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2026.03.28 NEW


西オーストラリア州で嗜む、ワインとアートの優雅なひととき!

 

 

スワンバレーにあるワイナリー『サンダルフォード・ワインズ』
photo:Tourism Australia

世界の名だたるワイン産地に肩を並べる存在として、いま注目を集めているのが西オーストラリア州。ボルドーやナパに通じるエレガンスを備えながらも、より伸びやかな個性を感じさせるその味わいは、ワイン好きの感性を大いに満たしてくれるはず。

向かったのは、パースからクルマでわずか30分の距離にある西オーストラリア最古のワイン産地として知られるスワンバレー。パースの中心地を流れるスワンリバー沿いに広がるこのエリアは、ブドウ畑だけでなく、クラフトビールやチョコレート、ハチミツなど、多彩な食の楽しみが点在する“美食の谷”でもある。パース近郊とは思えないほど、穏やかな時間が流れているのに驚かされる。

【大人のワイナリー巡り


『マンドゥーンエステート』は2008年に設立。ダイニングはファインダイニング『ワイルドスワン』、リラックスした雰囲気の『ホームステッド ブルワリー』、家族で楽しめる『ザ・ローン』の3施設を備える
Photo:Tourism Australia

まず訪れたのが、スワンバレーの中でも人気のあるワイナリーのひとつ『マンドゥーンエステート』。歴史ある土地を受け継ぎながら、現代的なセンスで再構築されたこのワイナリーは、単なる醸造所にとどまらない複合的なリゾートだ。敷地内には地元の旬な食材を使ったメニューを提供するダイニング、クラフトビールの醸造所、宿泊施設まで揃い、ワインを軸にした滞在型の体験が叶う。

 

先住民アボリジナルのデール・ティルブルックさん(写真左)がオーストラリア固有の天然食材について、その栄養価や薬効をレクチャーしてくれる

ゲストは実際にブッシュフードを味わうことができる

『マンドゥーン・エステイト』の芝生エリアにある旧コロニアル様式の建物『ヘリテージ・ホームステッド』の庭で実施される

 

ここでぜひ体験してほしいのが、『デール・ティルブルック・エクスペリエンス』。敷地内の『ヘリテージ・ホームステッド』で行われるこのプログラムでは、先住民アボリジナルの食文化“ブッシュタッカー”を五感で学ぶことができる。クアンドンやネイティブライム、サンダルウッドナッツといった土地固有の食材を口にしながら、その背景にある知恵や文化に触れていく時間は、まるでこの土地のエネルギーに触れているかのような、不思議な高揚感に包まれた。


赤・白をそれぞれ3種類、テイスティングできる。ここで気に入ったら、セラードアで購入可能

その余韻を残しつつ、次に向かったのはワインのテイスティング。単一畑から生まれる低収量のブドウを使い、土地の個性を丁寧に表現したワインは、どれも洗練された味わい。このワイナリーでは、シラーズやカベルネ・ソーヴィニヨンといった力強い赤に、シャルドネやソーヴィニヨン・ブランなどの白。さらにスパークリングまで揃い、スワンバレーとマーガレットリバー、それぞれのテロワールを映し出す多彩なラインナップが楽しめる。
 
  

 


地元の人にも支持されているワイナリー『サンダルフォード・ワインズ』。併設のレストランは、地元の人が記念日や家族の集まりなど特別な日に利用することが多いという

続いて訪れたのは、1840年創業という長い歴史を誇る『サンダルフォード・ワインズ』。スワンリバーのほとりに佇むこの老舗ワイナリーは、西オーストラリアを代表する存在のひとつ。広大な敷地に広がるブドウ畑と、好みに合ったワインを丁寧に教えてくれるセラードア。その空間に足を踏み入れれば、ワイン造りの伝統と誇りが自然と伝わってくるから実に不思議だ。ここでは醸造工程の一端を見学することもでき、グラスの中にある一杯が、いかに多くの時間と手間を経て完成するのかを知ることができる。

 

