Safari Online

SEARCH

FASHION ファッション

2024.02.05


〈ボッテガ・ヴェネタ〉のショルダーバッグは、立体的なフォルムをイントレチャートで表現!

〈ボッテガ・ヴェネタ〉のショルダーバッグは、立体的なフォルムをイントレチャートで表現!マキシサイズのイントレチャートで表現したフォルムが特徴。使い方はハンドルとショルダー、クロスボディの3通り。左横にはブランドネームが型押しされている。素材はレザー。W28×H15×D15㎝。40万7000円(ボッテガ・ヴェネタ/ボッテガ・ヴェネタ ジャパン)

予定調和だけでは
大人のファッションはつまらない!


幼い頃に観ていた特撮ヒーローをはじめとする勧善懲悪ものや恋愛映画。こういった作品って、なんとなく結末の予想がついていながらも、ついつい観てしまうってことない? ヒーローものなら敵に苦戦しながらも最終的には勝利するし、恋愛ものなら、幾多の試練を乗り越えて晴れてハッピーエンドに。そんな“めでたし、めでたし”の予定調和が最終的には安心するし、楽しかったりする。だけど、ときにはこちらの予想を裏切る『ユージュアル・サスペクツ』や『シックス・センス』のような“まさか”が起きる刺激的な作品がやっぱり観たくなるもの。

そんな考えをファッションで置き換えると、ぴったりなのが〈ボッテガ・ヴェネタ〉のこのバッグ。同ブランドのアイコンバッグといえば、スクエア型のカセットバッグ。セレブからの人気が高いのはご存知かと。一方で紹介するバッグはコロンとしたオーバル型。なんでも1970年代のラジカセから着想を得たのだとか。ひと目でどこのものかわかるイントレチャートはステイタス性もあり、上品な雰囲気も申し分ない。バッグ=スクエアという、予定調和を崩すこのバッグがあれば、どんでん返し映画のような刺激的なコーデが楽しめるかも⁉

〈ボッテガ・ヴェネタ〉のショルダーバッグは、立体的なフォルムをイントレチャートで表現!開口部はジップ仕様になっていて、間口も広く中身が取り出しやすいのも嬉しいポイント。バッグ内にはジップ付きポケットを搭載。使い勝手のよさも備えている

 
Information

●ボッテガ・ヴェネタ ジャパン
TEL:0120-60-1966

雑誌『Safari』3月号 P43掲載

“Catch the Wave!”の記事をもっと読みたい人はコチラ!

●『Safari Online』のTikTokがスタート!
こちらからアクセスしてみて!

落合宏理 meets “LONDON STYLE”〈レンジローバー〉の新型SUV、その魅力。
SPONSORED
2026.05.29

落合宏理 meets “LONDON STYLE”
〈レンジローバー〉の新型SUV、その魅力。

快適かつ美シルエットな〈アウール〉の新定番。オフタイムを彩る大人の味ありパンツ。
SPONSORED
2026.05.29

快適かつ美シルエットな〈アウール〉の新定番。
オフタイムを彩る大人の味ありパンツ。

〈アウール〉の代名詞といえば、美シルエットで快適なトラベルパンツ“マルペンサ”。これまで培ってきたノウハウを落とし込んだ新作パンツが、今期は豊富にラインナップ。“マルペンサ”のサマースタイルをイメージした〈Safari Lounge〉との…

TAGS:   Fashion Urban Safari
RED RICEが手掛けるゴルフウエア〈キレル〉がデビュー。機能はしっかり、見た目はスマート。大人のゴルフを格上げするウエア。
SPONSORED
2026.05.29

RED RICEが手掛けるゴルフウエア〈キレル〉がデビュー。
機能はしっかり、見た目はスマート。大人のゴルフを格上げするウエア。

湘南乃風のRED RICEは、自身でレッスンスタジオを手掛けるほどの本格派ゴルファーとして知られる存在。そんなRED RICEプロデュースの〈キレル〉がデビュー。体格を問わず大きいサイズでもスマートに“着れる”洗練されたシルエットと、四季…

〈ベル&ロス〉の2大アイコンを比較!“BR-03”の西海岸スタイル vs “BR-05”の東海岸スタイル 自分らしいのはどっちだ!?
SPONSORED
2026.05.22

〈ベル&ロス〉の2大アイコンを比較!
“BR-03”の西海岸スタイル vs “BR-05”の東海岸スタイル 自分らしいのはどっちだ!?

旅先でも都会でもサマになる!〈アウール〉の新作で叶う大人の余裕
SPONSORED
2026.05.20

旅先でも都会でもサマになる!〈アウール〉の新作で叶う大人の余裕

TAGS:   Fashion
京都・四条通の〈クレドール〉で心に響く1本を。洗練の空間で出逢う自分だけのタイムピース。
SPONSORED
2026.05.22

京都・四条通の〈クレドール〉で心に響く1本を。
洗練の空間で出逢う自分だけのタイムピース。

四条の街並みに溶け込む“クレドールサロン 京都”は、静かな時間が流れる上質な空間。曲線を生かした設えとやわらかな光が、腕時計の美しさをいっそう引き立てる。ゆったりと自分だけの1本を選ぶひとときを楽しめる場所だ。

TAGS:   Watches Urban Safari

NEWS ニュース

More

loading

ページトップへ