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FASHION ファッション

2023.01.10


大人らしいシックな柄使いがたまらない! 黒コーデに差をつける、 〈タトラス〉のコラボアイテム!

スタイリッシュで大人らしさを簡単に出せることから人気の黒。特に冬はシックな装いが増えることもあって、街には黒があふれている。馴染みや取り入れやすさを考えると、たしかに黒は抜群。だけど逆にいうと、マンネリ化しやすい色でもあるから難しい……。でも大丈夫! そんなジレンマを回避する “柄使い”という手があるから。それを叶えてくれるのが〈タトラス〉だ!

注目は、ペイントアーティストbaanaiとのコラボコレクション。baanaiは藤沢市鵠沼で活動するアーティスト。文字を画面いっぱいに反復して描く画風は、ファッション界でも注目を浴びている。そんな彼の型破りなスタイルが、2007年にブランド設立して以来、新しいことにチャレンジをし続ける〈タトラス〉の姿勢と重なり、ついにタッグが実現。

“タトラス×baanai ベラ” 13万2000円(タトラス/タトラス コンセプトストア 青山店)

コレクションの中には、もちろんダウンジャケットも登場。ボディには、ブランド15周年を迎えた感謝の意味を込めて、baanaiの代表作でもある“ARIGATOUGOZAIMASU”のアートが刻まれている。その力強いデザインは斬新ではあるものの、落ち着きのあるモノトーンカラーでその個性派デザインを〈タトラス〉らしい洗練された印象に昇華。シルエットはゆったりしている一方、フードがないスタンドカラータイプが大人感出しに一役買っている。しかもコチラはリバーシブル仕様。シーンによって無地黒バージョンを選べるのは、汎用性が高くなり嬉しい限りだ。これぞ人気ダウンブランドならではのこだわり。

“タトラス×baanai ルガード”4万6200円(タトラス/タトラス コンセプトストア 青山店)

“タトラス×baanai ダグ”5万600円(タトラス/タトラス コンセプトストア 青山店)

また、同じ柄のスウェットやフルジップパーカも展開。アクセントにうってつけなこれらは、インに差し込むだけで単なるモノトーンコーデと一線を画すことができる。春になれば、コレ1枚でサマになる。マンネリ打破のためにモノトーンコーデを卒業しなくても、これ1枚あればインナーとしてもアウターとしても活躍。しかもほかとはかぶらない洒落た個性まで発揮できるとなれば、持っていて損はないはず。

コラボアイテムはタトラス コンセプト ストア青山店、日比谷店、大阪店、タトラス渋谷店、名古屋店、タトラス公式オンラインサイトにて販売。視線を集めること間違いなしのアイテムで、黒コーデをアップデイトしてみて。

 
Information

●タトラス コンセプトストア 青山店
TEL:03-3407-2700

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