Safari Online

SEARCH

DENIM デニム

2019.09.25 PR

ひと味違う着こなしが狙える〈ディーゼル〉の新作!
都会派のミリタリーなら黒デニムも“ワザあり”で!

男らしいコーデを楽しむのに一番確実な方法は、ミリタリーの要素を取り入れること。そのとき、タフな印象を格上げすべくデニムを合わせる、なんてのも常套手段。それも黒デニムなら、ミリタリー要素の野暮ったさのみを打ち消し、すっきりしたコーデに。特に今季の〈ディーゼル〉に揃う個性派黒デニムなら、まわりを簡単に出し抜ける!

黒デニム 01
ダメージ



■COORDINATE ITEMS
チェックシャツ2万5000円(ディーゼル) 詳細をみる
スウェットパーカ2万8000円(ディーゼル) 詳細をみる
ニット帽8800円(ディーゼル) 詳細をみる
その他はスタイリスト私物


12.25 oz、コットン100%で仕立てた厚みのある王道デニム地に、洗いやダメージといった強めの加工をかけて、タフな印象を格上げ。それも黒なら、すっきり感が段違い! ミリタリーグリーンのチェックシャツに白のパーカなんて合わせでも、男らしく大人な雰囲気となる。


4万9000円(ディーゼル/ディーゼル ジャパン)
 

詳しくはこちら
 

黒デニム 02
ロゴ入り



■COORDINATE ITEMS
ブルゾン4万6000円(ディーゼル) 詳細をみる
中に着たTシャツ1万8000円(ディーゼル) 詳細をみる

人気の“ジョグジーンズ”も黒を選べば、穿き心地はしっかりリラックス、でも見た目はキリッと引き締まった印象に。サイドにロゴとクリアテープを配した、ストリート要素をほのかに感じるこの新作なら、ミリタリーブルゾンと合わせても粗野になりすぎない。


5万3000円(ディーゼル/ディーゼル ジャパン)
 

詳しくはこちら
 

黒デニム 03
メタリック



■COORDINATE ITEMS
カモフラ柄とチェック柄のレイヤードシャツ3万6000円(ディーゼル) 詳細をみる
中に着た白Tシャツ8800円(ディーゼル) 詳細をみる
バックパック3万2000円(ディーゼル) 詳細をみる
スニーカー1万6800円(ディーゼル) 詳細をみる
キャップ8800円(ディーゼル) 詳細をみる


シャープな印象の真っ黒“ジョグジーンズ”にメタリックコーティングを施したことで、一見レザーのような風合いに仕立てた1本。単体では強烈な個性を放つタイガーカモのシャツ合わせでも、コーティングの美光沢によって、ほどよく品を感じるスポーティスタイルに。


5万8000円(ディーゼル/ディーゼル ジャパン)
 

詳しくはこちら
 

黒デニム 04
ベロア



■COORDINATE ITEMS
ニット2万3000円(ディーゼル) 詳細をみる
手に持ったミリタリーブルゾン5万8000円(ディーゼル) 詳細をみる

生地にレーヨンを混紡し、表面をフロック加工。この新たな手法によってまるでベロアのような、なめらかな手触りとほんのり艶っぽい表情を堪能できる。これなら、合わせたニットの風合いも手伝って、肩にかけたカーキのミリタリージャケットとの色合わせも不思議と大人っぽくなる。


4万2000円(ディーゼル/ディーゼル ジャパン)

詳しくはこちら

 
Information

●ディーゼル ジャパン
TEL:0120-55-1978
URL:www.diesel.co.jp

雑誌『Safari』11月号 P202-205掲載

※サイト内で紹介している商品はすべて税抜き価格です。

写真=土屋崇治 スタイリング=浅井秀規
ヘア&メイク=須山忠之 文=八木悠太
photo : Takaharu Tsuchiya(TUCCI) styling : Hidenori Asai
hair&make-up : Tadayuki Suyama text : Yuta Yagi
〈ディーゼル〉の軽くて楽ちんな“ジョグジーンズ”の新作!心地いいデニムが大人には必要だ!
SPONSORED
2026.08.25

〈ディーゼル〉の軽くて楽ちんな“ジョグジーンズ”の新作!
心地いいデニムが大人には必要だ!

デニムの力強さや爽やかなルックスは唯一無二。でも大人としては、穿き心地も大事。その両面を高いレベルで兼ね備えているのが、〈ディーゼル〉の“ジョグジーンズ”だ。スウェットのような軽い穿き心地ながら、デニムらしい奥深い魅力を備えた新作がずらり!

TAGS:   Fashion Denim
〈ワンミニットワンセカンド〉のウエアで快適にお洒落する!リラックスしたい休日はひと味違う日常着で!
SPONSORED
2026.08.25

〈ワンミニットワンセカンド〉のウエアで快適にお洒落する!
リラックスしたい休日はひと味違う日常着で!

慌ただしく過ぎる毎日だからこそ、オフはリラックスできるウエアで過ごしたい。とはいえ、そこに個性やセンスも表したいというのが大人の本音。〈ワンミニットワンセカンド〉ならば、ベーシックなアイテムに今の気分を取り入れ、快適さと洗練度を両立。 よ…

TAGS:   Fashion

NEWS ニュース

More

loading

ページトップへ