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URBAN SAFARI アーバン サファリ

2020.06.05

〈ハリー・ウィンストン〉が永遠の絆の証。
手元の輝きが一緒なら2人の距離もぐっと近づく。

今、世界中の誰もが気づいた。なにげなく流れていく2人の時間が、どんなに幸せかということに。 そんな貴重な一瞬一瞬を強い輝きで照らし、かけがえのない時を刻んでいくのが、“永遠の価値” を宿す〈ハリー・ウィンストン〉。時計とジュエリー、どちらの世界でも最高峰のステイタスを誇るNYのラグジュアリーブランドは、希望に満ちた未来へと心を掻き立ててくれる。


Emerald 33mm / 18mm
[HW エメラルド 33mm / HW エメラルド]

シンプルなのに存在感がある
絶妙なバランスが気品を醸す。


見る人が見ればひと目で“それ”とわかる特徴的な八角形のケースは、創始者ハリ ー・ウィンストンが最も愛したダイヤモンドの形、“エメラルド・カット”がモチーフに。アイコニックなフォルムの魅力が全面にあふれる33mmケースと、フェミニン&エレガントなレディスモデル。あくまでもさりげなく楽しむことができる洗練のペアウォッチが、2人の時間にときめきを与えてくれる。それぞれケースの素材、ダイヤルの色、ダイヤモンドのあしらいによって、異なる表情を湛える豊かなバリエーションも魅力。

男:ジャケット30万円、ニット8万円、パンツ14万3000円 (以上ジョルジオ アルマーニ/ジョルジオ アルマーニ ジャパン)、リング105万円〜(ハリー・ウィンストン/ハリ ー・ウィンストン クライアントインフォメーション) 女:トップ参考商品、パンツ参考商品、バッグ参考商品(以上ジョルジオ アルマーニ/ジョルジオ アルマーニ ジャパン)、リング48万円〜、イヤスタッズ〈2個〉192万円(以上ハリー・ウィンストン/ハリ ー・ウィンストン クライアントインフォメーション)


ケースサイズ39.3×33.3mm、クォーツ、WGケース、アリゲーターストラップ、3気圧防水。175万円(ハリー・ウィンストン/ハリー・ウィンストン クライアント インフォメーション)
ケースフォルムのスタイリッシュさが際立つ、深いブルーの文字盤とホワイトゴールドとのコンビネーション。エレガントにもカジュアルにもマッチする。

ケースサイズ24×17.7mm、クォーツ、RG×ダイヤモンドケース 、サテン・ダブルトゥール・ストラップ、3気圧防水。150万円(ハリー・ウィンストン/ハ リー・ウィンストン クライアントインフォメーション)
上品な艶を放つ二重巻きストラップ。優しい彩りがRGケースとダイヤモンド、アクアマリンの華やぎと響き合い、エレガントで印象的な手元へ。 

右:ミラネーゼブレスと華奢なケース、 そしてダイヤモンドが三位一体となり極上のエレガンスを奏でる。添えられたアクアマリンは魅惑のアクセントに。ケースサイズ24×17.7mm、クォーツ、RG×ダイヤモンドケース&ブレス、3気圧防水。260万円〜 左:揺るぎないステイタスが漲る至高の1本。堂々とした風格の中にある洗練された輝きが、本物の価値を語る。ケースサイズ39.3×33.3mm、クォーツ、RG×ダイヤモンドケース、アリゲーターストラップ、3気圧防水。255万円(以上ハリー・ウィンストン/ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション)


シンプルだからこそ立体的な造形が際立つ。温かみのあるゴールドと硬質なデザインが交錯しながら、男の手元をモダンかつ華麗に飾る。ケースサイズ39.3×33.3mm、クォーツ、RGケース、 アリゲーターストラップ、3気圧防水。165万円(ハリー・ウィンストン/ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション) 


Project Z13
[プロジェクト Z13]


“自分らしい”スタイルの仕上げには
“なににも似ていない”複雑時計。


〈ハリー・ウィンストン〉の時計製造技術の高さと独創性を語る“プロジェクト Z”シリーズ。その13作目は、シリーズ初のムーンフェイズ機構を搭載。ダイヤルやストラップのステッチにあしらわれたブルーが、夏カジュアルの涼やかなアクセントにもなる。遠目からでも強い個性が際立つコンプリケーションウォッチを、あえてカジュアルに日常使いするという贅沢。時計&ファッション上級者がたどりつく究極の洗練がそこには息づいている。 

シリーズを象徴する特殊合金“ザリウム”を用いたケースは唯一無二。独特な質感に、ムーンフェイズやレトログラード式日付表示を備えた構築的なダイヤルが見事なバランスで調和する。世界限定300本。ケース径42.2mm、自動巻き、ザリウムケース、 カーフスキン×ラバーストラップ、10気圧防水。270万円(ハリー・ウィンストン/ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション)


