Safari Online

SEARCH

LIFESTYLE ライフスタイル

2026.06.30 NEW PR

元サッカー日本代表・槙野智章も注目する“アミノバイタル® アミノプロテイン”!
ルーティンを維持する理想の相棒!

現役時代からカラダ作りに強いこだわりを持つ元サッカー日本代表の槙野智章。現在もそれは変わらず、毎日のルーティンやトレーニング後のケアが大切だという。そんな彼が今注目しているのは、“アミノバイタル® アミノプロテイン”。カラダと向き合い続けてたどり着いた、その理由を教えてもらった。

profile
槙野智章 Tomoaki Makino

1987年、広島県生まれ。サンフレッチェ広島、FCケルンを経て、浦和レッドダイヤモンズ、ヴィッセル神戸で活躍。2018年には日本代表としてW杯にも出場。現役引退後は解説者やタレントとして活動しながら指導者の道へ進み、2026年にJ2藤枝MYFCの監督に就任。

PART 01
「現役時代はもちろん、今も日々のプロテインは欠かせない!」


食事だけでは不足しがちなタンパク質。アスリートでなくとも、プロテインで補うのは大事と語る槙野さん
 

17年間に及んだプロサッカー選手としての現役生活。そのコンディションや高いパフォーマンスを維持するうえで、槙野さんにとってプロテインを含むサプリメントは欠かせない存在だったという。

「トレーニングや試合でカラダを酷使するので、カラダに必要な栄養素を取り込んでおく必要があります。特にタンパク質は運動後に摂ることに意味があるし、それが次のゲームに向けてのコンディション作りにも繋がっていきます。もちろん食事で補えるのあれば、それに越したことはないです。でも実際には限界がある。そういった、食事では足りない部分をプロテインで補うようにしてきました」

そんなカラダとの向き合い方は、監督になった現在も変わらないという。

「トレーニングは継続していますし、サッカーの練習も選手たちと一緒にやっているので、運動量は現役時代とあまり変わっていません。だから、選手と同じようにプロテインを飲まなくてはならないし、なんならどこの監督よりも必要なんじゃないかと思います(笑)。あと、アスリートじゃなくても、運動をするしないに関わらず、プロテインは摂ったほうがいいと思います。健康的なカラダ作りができれば内から出るエネルギーが違いますし、これから夏になれば肌を見せる機会も増える。服を格好よく着こなすためにも、しっかりカラダは作っておきたいじゃないですか(笑)!」

【サプリメントのマメ知識!01】
健康なカラダ作りにプロテインが役立つ!
プロテインによるタンパク質(アミノ酸)摂取は、筋トレやスポーツをする人だけのものと思われがちだが、実際は多くの現代人にとって重要な意味を持っている。タンパク質(アミノ酸)は筋肉に限らず、肌や髪、爪、内臓、血液、細胞などの原料にもなっているからだ。タンパク質を分解した最小単位をアミノ酸というが、このアミノ酸は吸収スピードが早く、カラダが必要としているタイミングで栄養素を摂ることができる。ところが現代の日本人の食生活は炭水化物中心になりやすく、食事だけでは健康なカラダ作りにおいて必要とされるタンパク質量を摂取できないことが多い。だからこそ、食事に気を付けて、プロテインなどの栄養補助食品の活用も考えていきたい。

PART 02
「忙しいときは、プロテイン摂取のタイミングを逃してしまうことも!」

監督としてチームをマネジメントする立場となった現在も、練習時間は選手たちと一緒にカラダを動かすことが多いという槙野さん。 練習やミーティングに多くの時間を割き、食事の時間も限られているだけに、プロテインによる栄養摂取は欠かせないルーティンに


オフシーズンにはサッカー解説やテレビ番組への出演など、どうしても不規則な生活サイクルやバランスの悪い食事になりがち。こんなときには、なおのことサプリメントでの栄養補給が重要
 

現在は監督という立場で日々、サッカーと向き合っている槙野さん。現役時代以上に仕事量が増え、拘束される時間も長くなっている現在、コンディション維持の難しさを感じているという。

「練習の後もスタッフミーティングや映像チェックがあるので、練習後にまた次の仕事がはじまるような感覚です。もちろん大きな目標を達成するために望んだ環境なので充実した毎日を過ごせているのですが、気づいたらプロテインを飲むべきタイミングを逃してしまうことも。外食が増えるとタンパク質管理も難しくなるので、その大切さはわかっているつもりですが、いろんなことをやらなければならなくなると、優先順位が下がって後まわしにしてしまうことがあります。また、一般的なプロテインは水を入れてシェイクするひと手間がかかりますよね。忙しいときはその作業がけっこう億劫だったりします。あと、遠征ではチームで用意されるもの以外は、サプリメントも各自で持っていく必要があるんですが、プロテインって意外と嵩張るんですよ。それにもストレスを感じることがあります」

