Safari Online

SEARCH

WATCHES ウォッチ

2026.06.26 PR

独創的にして普遍の美しさを体現する〈ラドー〉。
技術と革新。セラミックの造形美。

革新的な素材使いによって、手元のお洒落に独創性とスタイリッシュさをもたらしてくれる〈ラドー〉。その真骨頂となるのが、“アナトム”と“トゥルー スクエア”というふたつのコレクション。ハイテクセラミックを駆使した造形美が、新しい“時”の楽しみ方との出会いを演出する。

[ アナトム オートマティック ]
Anatom Automatic

ホワイトのスーパールミノバがコーティングされたロジウムカラーの針とインデックスが、ブラックラッカー塗装ダイヤルとの美しいコントラストを生む。12時位置のアイコニックな錨のシンボルには、時計の向きに合わせて回転するユニークなギミックが。6時位置には日付表示も。ケースサイズ46.3×32.5㎜、自動巻き、ハイテクセラミックケース&ブレス、5気圧防水。参考価格70万9500円(ラドー/ラドー スウォッチ グループ ジャパン)

自動巻きキャリバーR766が鼓動する心臓部。高い耐磁性能を誇るニバクロン製のひげぜんまいを搭載した同ムーブメントは、高精度と最大72時間のパワーリザーブを実現

[ トゥルー スクエア オートマティック オープンハート ]
True Square
Automatic Open Heart

〈ラドー〉が熟成を重ねてたどりついたインジェクション成型モノブロックケースで、はじめて開発されたスクエア型ハイテクセラミック時計。シルクのようになめらかな触感と丸みを帯びたスクエアフォルムは、視覚的にも軽やかで、優れた耐傷性を持ち、快適なつけ心地。ケースサイズ44.2×38㎜、自動巻き、ハイテクセラミックケース&ブレス、5気圧防水。参考価格50万9300円(ラドー/ラドー スウォッチ グループ ジャパン)

本モデル搭載の自動巻きムーブメントR734も、耐磁性に優れるニバクロン製ひげぜんまいを採用し、最大80時間のロングパワーリザーブを実現。透明サファイアクリスタル付きサンドブラスト仕上げのチタニウムケースバック仕様で、躍動するその姿を裏側からも眺められる

先進素材を用いることで、唯一無二の美しさと性能、そして快適さを追求してきた〈ラドー〉。マスター・オブ・マテリアルと呼ばれるその時計作りを象徴するのが、ハイテクセラミックを用いたタイムピースの数々。傷つきにくく、多様なライフスタイルに合う逸品の中でも、とりわけスクエアケースを採用したコレクションは、その独創性と先進的なスタイルにおいて時計愛好家から高い評価を得ている。1983年誕生の“アナトム”も、その系譜にあるコレクションのひとつ。写真1枚目のモデルは、シリンダー状のサファイアクリスタルとハイテクセラミック製ブレスレットを一体化させた、スタイリッシュな造形美が目を引く。これに対し、“トゥルー スクエア”コレクションを代表する写真2枚目のモデルは、自動巻きムーブメントR734が躍動する姿を眺められるスケルトンダイヤルが、ケースの独創性を美しく引き立てる。いずれも圧倒的な存在感を放ちながらも都会的な装いに調和する、スタイル性のあるウエアラブルな一本だ。

 
Information

●ラドー スウォッチ グループ ジャパン
TEL:03-6254-7330
URL:https://www.rado.com/ja_jp/

『Urban Safari』Vol.59 P23掲載

※記事内で紹介している商品はすべて税込みの価格です。

写真=正重智生 スタイリング=中川原 寛 文=遠藤 匠 構成=大嶋慧子
photo:Tomoo Syoju(BOIL) styling:Kan Nakagawara(CaNN) text:Takumi Endo composition:Keiko Oshima
〈ディーゼル〉の軽くて楽ちんな“ジョグジーンズ”の新作!心地いいデニムが大人には必要だ!
SPONSORED
2026.08.25

〈ディーゼル〉の軽くて楽ちんな“ジョグジーンズ”の新作!
心地いいデニムが大人には必要だ!

デニムの力強さや爽やかなルックスは唯一無二。でも大人としては、穿き心地も大事。その両面を高いレベルで兼ね備えているのが、〈ディーゼル〉の“ジョグジーンズ”だ。スウェットのような軽い穿き心地ながら、デニムらしい奥深い魅力を備えた新作がずらり!

TAGS:   Fashion Denim
〈ワンミニットワンセカンド〉のウエアで快適にお洒落する!リラックスしたい休日はひと味違う日常着で!
SPONSORED
2026.08.25

〈ワンミニットワンセカンド〉のウエアで快適にお洒落する!
リラックスしたい休日はひと味違う日常着で!

慌ただしく過ぎる毎日だからこそ、オフはリラックスできるウエアで過ごしたい。とはいえ、そこに個性やセンスも表したいというのが大人の本音。〈ワンミニットワンセカンド〉ならば、ベーシックなアイテムに今の気分を取り入れ、快適さと洗練度を両立。 よ…

TAGS:   Fashion

NEWS ニュース

More

loading

ページトップへ