Ocean Retrograde Automatic 42mm
[HW オーシャン・レトログラード オートマティック 42mm]


複雑機構をエレガントに昇華させた
ハイジュエラーならではのセンスに唸る。


2018年に発表されたザリウムケースの“プロジェクト Z12”。この機構とデザインを継承しながら、ケースをゴールドに変更したのがこのモデル。エレガントなコンプリケーションウォッチに生まれ変わった。 デザインの主役を演じ、ダイヤルに大胆にかけられたブリッジは、N Yのランドマーク“マンハッタン橋”をモチーフとする。赤い三角のマーカーが、上は時、下は分を示す。それぞれが最終点まで到達すると瞬時に戻るレトログラードの動きは、見ていて飽きることがない。

時計の概念を超越した個性と、無垢なゴールド、ダイヤモンドが融合した究極のラグジュアリースポーツウォッチ。ケース径42.2mm、自動巻き、アリゲーターストラップ、10気圧防水。上:世界限定20本。WG×ダイヤモンドケース。1280万円 右:RGケース。485万円 左:世界限定20本。RG×ダイヤモンドケース。1270万円(以上ハリー・ウィンストン/ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション) 


Midnight Automatic 42mm / 29mm
[HW ミッドナイト・オートマティック 42mm / 29mm]

エレガントの意味を知る2人は
シンプルさの中に本当の価値を見る。


無駄を削ぎ落としたベーシックなフォルムとデザインにこそ、時計本来の真価が現れるもの。〈ハリー・ウィンストン〉の時計コレクションの中で最もシンプルな“HW ミッドナイト”に自動巻きムーブメントを搭載したモデルを、パートナーとサイズ違いで。一緒に人生と時間を共有していく喜びを象徴する2本の時計は、品格が漂いながらも華美になりすぎず、あくまでもさりげない。エレガントなオーラと知性は、その内側から放たれる。

左:クラシカルなフォルムの中に、アラビア数字とバーを組み合わせたインデックスや、3時位置にNY本店のファザードを想起させるモチーフを施したケースなど、モダンなディテールが冴える。ケース径42.5mm、自動巻き、RGケース、 アリゲーターストラップ、3気圧防水。235万円 右:ベゼルだけではなく、ラグの細部までセッティングされた最高品質のダイヤモンドと、優美な輝きを放つマザーオブパール文字盤が気高く響き合うレディスウォッチ。ケース径29mm、 自動巻き、RG×ダイヤモンドケース&ブレス、3気圧防水。415万円(以上ハリー・ウィンストン/ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション) 


Midnight Date
Moon Phase Automatic 42mm / 36mm
[HW ミッドナイト・デイト ムーンフェイズ オートマティック 42mm / 36mm]


ロマンスで繋がる2人の手元には

ペアで揃えたムーンフェイズを。


月の満ち欠けを表示するムーンフェイズは、メンズ、レディス問わず人気が高いコンプリケーション機構。たとえ夜空の月を雲が隠して見えない日も、手元では半永久的に月齢が刻まれていく。ダイヤモンドの品質やデザインだけではなく、時計の精度にも妥協を許さないのが〈ハリー・ウィンストン〉。そのフィロソフィが感じられる詩的な機械式時計は、2人の日常に優しく寄り添い、まばゆい輝きに満ちた未来へと時間を紡いでくれるはず。

腕時計、男:ブランドのアイデンティティを語るオフセンターデザイン。個性的な表情の中でムーンフェイズが美しく際立つ。ケース径42.5mm、自動巻き、WG×ダイヤモンドケース、アリゲーターストラップ、3気圧防水。365万円 女:ムーンフェイズを搭載しながら、コンパクトなサイズを実現。130個ものラウンド・ブリリアントカット・ダイヤモンドと、ホワイトアリゲーターストラップのコントラストがリッチな手元を演出。ケース径36mm、自動巻き、WG×ダイヤモンドケース、アリゲーターストラップ、3気圧防水。350万円(以上ハリー・ウィンストン/ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション)
男:ジャケット27万円、Tシャツ7万円、 パンツ16万円(以上ジョルジオ アルマーニ/ジョルジオ アルマーニ ジャパン) 女:ワンピース52万円(ジョルジオ アルマーニ/ジョルジオ アルマーニ ジャパン)、リング90万円〜(ハリー・ウィンストン/ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション)
 

 

 
Information

●ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション
TEL:0120-346-376

●ジョルジオ アルマーニ ジャパン
TEL:03-6274-7070

『Urban Safari』Special Issue 掲載

写真=野口貴司、正重智生 スタイリング=中川原 寛 ヘア&メイク=松本 恵 文=岡村佳代 構成=大嶋けいこ
photo : Takashi Noguchi , Tomoo Syoju(BOIL) styling : Kan Nakagawara(CaNN) hair&make-up : Megumi Matsumoto text : Kayo Okamura composition : Keiko Oshima
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