『スター・ウォーズ/新たなる希望(エピソード4)』の日本公開時に販売された
珍しい和モノのコレクション part2
『スター・ウォーズ/新たなる希望(エピソード4)』は1978年に日本での公開を迎えた。そのときに発売されたグッズをすべて集めたというコレクターを発見。そんなSTARCOTTさんのお気に入りを見せてもらった。そのエピソード2。
1978年製グッズを語る上では超合金のフィギュアは欠かせない!
世界的なヒットを引っ提げて、日本公開に辿り着いた『スター・ウォーズ/新たなる希望(エピソード4)』。発売されたグッズの種類や量の多さから、期待の高さが窺える。日本独自の超合金フィギュアも見逃せないアイテムだ。
R2-D2
ダイカスト製のR2 -D 2。自身でシールを貼って完成させる。背中のハッチを開けばミサイルを発射でき、胸のレンズを覗けば8コマの映像スライドが楽しめる。
ダース・ベイダー
ダイカスト製のダース・ベイダー。首や腕が自由に動き、ライトサーベルだけでなくボーガンを持たせることも可能。ちなみにボーガンは矢を射ることもできる。
Xウイング
重量感のあるダイカスト製のXウイング。台座に取り付ければ、まるで飛んでいるような雰囲気に。ウイングはX型に開閉でき、前輪と後輪は折りたたんでボディに収納可能。
C-3PO
キラキラと輝く、ダイカスト製のC-3PO。腕や脚の関節が動くだけでなく、頭や肩も動かすことができる。腹部に設置したミサイルを飛ばすことも可能だ。



































































