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FASHION ファッション

2020.12.24 PR

さりげないアクセントは〈クリスチャン ルブタン〉の新作で!
“ワザあり”の1足ならいつものカジュアルも新鮮!

大人のカジュアルにとって、足元が重要なのは知ってのとおり。特に相変わらず人気が高いスニーカーに至っては、どんなタイプを選ぶかでその人のセンスが問われる。そこで今季、見逃せないのが〈クリスチャン ルブタン〉の新作。ベーシックなデザインながら、ブランドのこだわりとさりげない遊び心を効かせた1足は、違いのわかる大人にこそよく似合う!

お気楽スタイルに映えるビビッドな1足で
コーヒータイムに!

ムートンジャケット9万6000円(ヤヌーク/カイタックインターナショナル)、チルデンニット1万5400円(キャル オー ライン/ユナイト ナイン)、カットソー1万5800円(レミ レリーフ/ユナイト ナイン)、スウェットパンツ2万1000円(ダブルピー ウエストポイント/ Safari Lounge)、エアポッズケース3万9000円、スニーカー12万9000円(以上クリスチャン ルブタン/クリスチャン ルブタン ジャパン)、その他はスタイリスト私物


休日の朝、行きつけのコーヒースタンドへ。そんなときの着こなしは着心地のいいお気楽なカジュアルがいい。もちろん足元は、お気に入りのスニーカー。わかる人にはわかる遊びの効いた1足のおかげで、気分だってぐっと弾む。

赤いソールでさりげないこだわりを主張!?
ミーティングへ!

コート3万2500円(ル サン パレイユ/スタンレーインターナショナル)、パンツ5万1000円(ヴィンス/リエート)、バックパック29万7000円、スニーカー12万9000円(以上クリスチャン ルブタン/クリスチャン ルブタン ジャパン)、その他はスタイリスト私物


今日はクライアントとのビジネスミーティング。よく知った間柄だから、畏まった着こなしまでは必要ないが最低限の身だしなみやきちんと感は必要。となれば、装いの決め手となるのがスニーカー。ぱっと見はシックな大人っぽい見た目ながら、ブランドアイコンの赤いソールが目を引く1足なら、商談だけでなくファッション談議にも花が咲く!?

もちろんスポーティなシーンにも似合う!
友人とバスケ!

パーカ3万3000円(AG スポルディング&ブロス/サードオフィス)、パンツ1万3000円(エバーラスト/サードオフィス)、ネックポーチ6万1000円、ボストンバッグ23万4000円、スニーカー12万9000円(以上クリスチャン ルブタン/クリスチャン ルブタン ジャパン)、その他はスタイリスト私物


普段は海で遊ぶことが多いけど、ときには仲間と誘い合わせ、近所の公園でバスケを楽しむなんて週末も悪くない。もちろん、そんなときには思いっきりスポーティなスタイルで。当然、足元はスニーカーが大前提だけど、そんじょそこらの1足では男が廃るってもの!? で、選びたいのがバスケ小僧とは一線を画す、さりげなくラグジュアリー感も漂う個性的な1足。

ベーシックだけど遊び心もたっぷり!
大人にこそ履いてほしいこだわりの1足!


大人が日常の様々なシーンで履くスニーカーは、どんなタイプがいいのか? トレンドに左右されないベーシックなデザインがいいが、かといって流行を全く無視というのもいただけない。で、注目したいのがこちら。シンプルなフォルムながら、遊びの効いたデザインがちりばめられ、さらにはラグジュアリー感もたっぷり。これなら大人が履きやすいうえに、こだわりや個性も出せるはず!
取り外しできるシリコンカバー。ヒール部分にスタッズ風のトゲトゲがあるのも、このブランドらしい!

[クリスチャン ルブタン]
Christian Louboutin


シーンを選ばないうえに自分らしい個性も出せる!

バッシュ風のシンプルなフォルムの中に、こだわりを満載した1足。シリコンのソールカバーが付属し、付けたり外したりして履けるところもユニーク。ブランドアイコンの赤いソールも特徴。各色アッパーの素材が違い、ブルーグレーはスウェード、白はシボ革、蛍光オレンジはマットレザーを採用。各12万9000円(以上クリスチャン ルブタン/クリスチャン ルブタン ジャパン)

 
Information

●クリスチャン ルブタン ジャパン
TEL:03-6804-2855

雑誌『Safari』2月号 P106-109掲載

※サイト内で紹介している商品はすべて税抜き価格です。

写真=仲山宏樹 スタイリング=浅井秀規 ヘア&メイク=松本 恵 撮影協力=ボンダイ コーヒー サンドウィッチーズ
photo : Hiroki Nakayama(IL NIDO. STUDIO) styling : Hidenori Asai hair&make-up : Megumi Matsumoto special thanks : Bondi Coffee Sandwiches
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