写真左/この日は特別にCEOのグラントブリンクロウさんがワイナリーの説明をしてくれた。写真右/テイスティングを普段は入れないワイン樽を保管している場所で実施

今回テイスティングさせてもらったのは7種類のワインだったが、通常はテイスティング・リストから好みのワインを5種類選び、一人13豪ドルで試飲可能。ワインを購入するとティスティング料金は無料に

西オーストラリア州でも最大級の規模を誇るセラードア。最高級のプレミアムワインの試飲も楽しめる

 

ランチは併設レストランで。地元食材を生かした料理(ラム肉のステーキが絶品!)とともに味わうワインは、まさにこの地ならではの贅沢。なかでもマーガレットリバー産のワインは、冷涼な海洋性気候がもたらすエレガントな酸とミネラル感が印象的で、スワンバレーとはまた異なる個性を楽しませてくれる。


未加工、非加熱かつ無添加の品種別ハチミツを専門に取り扱う『ハウス・オブ・ハニー』。ジャラハニーの瓶には“TA20”、“TA10”と抗菌活性値を明記したシールが貼ってある
Photo:Tourism Western Australia


実はプレミアムなハチミツを生産していることでも有名な西オーストラリア州。特筆すべきは“ジャラハニー”で、西オーストラリア固有のジャラというユーカリの一種から採れる、世界的にも希少価値が高いハチミツ。というのもジャラの木は開花周期が不規則で、こちらのスワンバレーにある『ハウス・オブ・ハニー』でも一年に一度しか出荷できないほど生産量が限られているとか。

希少なハチミツのためオーストラリア国内でも人気が高く、シドニーなど東側に住んでいる人たちはパースのお土産としてジャラハニーを欲しがる人も多いそう。

さらに注目してほしいのが、質の高さ。ジャラハニーは天然の抗菌活性値(TA値)が非常に高く、健康志向の高まりとともに国際的な評価も上昇。ニュージーランドのマヌカハニーと並び称される存在として、世界中から支持を集めている。ワイナリー巡りの合間に立ち寄りたい、もうひとつの贅沢──それが、この地でしか出会えないプレミアムハチミツ体験だ。

【Column】ワインだけじゃなく、西オーストラリア州はビールも美味しい!


フリーマントルで誕生した『リトル・クリーチャーズ』は地元クラフトビールの代表格。パース空港内のほか、市内の名所エリザベス・キーにも店舗を構える

ここまでワインを紹介してきたが、実はクラフトビールのレベルもかなり高い。豊かな水資源とクリーンな空気、そして自由な発想を持つブルワーたちが揃うこの地では、フレッシュで個性豊かな一杯に出会える。フリーマントル発の人気ブルワリー、『リトル・クリーチャーズ』の看板銘柄のペールエールは、ホップの華やかな香りと爽やかな苦味が特徴。このほか、夏場に最適なサマーエール『ゲージロード・シングルフィン』、地元で人気のラガービール『スワン・ドラフト』など、“土地の個性”を感じさせてくれる銘柄が多数ラインアップ。今日はワイナリー巡り、明日はブルワリー巡り、というのもいいだろう。


【ワイナリーの次はアート巡りへ!】

 

路地を入ったところにあるウルフストリート

 

街の至る場所にアートが点在しているパース。なかでもオススメなのが街の中心部にあり、賑やかな通りから一本裏に入った路地ウルフレーン。ホテル『ホリデイ・イン・パース・シティ・センター』の裏手に広がるこのエリアは、いまローカルの感性が色濃く反映されたウォールアートの集積地として注目を集めている。

無機質な壁面に大胆に描かれた作品の数々は、どれも個性豊か。色彩のコントラストや緻密なタッチからは、ストリートカルチャーのエネルギーと、パースという街の自由な空気が伝わってくる。ギャラリーとは異なり、日常の中に溶け込むアートだからこそ、その存在はよりダイレクトに心に響くはず。ガイドによるとオーストラリアの他の都市では、上からどんどん重ねて作品が描かれてしまうとのこと。このウルフレーンでは、そのようなことはなく綺麗なウォールアートが楽しめる。

 