【サプリメントのマメ知識!02】
プロテイン(タンパク質)の必要量と摂取タイミングとは?
プロテイン(タンパク質)の1日の必要摂取量の目安は、筋トレや本格的なトレーニングをしている人の場合は体重1kgあたり1.6〜2.0g(体重60kgの場合96g〜120g)、健康維持や軽い運動が目的の人でも、体重1kgあたり1.2~1.6g(体重60kgの場合72g~96g)の摂取がより理想的である可能性が報告されている。現代の日本人の1日の食事での平均的なタンパク質摂取量は約70g程度と言われており、そもそもタンパク質が不足気味。1回あたり20g〜30gの摂取量を目安に、1日数回に分けて摂取し、1日に必要とされるタンパク質の総量を満たすのが理想的。

PART 03
「いつでも手軽に摂取できる“アミノバイタル® アミノプロテイン”に注目!」


シェーカー不要な“アミノバイタル® アミノプロテイン”の手軽さが嬉しいと語る槙野さん


1回分ずつ小分けになったスティックタイプなので、外出時も嵩張ることなく持ち歩ける


練習がない休日も、現役時代から続けている体幹トレーニングで動けるカラダを作る


スティックタイプで、そのまま直飲みできる“アミノバイタル® アミノプロテイン”
 

そんなプロテインの大切さをよく知る槙野さんが現在、注目しているのが、“アミノバイタル® アミノプロテイン”。忙しく過ごす毎日でも、好きなタイミングで手軽に摂れる点がとにかく画期的だという。

「まずシェーカーなしですぐに飲めるのが、めちゃくちゃいい! 1回分が小分けのスティックになっていて、直飲みができるんですよ。水で溶かす必要がないから、ミーティングをしながらでもさっと飲めてしまう。忙しい中でも、自分が摂りたいタイミングで摂れるのが嬉しいですね。しかも吸収スピードも速いというのもメリットがありますよね」

またカシス味やレモン味といったフレーバーの美味しさにも魅力を感じているのだとか。

「カシスもレモンも爽やかな味わいで、美味しく飲める。昔は、プロテインといえば味は二の次で、カラダのためだと思って流し込んでいたことも。でも、これは飲むこと自体が楽しみになるし、ストレスなく飲めるんですよね。しかも、こんなにコンパクトに持ち歩けるのに1回でプロテイン製品約28gと同等のトレーニングによるカラダ作りができる。嵩張ることなく遠征などに持っていけるところもありがたいですね」
※ホエイプロテイン20g配合の場合

来シーズンからJリーグは8月開幕の秋春制に移行。これからは、そこに向けたオフシーズンのカラダ作りが特に重要になってくるという。

「7月のあの暑さの中でキャンプを行うことを考えると、やはりいつも以上に栄養補給が大切です。そういった意味でも、さっぱり美味しく飲めるのはめちゃくちゃ助かりますね。新シーズンに向けたコンディション作りのサポートとしても、頼りにしていきたいと思っています!」

PART 04
場所を選ばず直飲みできる新感覚の1本完結プロテイン!


“アミノバイタル® アミノプロテイン”は、シェーカー不要で水と一緒でもそのままでも飲めるスティックタイプのプロテイン。ホエイプロテインと必須アミノ酸(EAA)9種を配合し、約30分という素早い吸収スピードを実現。1本あたり(4.5g)18kcalで、市販の一般的なプロテイン28gと同等のトレーニングによるカラダ作りができる点も魅力だ。さっぱりと爽やかな風味のレモン味と、甘酸っぱくすっきりとしたカシス味の2種類から選べる。30本入りパウチ。参考価格各4839円(以上味の素 お客様相談センター)
※ホエイプロテイン20g配合の場合

 
Information

●味の素 お客様相談センター
TEL:0120-16-0505
URL:https://www.ajinomoto.co.jp/aminovital/special/protein/

[槙野智章 着用衣装]
白Tシャツ1万5180円(サンスペル/サンスペル表参道)、バッグ8万3600円(ピエール アルディ/ピエール アルディ 東京)、その他はスタイリスト私物

●サンスペル表参道
TEL:03-5860-6776

●ジーフランコ事業部
TEL:06-6486-9620

●ピエール アルディ 東京
TEL:03-6712-6809
写真=正重智生 スタイリング=Kim-Chang ヘア&メイク=松本 恵 文=遠藤 匠
photo:Tomoo Shoju(BOIL) styling:Kim-Chang hair&make-up:Megumi Matsumoto text:Takumi Endo
元サッカー日本代表・槙野智章も注目する“アミノバイタル® アミノプロテイン”!ルーティンを維持する理想の相棒!
SPONSORED
2026.06.30 NEW

元サッカー日本代表・槙野智章も注目する“アミノバイタル® アミノプロテイン”!
ルーティンを維持する理想の相棒!

