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CULTURE カルチャー

2025.07.15

【大阪】会場だけの限定アイテムも!
〈ルイ・ヴィトン〉“ビジョナリー・ジャーニー”展開催!

〈ルイ・ヴィトン〉が創業170周年と“大阪・関西万博”を記念した没入型エキシビション“ビジョナリー・ジャーニー”展が、2025年7月15日(火)〜9月17(水)の期間、大阪中之島美術館で開催! そこではメゾンの創造性あふれる歴史に触れられる中、19世紀のモノグラム・キャンパスのオリジナルサンプルなど、貴重な展示品がズラリ。さらに会場限定のアイテムも発売されるから、こちらも楽しみ!

会場限定アイテムはコチラ!

W6.5×H9.5×D0.5㎝。5万8300円(ルイ・ヴィトン/ルイ・ヴィトン クライアントサービス)

W6.5×H9.5×D0.5㎝。5万8300円(ルイ・ヴィトン/ルイ・ヴィトン クライアントサービス)

W6.5×H9.5×D0.5㎝。5万8300円(ルイ・ヴィトン/ルイ・ヴィトン クライアントサービス)

W6.5×H9.5×D0.5㎝。5万8300円(ルイ・ヴィトン/ルイ・ヴィトン クライアントサービス)

W6.5×H9.5×D0.5㎝。5万8300円(ルイ・ヴィトン/ルイ・ヴィトン クライアントサービス)

“ビジョナリー・ジャーニー”展のギフトショップ限定で発売される「ポルト カルト・マグネット」。こちらは、マグネットを組み込んでおり、マグセーフを搭載したすべてのiPhoneに取り付けが可能。伝統的なV字型カットのカードスロットを2つ備えたデザインに仕上がった。来場記念に是非いかが?

肝心のエキシビションは、美術史家兼キュレーターのフロランス・ミュラーの協力のもと制作され、OMA(Office for Metropolitan Architecture)の重松象平がデザインを担当。メゾンの原点から最新のクリエーションまでの軌跡をあざやかに描き、日本との長きにわたる貴重な関係、文化的な対話の軌跡が語られている。

会場内はアトリウムのインスタレーションを含んだ、12のテーマにわたって繰り広げられる包括的な旅となっていて、イノベーションやサヴォアフェール(匠の技)、グローバルな探求を通じてメゾンの発展がよくわかる構成に。〈ルイ・ヴィトン〉がこれまで歩んできた道を話題に富んだアーカイブとともに堪能できる貴重な機会なので、是非お見逃しなく!

■〈ルイ・ヴィトン〉“ビジョナリー・ジャーニー”展
会期:2025年7月15日(火)〜9月17日(水)
会場:大阪中之島美術館 5階展示室
住所:大阪府大阪市北区中之島4-3-1
時間:10:00〜17:00(日〜木曜、入場は16:30まで)、〜19:00(金、土、祝前日、入場は18:30まで)
休館日:月曜、7月22日(火) ※7月21日(月・祝)、8月11日(月・祝)、9月15日(月・祝)は開館
TEL:06-4301-7285(大阪市総合コールセンター)
URL:https://nakka-art.jp/exhibition-post/louisvuitton-2025/

 

 

 

 
Information

●ルイ・ヴィトン クライアントサービス
TEL:0120-00-1854

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