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FASHION ファッション

2019.07.12

コレは気が利いている!
遊びのシーンで役立つ夏アイテム8選!

梅雨も明ければ、待望の夏がやって来る。バカンスの予定を立てて、楽しみにしている人もいるだろう。であれば、そのバカンスをより盛り上げるためのツールも用意しておく必要があるでしょ。というわけで、リゾートで盛り上がるであろうアイテムをご紹介。一緒に行く彼女や仲間たちが「なにそれ、面白~い!」な〜んて反応してくれること間違いナシ!

ホテルやプールでまったりするのももちろん悪くないけど、やっぱり自然豊かなリゾートに行ったら遊びまくって非日常を楽しみ尽くしたいですよね。そんな遊び重視のバカンスをアシストしてくれる夏アイテムって、ないだろうか? そんなご要望にお応えして、ここではちょっと気の利いた機能やデザインを盛り込んだ夏アイテムをチョイス。ビーチでの快適指数を高めてくれるスグレモノから新感覚の海遊びに挑戦できるアイテムまで。旅支度に加えて持って行けば、バカンスの“リア充”度が一段上がることをお約束!

[アポリス]
APOLICE

 

大1万800円、小7800円(アポリス/Safari Lounge)

海映えする実用的なビーチ用バッグ!

〈アポリス〉の代表作であるジュート製マーケットバッグとランチバッグ。こちらはオリジナルプリントを施した『Safari Lounge』別注モデル。バカンス気分を盛り上げるグラフィクを手掛けたのは、ハンティントンビーチを拠点に、有名ブランドのクリエイティブやサーフィン映像の製作などを手掛けるマルチメディアデザイナーのジョーダン・ミナルディ。丈夫なうえ、裏面にポリウレタンコーティングが施されているので、冷えたドリンクをビーチに持って行くときなどにも重宝しそう。汚れが拭き取りやすいのもビーチ向き。

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[リワップ]
RE WOP


3万6000円(リワップ/Safari Lounge)

目元のお洒落もビーチリゾート仕様に!


近頃気になるダブルブリッジのサングラスも、〈リワップ〉の1本なら差がつく顔つきに。エメラルドグリーンの海に映える淡グリーンレンズで、まさにバカンスモード。細身のメタルフレームだから、ダブルブリッジにありがちな強面感は一切ないし、装用感も軽やか。それでいて、フレーム自体はガンメタルだから、目元をキリッと引き締めてくれる。グリーンのレンズは他の色のレンズに比べ自然な見え方なので、サングラス越しに眺める海まわりの景色もありのままの美しさ。
 

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[アート オブ スール]
ART OF SOULE

1万2000円(アート オブ スール/Safari Lounge)

見た目も履き心地もバカンス靴の理想形!

リゾート靴の王道といえばエスバドリーユだけど、こんな風にリーフ柄のグラフィックをプリントした〈アート オブ スール〉1足なら、砂浜でもタウンでも絵になるはず。ジュートソールが厚手の二重構造なのも、ほかのエスパとひと味違うポイント。その足裏に優しいフィット感が、足の疲れを軽減するのにもひと役買ってくれる。1枚仕立てのアッパーは、肌当たりも爽やか。

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[アーモンド]
ALMOND

 

 

2万円(アーモンド/Safari Lounge)

波ない日は、彼女とボディサーフィン!

ハワイや西海岸で、じんわり人気を集めはじめているのが、身体1つで波乗りを楽しむボディサーフィン。ポリネシアでは伝統的なスポーツに位置づけられている競技。その際に使用する浮力を補助するためのハンドプレーン(片手に装着するタイプ)のボードも、木材をハンドシェイプしたこの1本のようにプリミティブで味がある。なによりもサーフボードと違って持ち運びしやすいし、波のサイズがなくてもビーチに行く目的ができるのも魅力。彼女も気軽に楽しめるはずなので、一緒に同じ波をシェアするなんていうのもいいかも!?  こちらは〈アーモンド〉のハンドプレーン。

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[デウス エクス マキナ]
DEUS EX MACHINA

8000円(デウス エクス マキナ/Safari Lounge)

ビーチで目立てる“でかロゴ”タオル

気合を入れて選んだ水着姿が眩しいビーチガールが集まる南国の海辺。こういう女性の目も気になる場では、やっぱりアクセントのある小物で差をつけるっていうのも洒落者に見せるテク。ということで、力強い〈デウス エクス マキナ〉のブランドロゴのアートワークをドカンと描いたこの1枚を。W80×H160cmの大判サイズだから存在感バツグンだし、一方で柔らかなパイルで彼女を包みこんであげるなんてこともできちゃう!

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[ボトルホルダー]
GRAF LANTZ

 

ボトルホルダー6000円(グラフランツ/Safari Lounge)

“マイドリンク”をビーチサイドでも堪能!

心地よい潮風を浴びながらサンベッドでくつろぐなんてときは、しっかり冷やした白ワインなど彼女のお気に入りの飲み物を持って行く。そんな気の利いたことをするのもお洒落。そんなとき、〈グラフランツ〉キャンバス仕立てのボトルホルダーがあれば、洒落た演出にもなるし、なによりも運びやすくて便利。革製ハンドルもバッグ本体も経年変化が味になるので、ワインと同じように年季が入るほど価値のあるものになるはず。

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[グラフランツ]
GRAF LANTZ

カンホルダー各2000円(以上グラフランツ/Safari Lounge)

冷えたビールを快適かつおいしく味わう!

海上がりにキンキンに冷えた缶ビールをプッシュ! まさに至福のひとときだけど、結露して垂れた水滴で服までビショビショ、なんていうのはやっぱり不快。ということで、フェルト仕立ての缶ホルダーを。実は、結露って飲み物がぬるくなる原因にもなるらしく、これをつければ冷たくておいしい温度を保つ効果も期待できる。

 

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[オフショア]
OFFSHORE

 
ソーラーランタン各5900円(オフショア/Safari Lounge)

携帯性も使い勝手も優秀なLEDランタン!

グランピングの夜の楽しみのひとつといえば、満天の星空を眺めること。こういうときは、手持ちもできて、足元や手元を照らせる小型ランタンがあるとなにかと重宝する。〈オフショア〉LEDランタンは、USB充電に加え、ソーラーでもチャージできる設計なので、わざわざ電池を用意する必要がなく、フル充電で最大10時間使える。燃料を使うタイプのランタンと違ってテントの中でも安心して使えるし、防水仕様だから水まわりのシーンでも便利。使わないときは、シリコン製の本体の部分を小さく畳める設計。

 

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Information

●Safari Lounge
TEL:03-4485-1305

写真=仲山宏樹 スタイリング=田川 匠 文=遠藤 匠
photo : Hiroki Nakayama(BOIL) styling : Takumi Tagawa(remix) text : Takumi Endo
※価格は例外を除きすべて税抜き価格です
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