現役時代からカラダ作りに強いこだわりを持つ元サッカー日本代表の槙野智章。現在もそれは変わらず、毎日のルーティンやトレーニング後のケアが大切だという。そんな彼が今注目しているのは、“アミノバイタル® アミノプロテイン”。カラダと向き合い続け…

テカりに打ち勝つ美容液が決め手に!?アワードで選手たちのかっこよさを支えた〈SHISEIDO MEN〉!
SPONSORED
2026.06.21

テカりに打ち勝つ美容液が決め手に!?
アワードで選手たちのかっこよさを支えた〈SHISEIDO MEN〉!

シーズン中に活躍した選手並びにチームを讃える“B.LEAGUE AWARD SHOW 2025-26”。受賞者たちは華々しくランウェイを闊歩したが、男らしくスタイリッシュなビジュアルの舞台裏には、“テカり知らずの清潔感ある肌”も一役買って…

TAGS:   Health&Beauty
上質にしてエレガント、〈ブランパン〉で時を楽しむ。複雑機構こそ大人の愉悦 ムーンフェイズを手元に。
SPONSORED
2026.06.26

上質にしてエレガント、〈ブランパン〉で時を楽しむ。
複雑機構こそ大人の愉悦 ムーンフェイズを手元に。

“フィフティ ファゾムス”に象徴される本格ダイバーズとともに〈ブランパン〉のアイデンティティを体現するのが、ドレスウォッチの“ヴィルレ”コレクション。その魅力を十二分に楽しませてくれるのが、ムーンフェイズを備えたコンプリートカレンダーモデ…

TAGS:   Watches Urban Safari
独創的にして普遍の美しさを体現する〈ラドー〉。技術と革新。セラミックの造形美。
SPONSORED
2026.06.26

独創的にして普遍の美しさを体現する〈ラドー〉。
技術と革新。セラミックの造形美。

革新的な素材使いによって、手元のお洒落に独創性とスタイリッシュさをもたらしてくれる〈ラドー〉。その真骨頂となるのが、“アナトム”と“トゥルー スクエア”というふたつのコレクション。ハイテクセラミックを駆使した造形美が、新しい“時”の楽しみ…

TAGS:   Watches Urban Safari
“阿波藍”に彩られた特別な〈オシアナス〉。美しき日本の伝統色を、手元に。
SPONSORED
2026.06.26

“阿波藍”に彩られた特別な〈オシアナス〉。
美しき日本の伝統色を、手元に。

世界初のデュアルタイム搭載フルメタルクロノグラフ電波ソーラーウォッチとして2004年に誕生して以来、高い人気を誇る〈オシアナス〉。海に着想を得た“青”の世界観を追求し続けてきたその配色に、また新しい魅力がもたらされた。伝統技法を取り入れた…

TAGS:   Watches Urban Safari
〈エドックス〉の日本限定モデルは真っ黒ダイバーズ!大人のバカンス姿はオールブラックで引き締めを!
SPONSORED
2026.06.25

〈エドックス〉の日本限定モデルは真っ黒ダイバーズ!
大人のバカンス姿はオールブラックで引き締めを!

淡いトーンのリラックス感あるリゾート姿だからこそ、どこかに引き締める要素が必須だ。ならば〈エドックス〉の日本限定の“真っ黒ダイバーズ”時計はどうだろう? 余裕のある大人のサマーバカンスには、こんなステルス仕様な腕元の相棒が効果的!

TAGS:   Watches
〈エドックス〉×〈ムータ・マリン〉のコラボ時計第2弾が登場!夏男の腕に映える“海をまとう”タイムピース!
SPONSORED
2026.06.25

〈エドックス〉×〈ムータ・マリン〉のコラボ時計第2弾が登場!
夏男の腕に映える“海をまとう”タイムピース!

防水時計のパイオニアとして知られるスイスの老舗時計ブランド〈エドックス〉。そしてラグジュアリーな大人の海スタイルを提案する〈ムータ・マリン〉。そんな夏を象徴する2大ブランドのコラボ第2弾が実現。“海をまとう”デザインにタフな機能性が備わっ…

TAGS:   Fashion Watches
夏アイテムが充実した〈ジースター〉から目が離せない!男らしい重厚感はそのままに、見た目も着心地も涼しげに!
SPONSORED
2026.06.10

夏アイテムが充実した〈ジースター〉から目が離せない!
男らしい重厚感はそのままに、見た目も着心地も涼しげに!

デニムといえば男っぽくて力強いイメージが魅力だが、夏場はどうしても暑苦しい気がして、つい避けてしまいがちではないだろうか。ところが、そんな先入観を覆す新作コレクションが、オランダ発のデニムブランド〈ジースター〉から登場。地球規模の猛暑が続…

TAGS:   Fashion Denim

NEWS ニュース

More

loading

ページトップへ