コテスロー・ビーチに地元や世界中のアーティストによる70以上もの彫刻を展示

 

そして旅の締めくくりにふさわしいのが、大自然と共にアートを楽しむ彫刻の屋外展覧会『スカルプチャー・バイ・ザ・シー コステロー』。会場となるコテスロービーチへは、市内から電車で約20分。白砂のビーチとインド洋の青が広がる、パース屈指の絶景スポット。

毎年3月にシドニーのボンダイ・ビーチとともにイベントを開催しており、この美しい海岸線に世界中のアーティストによる彫刻作品が並ぶ。なかには日本人アーティストの作品も含まれていて、見つけると何とも嬉しくなってしまう。海を訪れた人々が海水浴や日光浴の合間に、アートを眺めたり、体験型アートを楽しんだりする姿も見られた。自然とアートがシームレスに融合するこのイベントは、風や光、波の音とともに作品を“体感”する特別な時間を提供してくれる。

砂浜に佇む巨大なオブジェ、海を背景に浮かび上がる抽象彫刻。時間帯によって表情を変えるそれらの作品は、刻一刻と移ろう自然と呼応しながら、新たな意味を生み出していく。夕暮れ時に訪れると、オレンジ色に染まる空と海を背に、アートがいっそうドラマティックな存在感を放つ風景に出会える。

 

【映画館を改装したブティックホテル】


ホテルは7階建て。全186室の客室は4つの部屋タイプから選べる

パースの中心地に位置し、エドワード王朝様式のバロック建築で知られる劇場、『ヒズ・マジェスティーズ・シアター』が佇むヘイ・ストリート。その一角にあるブティックホテルが『ホリデイ・イン・パース・シティ・センター』。周辺にはカフェが立ち並び、朝には通勤前のビジネスマンがパンとコーヒーを手にする光景が広がる。徒歩圏内にはスワンリバーやエリザベスキーもあり、街歩きからリラックスタイムまで、旅の拠点として使えるロケーションだろう。

もともと映画館だった建物をリノベーションしていることもあり、館内にはその名残りが随所に残る。1階のレストラン『Ivy & Jack』には、名作映画のワンシーンのパネルが飾られ、どこかノスタルジックな空気を演出している。

客室はモダンで落ち着いたトーンに統一され、長時間のフライト後でも心地よくカラダを休ませられる空間設計。ワークデスクや高速Wi-Fiといった機能面も充実しており、旅の合間に仕事をこなすワーケーションにも適した仕様となっている。

【Column】 やっぱりクオッカの笑顔に会いたくなる!?『ロットネスト島』


Photo:Tourism Western Australia

パースの海岸からインド洋の沖合約19km(フェリーで約1時間半、フリーマントルからは約30分)に位置するロットネスト島。ニコリと微笑んでいるような顔をしていることから“世界一幸せな動物”として知られるクオッカの最大の生息地で、島全体がA級自然保護区の国立公園に指定されている。島内では一般車両の乗り入れが禁止されているため、ゲストは自転車や巡回バス、セグウェイ、最近では電動アシスト付きリキシャ(人力車)を利用して、島を巡ることができる。青く透明な海と白砂のビーチも圧巻の美しさなので、可愛いクオッカを撮影したら、波打ち際をゆっくりと散歩することをオススメしたい。 


ワインを味わい、文化に触れ、アートに浸る──。今回の旅は、パースという街の奥深さを改めて教えてくれた。自然の恵みと人の創造性が調和するこの地には、大人の感性を満たす上質な体験が確かに存在している。

【パースへは直行便のある〈ANA〉が便利!】



西オーストラリア州の玄関口パースへは、〈ANA〉の直行便を利用すると快適だ。成田からパースまでは約10時間。乗り継ぎの手間なくインド洋に面したこの都市へアクセスできるのは大きな魅力といえる。〈ANA〉は成田―パース線を、2026年4月19日までは毎日運航。その後は2026年10月24日まで週3往復(月・木・土)の運航が予定されている。

