Safari Online

SEARCH

LIFESTYLE ライフスタイル

2017.07.24 PR

〈ヒューロム〉のスロージューサーでもっと手軽に美味しく!
ヘルシーな1日のはじまりは新鮮なジュースから!

海オトコたるもの、トレーニングで肉体をキープするとともに、ヘルシーな食生活にも気を遣いたいもの。毎朝、新鮮で美味しいジュースが気軽に飲めたら最高! そこで、おすすめなのがこの〈ヒューロム〉のスロージューサー。とにかく楽しくカンタン美味しいスロージュースが作れるので、休日のブラン…

海オトコたるもの、トレーニングで肉体をキープするとともに、ヘルシーな食生活にも気を遣いたいもの。毎朝、新鮮で美味しいジュースが気軽に飲めたら最高! そこで、おすすめなのがこの〈ヒューロム〉のスロージューサー。とにかく楽しくカンタン美味しいスロージュースが作れるので、休日のブランチやアフターサーフの新しい習慣にぴったり。今すぐ取り入れるべし。

楽しく、美味しく、気軽に!
スロージュースで毎日が変わる


スロージューサーとは、刃を使わないスクリューがゆっくりと回転し、食材を圧し搾って、ジュースと搾りかすに分離する、言わば“搾る”ジューサー。食材の水分のみを圧搾して、さらにジュースと搾りかすを分離するので、濃厚なのにさらっと飲みやすいジュースになり、様々な食材の香りや美味しさ、栄養素をそのまま味わえる。今回、紹介するレシピに加え、ショウガとリンゴやレモンを一緒に搾った、ジンジャーショットもおすすめ。突然彼女が訪ねて来たときにさっと美味しいジュースを出せたら、一気に株も上がりそう! ちなみに、こちらのジューサーは『Safari Lounge』で購入が可能。

仲間と夜更かしした次の日の朝も、スロージュースでリフレッシュ。
シャツ2万円、パンツ2万4000円(以上リプレイ/ファッションボックスジャパン)、カットソー1万5000円(チルコロ 1901/トヨダトレーディングプレスルーム)

購入はコチラ


ヒューロムだけの美味しい理由

①最後まで水分をギュッと搾れる搾汁レバー付き


特許取得の搾汁レバーを搭載。このレバーをクローズにすると搾りかすの水分を最後までムダなく搾れる。また、レバーを半開にして、玉ねぎや大根を搾れば、おろしも簡単に作れて、様々な料理にも活用できる。

②スクリューの羽根と溝を増やすことで搾汁の量がアップ


スクリューの羽根を2つにし、溝を多くすることで、1分間に約40回転というゆっくりした速度でも、むらなくたっぷり搾れる。世界初の縦型スロージューサーを生み出したパイオニア“ヒューロム”ならではの技術。

ヒューロムスロージューサー
HZ

最新技術を搭載したプレミアムモデル!


1974年の創業以来ジューサーを作り続け、世界初の縦型スロージューサーを世に送り出した〈ヒューロム〉の最新モデル。高品質なステンレスを採用し、デザイン性と耐久性を兼ね備えただけでなく、音も静かになった。凍らせた果実もそのままデザートにできるアタッチメントや、ドラム類を乾燥できる専用スタンド、電動スクイーザーなどスロージュース生活を楽しめるフルパッケージ。
サイズ:W205×H407×D236㎜ 重量:5.4㎏
価格:5万9800円(HZ/ヒューロム)


購入はコチラ

 

 

Safari Special Recipe



材料:(1人前 約150㎖) パイナップル 60㎖(85g・約1/8個)、オレンジ 60㎖(85g・約1/2個)、ニンジン 20㎖(50g・約1/4本)、ライム 10㎖(15g・約1/8個)、ローズマリー 1本
作り方:下準備としてパイナップルは1~2㎝厚さにカット。オレンジ、ライムは皮をむき、小房に分けたものを縦半分に切る。ニンジンは3㎝くらいの長さのスティック状にカットする。

1:パイナップル、ニンジン、ライムをそれぞれ搾る。

2:オレンジは、ちぎったローズマリーと交互に加えて搾る。

3:それぞれの分量を量って加えて混ぜる。デコレーションにローズマリーを飾る。お好みで、ライム5㎖、ホワイトラムを30㎖プラスしてカクテルにアレンジするのもおすすめ。

レシピ制作=一守邦泰(ミクソロジスト株式会社

 
Information

●ヒューロム
TEL:0120-288-859
URL:huromjapan.com

購入はコチラ
雑誌『Safari』9月号 P216・217掲載

写真=田中丸善治 スタイリング=中川原 寛 ヘア&メイク=松本 恵 構成&文=大嶋慧子
photo : Zenharu Tanakamaru styling : Kan Nakagawara(CaNN)
hair&make-up : Megumi Matsumoto composition&text : Keiko Oshima
〈アメックス〉のスモール・スポンサーシップ・パートナーズも参加!『サファリ・オープン』で特別な1日を体験!
SPONSORED
2025.12.24

〈アメックス〉のスモール・スポンサーシップ・パートナーズも参加!
『サファリ・オープン』で特別な1日を体験!

今年で3回めの開催となった、本誌『サファリ』主催のゴルフイベント『サファリ・オープン 2025』。毎年、様々なコンテンツやアクティビティでも話題となるこのコンペ。今回はさらに斬新なサービスも加わり、熱い盛り上がりを見せていた。そんな大盛況…

TAGS:   Lifestyle
知的なムードが漂う〈トム フォード アイウエア〉の新作!大人の品格を宿すクラシックな1本!
SPONSORED
2025.12.24

知的なムードが漂う〈トム フォード アイウエア〉の新作!
大人の品格を宿すクラシックな1本!

大人のコーディネートは、小物選びで“品格”が決まる。特に顔まわりの印象を左右するアイウエアは、手を抜けない重要パートだ。そこで注目したいのが〈トム フォード アイウエア〉の新作。繊細でクラシカルなフォルムが目元に知性を添え、冬スタイルを格…

TAGS:   Fashion
今、〈エドウイン〉の名作“505”が見逃せない!デニムにこだわるならメイド・イン・ジャパン!
SPONSORED
2025.12.24

今、〈エドウイン〉の名作“505”が見逃せない!
デニムにこだわるならメイド・イン・ジャパン!

タフで男らしい大人のカジュアルに欠かせないデニムは、今、王道の骨太な1本が人気。なかでも2023年に復活し、昨今のトレンドも相まって注目されている〈エドウイン〉の名作“505”が見逃せない。デニム本来の武骨な魅力やヴィンテージ感を気軽に楽…

TAGS:   Fashion Denim
クオリティにこだわった〈センテナ〉の新作アウター!今、着たいのは大人仕様のミリジャケ!
SPONSORED
2025.12.24

クオリティにこだわった〈センテナ〉の新作アウター!
今、着たいのは大人仕様のミリジャケ!

カジュアル好きの男にとって、ミリタリー系のアウターは昔から定番。とはいえ、いい年の大人になるとガチの軍モノは、マニアックすぎて少々着こなしにくいのも事実。ならば、洗練された大人仕様の1着を。〈センテナ〉のミリジャケなら武骨なデザインはその…

TAGS:   Fashion

loading

ページトップへ