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FASHION ファッション

2025.11.25 PR

初登場HYDEが〈ハリー・ウィンストン〉をまとう!
カリスマに似合うのはいつも最高峰の輝き!

一流は一流を引き寄せるとは、よくいわれること。ロックアーティストHYDEがまとったのは“キング・オブ・ダイヤモンド”として名高い、世界最高峰のジュエリー&ウォッチブランド〈ハリー・ウィンストン〉。常に最高を求め続ける両者が出会うと、どんなケミストリーが生まれるのか? 白と黒のふたつの世界で、その答えを探してみよう。

リリークラスター・ペンダント[PT×ダイヤモンド]157万3000円、ラウンドカット・イヤスタッズ[PT×ダイヤモンド]166万1000円~(ダイヤモンド0.4ct~)、ラウンドカット・プロングセット・リング[PT×ダイヤモンド]155万1000円~、腕時計“HW オーシャン・デイト ムーンフェイズ オートマティック42㎜” ブラックオニキス、352個のラウンド・ブリリアントカット・ダイヤモンド。ケース径42㎜、自動巻き、18KWGケース、ブラック アリゲーターストラップ、10気圧防水。1335万4000円(以上ハリー・ウィンストン/ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション)

profile
HYDE  [ ハイド ]

L'Arc~en~Ciel、VAMPS、THE LAST ROCKSTARSのヴォーカルでありソロアーティスト。2024年オリジナル・アルバム『HYDE[INSIDE]』をリリースし、ワールドツアーを敢行。アジア・アメリカを回ったが、その続きとして、’25年は中南米、アジア、ヨーロッパなどを回る自身最大規模のワールドツアーを開催した。’24年1月よりオーストリア観光大使に就任中。そしてファーストアルバム『ROENTGEN』の続編となる“静”を表したオリジナル・アルバム『JEKYLL』が’26年春に発売。さらに’26年1月から、アルバムタイトルを冠したオーケストラツアーを開催する。
 

HYDEの腕でハイジュエリー時計がさらに輝きを増す!

“HW オーシャン・デイト ムーンフェイズ オートマティック 36㎜”のハイジュエリー・エディション[18KWG×ダイヤモンド]。時を刻みながら圧巻の輝きを放つ姿は、まるで煌めく大海原を優雅に航海する船のよう。世界限定10本。直営サロン限定販売。113個のラウンド・ブリリアントカット・ダイヤモンド、943個のバゲットカット・ダイヤモンド、1個のエメラルドカット・ダイヤモンド。ケース径36㎜、自動巻き、18KWGケース&ブレス、5気圧防水。9055万2000円(ハリー・ウィンストン/ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション)

ダイヤモンドに関して、「純粋、クリアなイメージですよね。世界で一番硬いので、無垢で強い印象があります」と語るHYDE。着用したハイジュエリーウォッチはそんなダイヤモンドの魅力を匠の技で芸術品へと昇華。オフセンターの時・分表示、ムーンフェイズとともに見る人を一瞬で魅了する。
 

惹かれるのは、独特なダイヤモンドのカットと美デザイン!

ロックアーティストにはペンダントの重ねづけがよく似合う。〈ハリー・ウィンストン〉で選ぶなら、クロスモチーフとプレート型のチャームの組み合わせが最高のバランス感。Vゾーンを作ったシャープな胸元に、リッチでこだわりのあるスタイルが演出できる。HWロゴ・チャーム[PT×ダイヤモンド]123万2000円、ペンダントチェーン[PT]45万1000円、ミニクロス・ペンダント[PT×ダイヤモンド]81万4000円(以上ハリー・ウィンストン/ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション)

〈ハリー・ウィンストン〉の芸術的なダイヤモンドセッティングが表れるのが、HWクラスター・ラペルピン。立体感あふれるデザインにより、言葉を失うほどの輝きが。使い方はジャケットにひと挿しするだけ。男性がダイヤモンドを楽しむにはうってつけのアイテム。Wクラスター・ラペルピン[PT×ダイヤモンド]441万1000円(ハリー・ウィンストン/ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション)

洗練と独創性を持つスポーツウォッチ・コレクション“HW オーシャン”は、力強い意志とともに人生を謳歌する人にぴったり。様々な色に変化して豊かな表情で魅せるのはホワイト マザーオブパールのダイヤル。その上で、オフセンターの時・分表示、レトログラード式セコンド表示、レトログラード式曜日表示、6時位置の日付表示がデザインの美を語る。腕時計“HW オーシャン・バイレトログラード オートマティック 42㎜” 367個のラウンド・ブリリアントカット・ダイヤモンド。ケース径42.2㎜、自動巻き、18KWG×ダイヤモンドケース、ブルー アリゲーターストラップ、10気圧防水。1291万4000円(ハリー・ウィンストン/ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション)

「やっぱり美しいですね。ダイヤモンドのカットが独特で、とっても美しく見えます。もともと〈ハリー・ウィンストン〉は大好きなんですけど、裏側から見てもセッティングが繊細で美しいなとずっと思っていて。光の通りを邪魔しないためでしょうか、輝きも全く違いますね」とHYDEはすでにブランドの価値を理解しているようだ。
 

アーティストも時計も理想を求める姿勢が最高の輝きを生み出す!

