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FASHION ファッション

2022.05.25 PR

〈ダンロップ リファインド〉のスニーカー
人生の旅に必要なのは上質かつシンプル、そして機能的な1足

体調管理もさることながら、現役時代はスパイクに並々ならぬこだわりを持っていた元サッカー日本代表の中澤佑二さん。そんな中澤さんが足を通したのは、2021年に“人生を旅しよう。”をキーメッセージに誕生した〈ダンロップ リファインド〉の1足。このシンプル顔に秘められた快適さと機能性を、どう評価する!?

衣装はスタイリスト私物

試合には10足以上のスパイクを持ちこんでいたという中澤さん。「当時はピッチやボールとのフィーリングを確かめながら、カラダの一部になるような1足を選んでいましたね」長時間履いても疲れない靴、という選び方はユニフォームを脱いだ今も同じで、「革靴はほぼ履かない。スーツにスニーカーを合わせることも多い」とか。そんな中澤さんが〈ダンロップ リファインド〉に惹かれたのは機能性。とりわけ防水なのにムレない、という独自の通気防水機能は「夏場は足がムレやすいので助かる」と高評価だ。「豪邸を見ながら散歩をするのが好きで(笑)、モールを歩き回ることも多いため、クッション性も重要ですね」日本人の足形に合わせたラストは?「僕は扁平足なので合わないスニーカーも多いけど、これは快適そのもの」また「白はケアが面倒」という理由でスニーカーは黒中心の中澤さんも、上質な人工皮革でイージーケアのコチラなら「気兼ねなく履ける」という。「現役時代は世界中を旅してきたけど、今は日本各地の離島に行きたい」と語る中澤さんにとって、この1足は人生を豊かにする旅の相棒になるだろう。

コーデを選ばないシンプルな
デザインに高機能てんこ盛り!

シンプルな顔つきながら、独自の構造で実現した通気防水機能やクッション性・安定性に長けたソールなど、多様な環境や用途に対応する機能を満載し、ポジティブな日々をアシスト。ヒールタブをめくり上げると、夜間の安全性を高めるリフレクターが出現するギミックも。“DA 7001”各7700円(以上ダンロップ リファインド/広島化成)

profile
中澤佑二さん Yuji Nakazawa
1978年2月25日生まれ。埼玉県出身。ヴェルディ川崎の練習生からプロ契約。日本代表入り後も187㎝の長身と勝負強さを持ち味に、長年DFの中心選手として活躍。2019年1月に現役引退後はメディアを中心に活動中。

 
Information

●広島化成
TEL:084-922-7221

●住友ゴム工業
TEL:078-265-3121

URL:https://sports.dunlop.co.jp/sportscasual/

雑誌『Safari』7月号 P179掲載

※記事内で紹介している商品はすべて税込みの価格です。

写真=穂苅麻衣 スタイリング=榎本匡寛 ヘア&メイク=越智めぐみ 構成&文=荻原嘉人
photo:Mai Hokari(BOIL) styling:Masahiro Enomoto(remix) hair&make-up:Megumi Ochi composition&text:Yoshito Ogiwara
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