Safari Online

SEARCH

WATCHES ウォッチ

2018.03.05

〈A.ランゲ&ゾーネ〉銀座ブティックの10周年記念モデル!
この先もいつも寄り添う特別なブルー時計!

〈A.ランゲ&ゾーネ〉が銀座にブティックをオープンしてから、2018年で節目となる10周年を迎えた。それを記念してアイコニックなモデル“ランゲ1・デイマティック”の限定モデルが発売される。品格があるのはもちろんのこと、デニムにも馴染むブルーが印象的だ。


時計を選ぶときの基準に、“シーンを選ばないもの”というのもある。自分の大切な時間を長く共有できる時計だと、愛着も沸くはず。だから、ビジネスタイムはもちろん、ドライブやパートナーとのデート、さらにはリゾートでのバカンス先など、なるべく守備範囲の広いものだと助かる。とはいえ、やはり主張が強すぎるものだと、コーディネートしにくい場合もしばしば。そうなると、誰もが認めるシンプルな王道時計でありながら、無難なものではなく、ひと味違うものがあれば最高ではないだろうか。で、そんな人に、今年はビッグニュースがある。“ドイツの最高峰”時計ブランドと称される〈A.ランゲ&ゾーネ〉が、銀座ブティックの10周年を記念して、“ランゲ1・デイマティック”のスペシャルモデルを発売する。

そもそも“ランゲ1”は、〈A.ランゲ&ゾーネ〉が、1990年に“新生ランゲ”として新しい船出をしてから4年後にはじめて発売された、ブランドとしても大きな意味を持つモデル。“ランゲ1・デイマティック”は、その“ランゲ1”を鏡で写したように左右逆転させたダイヤルデザインが大きな特徴だ。

本題のリミテッドモデルは、ケースにホワイトゴールドをあしらいつつ、ダイヤルには、ギョーシェ彫り仕上げのうっとりするような美しい装飾を施している。これだけでもかなりスペシャルだけど、さらにアニバーサリーモデルは、スチール針や曜日などのあらゆる文字表記が、深みのあるブルーに変換されている。しかもアリゲーターストラップまで同様のダークブルーでしっかりシンクロしているから、手元からチラッと覗くだけで、センスのよさが主張できる。

こんな特別感と洗練されたデザインを兼ね備えた1本には、そうそう出会えるものじゃない。それにこのブルーの時計なら、テイラードジャケットスタイルでつけられるのはもちろん、デニムなどの普段コーデにもマッチするから活躍するシーンは広いはず。う~ん、この機会を逃すのはちょっともったいない!?


限定20本で登場するランゲ1・デイマティック 銀座ブティック10thアニバーサリー・リミテッドエディション。ケース径39.5mm、自動巻き、ホワイトゴールドケース、アリゲーターストラップ。550万5000円(A.ランゲ&ゾーネ)

 
Information

●A.ランゲ&ゾーネ銀座
住所:東京都中央区銀座6-7-15第二岩月ビル1F
定休日:水曜
TEL:03-3573-7788

A.ランゲ&ゾーネ
TEL:03-4461-8080
URL:www.alange-soehne.com

※サイト内で紹介している商品はすべて税抜き価格です。

文=長谷川茂雄 text:Shigeo Hasegawa
〈アメックス〉のスモール・スポンサーシップ・パートナーズも参加!『サファリ・オープン』で特別な1日を体験!
SPONSORED
2025.12.24

〈アメックス〉のスモール・スポンサーシップ・パートナーズも参加!
『サファリ・オープン』で特別な1日を体験!

今年で3回めの開催となった、本誌『サファリ』主催のゴルフイベント『サファリ・オープン 2025』。毎年、様々なコンテンツやアクティビティでも話題となるこのコンペ。今回はさらに斬新なサービスも加わり、熱い盛り上がりを見せていた。そんな大盛況…

TAGS:   Lifestyle
知的なムードが漂う〈トム フォード アイウエア〉の新作!大人の品格を宿すクラシックな1本!
SPONSORED
2025.12.24

知的なムードが漂う〈トム フォード アイウエア〉の新作!
大人の品格を宿すクラシックな1本!

大人のコーディネートは、小物選びで“品格”が決まる。特に顔まわりの印象を左右するアイウエアは、手を抜けない重要パートだ。そこで注目したいのが〈トム フォード アイウエア〉の新作。繊細でクラシカルなフォルムが目元に知性を添え、冬スタイルを格…

TAGS:   Fashion
今、〈エドウイン〉の名作“505”が見逃せない!デニムにこだわるならメイド・イン・ジャパン!
SPONSORED
2025.12.24

今、〈エドウイン〉の名作“505”が見逃せない!
デニムにこだわるならメイド・イン・ジャパン!

タフで男らしい大人のカジュアルに欠かせないデニムは、今、王道の骨太な1本が人気。なかでも2023年に復活し、昨今のトレンドも相まって注目されている〈エドウイン〉の名作“505”が見逃せない。デニム本来の武骨な魅力やヴィンテージ感を気軽に楽…

TAGS:   Fashion Denim
クオリティにこだわった〈センテナ〉の新作アウター!今、着たいのは大人仕様のミリジャケ!
SPONSORED
2025.12.24

クオリティにこだわった〈センテナ〉の新作アウター!
今、着たいのは大人仕様のミリジャケ!

カジュアル好きの男にとって、ミリタリー系のアウターは昔から定番。とはいえ、いい年の大人になるとガチの軍モノは、マニアックすぎて少々着こなしにくいのも事実。ならば、洗練された大人仕様の1着を。〈センテナ〉のミリジャケなら武骨なデザインはその…

TAGS:   Fashion

NEWS ニュース

More

loading

ページトップへ