使用機体はボーイング787-9。ビジネスクラス40席、プレミアムエコノミー14席、エコノミークラス192席の計246席仕様で、快適性と機能性を兼ね備えた機内空間が広がる。エコノミークラスを含むすべての座席にはUSBポートとPC電源が備えられており、長時間のフライトでもデバイスを充電しながら過ごせるのが嬉しい。さらに2024年4月からは全クラスで機内インターネットが無料化され、エコノミークラスでもメッセージの送受信などが可能となった。





ビジネスクラスは40席が配置され、ゆったりとした空間設計が魅力。座席はフルフラットになる仕様で、長時間のフライトでもベッドのように身体を伸ばして休むことができる。シートは通路へ直接アクセスできる配列となっており、周囲を気にすることなく席を立てるのも快適なポイント。プライベート感のあるシートデザインと上質なシート素材が、空の旅をより心地よい時間へと変えてくれるはず。

また、広々としたテーブルや大型モニターを備えているため、映画や音楽などのエンターテインメントを楽しみながら、上質なラウンジのような感覚で過ごせる。




エコノミークラスは192席。ボーイング787ならではの広めの客室設計と快適なシートにより、長距離フライトでも比較的ゆったりと過ごせる。大型モニターによるエンターテインメントや無料の機内インターネットサービスも利用できるため、楽しみながら空の旅を満喫できる。西オーストラリアへの約10時間のフライトも、快適な機内環境が旅の時間を心地よいものにしてくれるだろう。


有料機内食『甘鯛味噌幽庵焼き』

機内での楽しみのひとつが食事。通常の機内食に加え、プレミアムエコノミーおよびエコノミークラスでは有料機内食(羽田・成田発のみのサービス)を選ぶこともできる。和食の『甘鯛味噌幽庵焼き』や、洋食の『ビーフストロガノフ ターメリックライス添え』など、少し特別なメニューを味わえるのが魅力。陶器の器で提供されるのも、機内とは思えない上質な雰囲気を演出してくれる。また、ヴィーガンやベジタリアン、低グルテンなどに対応した特別機内食も用意されており、健康志向の旅行者にも配慮されている。

ワインやビール、日本酒といったアルコール類に加え、ノンアルコールドリンクも充実。フライト中のひとときを、自分のスタイルでゆったりと楽しめるのも〈ANA〉ならではだ。

【Column】〈ANA〉国際線定期便就航40周年!



国際線定期便就航40周年を記念する式典が成田空港で開催された。1986年、成田―ロサンゼルス線の就航を皮切りに始まった〈ANA〉の国際線は、この40年でアジア、北米、ヨーロッパ、オセアニアへと広がり、日本と世界を結ぶネットワークを築いてきた。式典では、これまでの歩みを振り返るとともに、航空ネットワークを支えてきた関係者や利用者への感謝が語られた。会場には航空関係者や航空ファン、海外からの旅行者も集まり、〈ANA〉の歴史を祝福。さらに、続いて披露された『銚子はね太鼓』の迫力ある演奏が会場に響き渡り、式典は大いに盛り上がりを見せた。

 
Information

●西オーストラリア州政府観光局WEBサイト
URL:https://www.westernaustralia.com/jp/

●パース観光情報サイト「のんびり〜ばぶる!パース」
URL:https://nonbiri-perth.com/

⚫︎マンドゥーンエステイト
URL:https://mandoonestate.com.au/

⚫︎サンダルフォード・ワインズ

URL:https://www.sandalford.com/

⚫︎ハウス・オブ・ハニー
URL:https://thehouseofhoney.com.au/

⚫︎スカルプチャー・バイ・ザ・シー
URL:https://sculpturebythesea.com/cottesloe/

⚫︎ホリデイ・イン・パース・シティ・センター
住所:788 Hay Street, Perth WA 6000
URL:https://www.ihg.com/holidayinn/hotels/jp/ja/perth/purhs/hoteldetail


⚫︎ピナクルズ トラベル グループ
URL:www.pinnacletravelgroup.com.au
※現地での日本語ガイドサポート

⚫︎ANA
URL:https://www.ana.co.jp/ja/jp/international/area/australia/per/

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