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2020.12.25 PR


自然と戯れる休日は野性的な1台と!

プロゴルファーの土屋 健さんは、仕事も遊びも、いろんなことにチャレンジするアクティブマインドの持ち主。この日は相棒の〈ジープ〉ラングラーで山中へ。自然に囲まれながらのソロキャンプに挑戦!

プロゴルファー
土屋 健さん
 × 
[ジープ ラングラー]
JEEP WRANGLER

今回はソロ用テントを用意してきた土屋さん。「ゴルフはひとりでプレイする競技ですけど、これまでひとりで野外で過ごすことなんてなかった。これは僕にとって本当に挑戦ですね(笑)」

準備がいち段落したら、新鮮な空気の中、淹れたてのコーヒーでほっとひと息。これもキャンプの醍醐味だ

力強い走りもあって、疲れも見せずに準備に取りかかる土屋さん。「荷物も余裕で積めるのでキャンプには最高の1台です」

トーナメントを転戦するツアープロとして奮闘したプロゴルファーの土屋健さん。現役当時からモデルとして活躍するなど、テレビにも積極的に出演。またツアーを引退した現在は、ゴルファーをはじめとするアスリートをサポートするマネージメント会社を設立し、攻めの姿勢で様々なことに挑戦し続けている。

「いろんなことをやってみたくなる性分なんですよね。仕事もですが、趣味も多いんです。学生時代に湘南エリアに住んでいた縁もあって、今でもサーフィンが大好き。最近はこうしてキャンプにも手を出しはじめました。プロゴルファーとしては珍しいタイプみたいです(笑)」

この日は現在の地元、神奈川県秦野市にあるオートキャンプ場を訪ねて、いよいよソロキャンプに挑戦。相棒として乗るのは、〈ジープ〉ラングラーだ。

「クルマを選ぶとき、〈オークリー〉のアドバイザーを務めていることもあって、アクティブな印象がある1台がいいなと思ったんです。見た目からして、なかなか攻めっ気があっていいですよね。実はゴルフ界にも受けがよくて。品のいい高級車ばかりが並ぶ中、コレでゴルフ場に駆けつけると、すごく注目されるんです」

見た目もさることながら性能だって、海に山にゴルフ場にとアクティブに駆け巡る彼に最適。それもこのキャンプ場までの道のりで、改めて実感したという。

「トルクがあるから、きつい山道もぐんぐん登ってくれるんです。また下りだって、エンブレがほどよく効いて楽に運転ができる。意外と山の上に多いゴルフ場への行き帰りも、余裕なんですよ」

目的地まで力強く駆ける〈ジープ〉ラングラーの後押しを受け、土屋さんのチャレンジはまだまだ続いていく。

「アクティブでかっこいい」という見た目を強調する、特徴的な7スロットフロントグリルデザイン

マニュアルで切り替えるパートタイム4×4システムに加え、自動的に前後輪に駆動力を分配するフルタイム4×4システムを初採用。だから「ここぞってときに、頼りになります!」と土屋さん

[ジープ ラングラー アンリミテッド ルビコン]
JEEP WRANGLER
UNLIMITED RUBICON

● 全長×全幅×全高:4870×1895×1850㎜
● 総排気量:3604㏄
● エンジン:V型6気筒 DOHC
● 最高出力:209 kW(284 ps)/ 6400 rpm
● 最大トルク:347 N・m(35.4 kg・m)/ 4100 rpm
● トランスミッション:電子制御式8速 AT
● 駆動方式:後2輪・4輪駆動・オンデマンド方式4輪駆動(選択式)
● 税込み車両本体価格:628万円(オプションを除く)

『Safari Lounge』で〈ジープ〉ラングラーの取り扱いを開始!
『Safari』公式ECサイト『Safari Lounge』では、8月25日から〈ジープ〉の取り扱いをスタート。5カ月連続で〈ジープ〉ファミリー5モデルを1車種ずつクローズアップし、今月からは“ラングラー”もラインナップ。ご成約いただいた方には特典もあるのでお見逃しなく!
詳細はコチラ

 
Information

●ジープフリーコール
TEL:0120-712-812

土屋 健
1985年、静岡県生まれ。ツアープロゴルファーとして活動後、レッスン、〈オークリー〉の契約アドバイザー、モデルなど多方面で活躍。2020年4月にはスポーツマネージメント会社を設立し、代表取締役社長を務める。

雑誌『Safari』2月号 P126-127掲載

写真=鎌田賢太郎 スタイリング=浅井秀規 文=八木悠太
photo : Kentaro Kamata(holy) styling : Hidenori Asai text : Yuta Yagi

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