャケット〉

“Lawson Jacket Kind Fleece”9万2400円(カナダグース/カナダグースジャパン)

正統派のデザインが醸す
クラシカルなムードが魅力

暖かく蒸れにくいというボリアルフリースの機能性を持ち、どんなアイテムとも合わせやすいベーシックなデザインに仕上げた1着。袖口や裾のリブニットや、ハンドウォーマーポケットなど、どこか安心感のあるディテールが特徴。袖口には立体裁断のカフスを、さらにポケットには表と同じフリース素材の裏地を採用している。細かい部分にもフィット感や防寒力へのこだわりを込めているおかげで、ソフトで暖かな着心地を実現している。 

 

〈ベスト〉


“Mersey Fleece Vest Black Label”7万8100円(カナダグース/カナダグースジャパン)

薄手であったか素材のベストは
万能レイヤードアイテム

冬のレイヤードに欠かせないベストがこんな上品なベージュなら、スタイル問わず使えるからおすすめ。リサイクルウールとバイオベースを使った環境負荷の軽減に繋がるフリース素材を使用。薄手に仕立てているのでライトアウターとしても、ジャケットのインナーなどにも重宝すること請け合いだ。フロントのジッパー下にはウィンドガードを備え、ちょっとした風雨ならシャットダウンできるのは心強い。 

 

 
Information

●カナダグースジャパン
TEL:03-6758-1789

写真=丸益功紀 スタイリング=田川 匠 文=前田聡美
photo : Kouki Marueki(BOIL) styling : Takumi Tagawa  text : Satomi Maeda

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