(写真左)

ブルーが鮮烈な印象を放つ“HW オーシャン・デイト ムーンフェイズ オートマティック 36㎜”の新作。あざやかなブルーのダイヤルはマザーオブパール製。ベゼルやラグにはサファイアを並べ、華やかな1本に仕上げた。世界限定25本。直営サロン限定販売。24個のバゲットカット・ダイヤモンド、72個のラウンド・ブリリアントカット・ダイヤモンド、106個のバゲットカット・ブルーサファイア、14個のラウンド・ブリリアントカット・ブルーサファイア、1個のエメラルドカット・ブルーサファイア。ケース径36㎜、自動巻き、18KWGケース、ブルー アリゲーターストラップ、10気圧防水。1894万2000円(ハリー・ウィンストン/ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション)

(写真右)

卓越した時計製造とジェムセッティング技術を融合させた、HW オーシャン・コレクションの新作。光を消し去るような深い黒をたたえたブラックオニキスと眩いダイヤモンドの輝きは、相反する魅力を融合して新たな表情を創造したかのよう。流行り廃りとは無関係なところで、普遍の価値を持ち続ける。352個のラウンド・ブリリアントカット・ダイヤモンド。ケース径42㎜、自動巻き、18KWGケース、ブラック アリゲーターストラップ、10気圧防水。1335万4000円(ハリー・ウィンストン/ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション)

「なりたいと思う理想像に向けて、自分を当てはめていく感じです」。それがHYDE流のこだわり。服やボディ、髪型も常に理想に向けて試行錯誤しているという。HYDEが着用した腕時計も最高峰のダイヤモンドと卓越した時計製造技術を融合した〈ハリー・ウィンストン〉が求める理想を体現した1本。漆黒のダイヤル上で、オフセンターの時・分表示、ムーンフェイズが眩い輝きとともに見る人を魅了する。
 

最高を極めつつアートな遊び心で余裕もまとう!

グラフィティ・ブローチ[PT×サファイア×ダイヤモンド]929万5000円、グラフィティ・ペンダント[PT×サファイア×ダイヤモンド]232万1000円、トラフィック・アクセント・バンドリング(ワイド)[PT×ダイヤモンド]152万9000円~、トラフィック・アクセント・バンドリング[PT×ダイヤモンド]68万2000円~(以上ハリー・ウィンストン/ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション)

最高峰の輝きはもちろんのこと、ほかの部分にも“最高”を宿すのがこのブランド。NYのアートシーンを想起させる“グラフィティ”や時計のダイヤルデザインを見ると、心ときめく遊び心も宿しているようだ。
 

輝き続ける両者にはブランドを作り上げるスタイルとこだわりがある!

リリークラスター・ペンダント[PT×ダイヤモンド]157万3000円、ラウンドカット・プロングセット・リング[PT×ダイヤモンド]155万1000円~、腕時計“HW オーシャン・デイト ムーンフェイズ オートマティック 42㎜” ブラックオニキス、352個のラウンド・ブリリアントカット・ダイヤモンド。ケース径42㎜、自動巻き、18KWGケース、ブラック アリゲーターストラップ、10気圧防水。1335万4000円(以上ハリー・ウィンストン/ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション)

HYDEが輝き続けるにはなにが必要か? こんな質問に対してHYDEが語った。「僕という存在を信じて、自分の思う方向性を貫いていくことが結局“HYDE”というブランドを作っていくんだと思います」“キング・オブ・ダイヤモンド”と称される〈ハリー・ウィンストン〉も、エレガンス、高度なクリエイティビティ、卓越したクラフツマンシップにより唯一無二のスタイルを持ち続けるブランド。どちらの輝きにも多くの人が魅了されている。

 
Information

●ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション
TEL:0120-346-376
URL:https://www.harrywinston.com

雑誌『Safari』1月号 掲載

※記事内で紹介している商品はすべて税込みの価格です。
 

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写真=今江寿之、正重智生 スタイリング=高見佳明 ヘア&メイク=荒木尚子
photo:Toshiyuki Imae, Tomoo Syoju(BOIL) styling:Yoshiaki Takami hair&make-up:Hisako Araki
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