Safari Online

SEARCH

FASHION ファッション

2021.06.25


大人スケータースタイルってかっこいい!


波乗りの好きって、波に乗ってないときにスケートで街を走っているも多い。好きなものって変わらないから、年とったからってやめられない。大人がスケートしたっていいじゃない? じゃあ、そんなときどんな着こなしがかっこいい!?

大人のお洒落コーデをもっと見たい人はコチラ!


大人のお洒落コーデ集


アイテムを変えず
ひと味違ったデザインで大人感出し!

スケートが趣味のアラフォーに、ガチなストリートのスケータースタイルはもちろんそぐわない。そのサジ加減って難しいところだが、今回は、大人らしさに横乗りの雰囲気をほんのりと漂わせた夏コーデを紹介。スケータースタイルを大人に昇華させるのに大切なのは、実はほんの少しの変化。たとえば、ショーツはダボダボのオーバーサイズにしないで、脚にフィットした短めでモダンなものを選ぶ。コーチジャケットは、リブが太めだったり、ドローコードがウエストに付いているなど、デザイン性の高いものに。これだけで、かなりスマートで都会的な雰囲気に仕上がってくる。もちろん、インに着るTシャツだってひと工夫。シンプルな白Tを着るっていうのもありだけど、それではちょっとスケーター感が足りないのはおわかりですよね。だから、チョイスするべきはアクティブなボーダー柄のTシャツ。しかも、こんなふうにレトロ感のあるマルチボーダーなら、なおさら雰囲気が出るってもの。どう? 横乗り系を感じるでしょ。で、足元は〈ヴァンズ ヴォルト〉なんかを合わせれば、もう完璧。大人っぽいのに、確実にスケーターの味つけがされている。ちなみに、脚が出すぎて恥ずかしい……って人は、ソックスを穿くっていうのもイマドキ。J・ビーバーみたいになるかも!?

コーチジャケット3万2450円(マニュアル アルファベット/エムケースクエア)、ボーダーTシャツ6050円(ミスフィット シェイプス/ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム)、チノショーツ1万1000円(デウス エクス マキナ/ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム)、キャップ7480円(シング ファブリックス/シング)、サングラス1万5400円(クラップ/ハンドイントゥリー ショールーム)、スニーカー9350円(ヴァンズ ヴォルト/ブルーウッド バイ ハンドイントゥリーPR) 

 

 
Information

●エムケースクエア
TEL:06-6534-1177

●ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム
TEL:03-3401-5001

●シング
TEL:03-5354-6090

●ハンドイントゥリー ショールーム
TEL:03-3796-0996

●ブルーウッド バイ ハンドイントゥリーPR
TEL:03-3796-0996

写真=正重智生 スタイリング=柳川武史
photo : Tomoo Syoju (BOIL) styling : Takeshi Yanagawa(remix)
※価格は例外を除きすべて税抜き価格です
〈ディーゼル〉の軽くて楽ちんな“ジョグジーンズ”の新作!心地いいデニムが大人には必要だ!
SPONSORED
2026.08.25 NEW

〈ディーゼル〉の軽くて楽ちんな“ジョグジーンズ”の新作!
心地いいデニムが大人には必要だ!

デニムの力強さや爽やかなルックスは唯一無二。でも大人としては、穿き心地も大事。その両面を高いレベルで兼ね備えているのが、〈ディーゼル〉の“ジョグジーンズ”だ。スウェットのような軽い穿き心地ながら、デニムらしい奥深い魅力を備えた新作がずらり!

TAGS:   Fashion Denim
〈ワンミニットワンセカンド〉のウエアで快適にお洒落する!リラックスしたい休日はひと味違う日常着で!
SPONSORED
2026.08.25 NEW

〈ワンミニットワンセカンド〉のウエアで快適にお洒落する!
リラックスしたい休日はひと味違う日常着で!

慌ただしく過ぎる毎日だからこそ、オフはリラックスできるウエアで過ごしたい。とはいえ、そこに個性やセンスも表したいというのが大人の本音。〈ワンミニットワンセカンド〉ならば、ベーシックなアイテムに今の気分を取り入れ、快適さと洗練度を両立。 よ…

TAGS:   Fashion
テカりに打ち勝つ美容液が決め手に!?アワードで選手たちの格好よさを支えた〈SHISEIDO MEN〉!
SPONSORED
2026.06.21

テカりに打ち勝つ美容液が決め手に!?
アワードで選手たちの格好よさを支えた〈SHISEIDO MEN〉!

シーズン中に活躍した選手並びにチームを讃える“B.LEAGUE AWARD SHOW 2025-26”。受賞者たちは華々しくランウェイを闊歩したが、男らしくスタイリッシュなビジュアルの舞台裏には、“テカり知らずの清潔感ある肌”も一役買って…

TAGS:   Health&Beauty

NEWS ニュース

More

loading

ページトップへ