Safari Online

SEARCH

FASHION ファッション

2022.09.21 PR

快適アウターをモダンに魅せる〈アルファタウリ〉。
見映えする“機能服”なら 街歩きも気分がいい。

今期のアウターはどんなものがいいのか? 見た目のよさはもちろんだが、やはり快適で機能的というキーワードは大事にしたい。〈アルファタウリ〉はファッションとテクノロジーの融合を掲げ、あのレッドブル社が設立したブランド。いずれのアウターも快適で機能的だが、それだけでなくモダンな仕上がりにも選ぶ理由がある。

テクノロジーがもたらす快適さ。

最近よく耳にするのが“○○テック”という言葉。テックとは技術を意味し、これを様々な分野の言葉に結びつけて、新しい意味が生まれたりしている。たとえば、健康管理にIT技術を融合したものを“ヘルステック”と呼んだりするのもそのひとつ。そして、こうしたテクノロジーとの融合をファッションの分野でスマートに実現しているのが〈アルファタウリ〉。F1チームの“スクーデリア・アルファタウリ”をサポートするブランドだけに、その先進性や機能性、そしてプレミアム性を追い求める姿勢が秋冬アウターからも感じられる。

たとえば、これから紹介するジャケットに使用されている“プリマロフト”は、羽毛のような軽さと高保温力を備え、かつ羽毛にはない撥水性を備えた薄手のハイテック中綿。ジャケット表面はウール仕立てだからスラックスにさらりと合わせられ、軽快でスマートなジャケットスタイルを楽しめる。“ファッションテック”の心地よさと見映えのよさを是非体感してほしい。

[プリマロフト パディングウールブレザー]
PRIMALOFT PADDING WOOL BLAZER

ジャケット10万6000円、パンツ4万500円(以上アルファタウリ)、その他はスタイリスト私物

プリマロフトを中綿として内蔵しながらも、その厚みを感じさせない美しいシルエットを描いたウールのブレザー。取り外し可能なジップアップニット付きで、着るだけで見映えのいいレイヤードが完成。

スタンドカラーのニットを取り外せば、通常のジャケットデザインに。シャツはもちろん、比較的カジュアルなインナーもよく似合う

[プリマロフト パディングジャケット]
PRIMALOFT PADDING JACKET

ジャケット7万3500円、ニット4万4000円、パンツ4万500円(以上アルファタウリ)

中綿には、薄手でも暖かいプリマロフトを使用し、軽やかな着心地に。新鮮かつ洗練された配色でテック感を中和したウォータープルーフ素材のボディが、街にすっと溶け込む。

各所のジッパーは、YKK社の止水仕様。エレメントが目立たず、見た目もすっきり

[防水ウール キャバン コート]
WATERPROOF CABAN COAT

コート9万8000円、パンツ3万2500円(以上アルファタウリ)、その他はスタイリスト私物

一見、クラシカルなギャバジンコートと思いきや、ウールエラスタン素材で耐水性を高めた全天候型の素材。ボタンのとめ方次第で印象も一変。公式オンラインストアのみで販売。

見た目はまさにウールそのもの。左上腕部に施されたロゴパッチがアクセントにもなる

[レザーボンバージャケット]
LEATHER BOMBER JACKET

ジャケット14万7000円、ニット4万4000円、パンツ3万2500円(以上アルファタウリ)、その他はスタイリスト私物

取り外せるボア襟が特徴的なブルゾンは、毛足を美しく整えたゴートレザー製。ゴートレザーは、軽量ながら牛革を上まわる強度を誇る。Wジップも機能的。

フロントを開くと、風を防ぐ幅広の前立てに描かれた、ブランドのシグネチャーが現れる

[オールオーバープリント パファージャケット]
ALL-OVER PRINT PUFFER JACKET

ジャケット9万8000円、パンツ3万2500円(以上アルファタウリ)、その他はスタイリスト私物

ジャカード織りのモノグラムを、全体に施したジャケット。表地は防水性に優れ、中綿のプリマロフトは、濡れても保温力が低下しない。公式オンラインストアのみで販売。

表面の総柄として描いたモノグラムはウォータープルーフ素材。上腕部にロゴパッチ入り

伊勢丹新宿店メンズ館にてポップアップが開催。
10/5(水)~18(火)まで、伊勢丹新宿店メンズ館にて〈アルファタウリ〉のポップアップショップが日本初開催。選りすぐりのアイテムを店頭でチェックできる機会を、是非お見逃しなく。

 
Information

●アルファタウリ
URL:www.alphatauri.com

『Urban Safari』Vol.29 P28~29掲載

※記事内で紹介している商品はすべて税込みの価格です。

写真=野口貴司 スタイリング=中川原 寛 ヘア&メイク=松本 恵 文=遠藤 匠 構成=大嶋慧子
photo:Takashi Noguchi styling:Kan Nakagawara(CaNN) hair&make-up:Megumi Matsumoto text:Takumi Endo composition:Keiko Oshima
〈アメックス〉のスモール・スポンサーシップ・パートナーズも参加!『サファリ・オープン』で特別な1日を体験!
SPONSORED
2025.12.24

〈アメックス〉のスモール・スポンサーシップ・パートナーズも参加!
『サファリ・オープン』で特別な1日を体験!

今年で3回めの開催となった、本誌『サファリ』主催のゴルフイベント『サファリ・オープン 2025』。毎年、様々なコンテンツやアクティビティでも話題となるこのコンペ。今回はさらに斬新なサービスも加わり、熱い盛り上がりを見せていた。そんな大盛況…

TAGS:   Lifestyle
知的なムードが漂う〈トム フォード アイウエア〉の新作!大人の品格を宿すクラシックな1本!
SPONSORED
2025.12.24

知的なムードが漂う〈トム フォード アイウエア〉の新作!
大人の品格を宿すクラシックな1本!

大人のコーディネートは、小物選びで“品格”が決まる。特に顔まわりの印象を左右するアイウエアは、手を抜けない重要パートだ。そこで注目したいのが〈トム フォード アイウエア〉の新作。繊細でクラシカルなフォルムが目元に知性を添え、冬スタイルを格…

TAGS:   Fashion
今、〈エドウイン〉の名作“505”が見逃せない!デニムにこだわるならメイド・イン・ジャパン!
SPONSORED
2025.12.24

今、〈エドウイン〉の名作“505”が見逃せない!
デニムにこだわるならメイド・イン・ジャパン!

タフで男らしい大人のカジュアルに欠かせないデニムは、今、王道の骨太な1本が人気。なかでも2023年に復活し、昨今のトレンドも相まって注目されている〈エドウイン〉の名作“505”が見逃せない。デニム本来の武骨な魅力やヴィンテージ感を気軽に楽…

TAGS:   Fashion Denim
クオリティにこだわった〈センテナ〉の新作アウター!今、着たいのは大人仕様のミリジャケ!
SPONSORED
2025.12.24

クオリティにこだわった〈センテナ〉の新作アウター!
今、着たいのは大人仕様のミリジャケ!

カジュアル好きの男にとって、ミリタリー系のアウターは昔から定番。とはいえ、いい年の大人になるとガチの軍モノは、マニアックすぎて少々着こなしにくいのも事実。ならば、洗練された大人仕様の1着を。〈センテナ〉のミリジャケなら武骨なデザインはその…

TAGS:   Fashion

loading

ページトップへ