Archives : 2026年1月2025年2024年2023年2022年2021年2020年2019年 2025.12.26 タロン・エガートン 俳優タロン・エガートンの“デニム・オン・デニム”姿を目撃。一歩間違うと野暮ったくなりがちな合わせだが、これがそう見えないのは、Gジャンをブルー、パンツをグレーにして色に差を出し、メリハリをつけたことによる効果が大きいかと。 2025.12.18 デヴィッド・ベッカム この日はレザーJKに黒デニム、サイドゴアブーツという少々ワイルドさを加味したスタイルで登場。といっても、昔のようにタフなアイテムを男らしく着こなすというより、カラダにぐっとフィットさせることで、スマート見せしている。 2025.12.08 キット・ハリントン 俳優キット・ハリントンは、濃紺チノパンに黒のセーター、黒のブルゾンと全体をダークトーンでまとめて登場。散歩コーデにしてはかなり上品。ということからも、彼はかなりのお洒落好き。 2025.11.14 ジェイク・ギレンホール トップが黒のハイゲージニットで、ボトムがグレーのリラックスパンツ。足元が白のスタンスミスという3色使い。しかしながらカラーバランスが絶妙で、悪目立ちしていないのがポイント。 2025.10.26 デヴィッド・ベッカム 〈ロロ・ピアーナ〉のスリッポンシューズ、オープンウォークで楽ちんにしかも綺麗めにコーディネートしたベッカム。デザインされたニット織りでもグラデーションものを選べば、キャラ出しも演出できる。 2025.10.14 サイモン・ベイカー 爽やかさがありつつもぐっとラフにブルーシャツを着こなしたサイモン。ノーアイロンで無造作に着ているところやベルトレスで腰穿きしたベージュのチノパンとも相まって、力の抜けたリラックス感を生み出している。 2025.10.07 ライアン・レイノルズ ナイロンパーカを上品に着こなしたライアン。その秘密は、彼の見事な配色にあり。ナイロンパーカはオフ白でインナーも白。で、そこに合わせたのはネイビーのパンツ。これにより好印象を誘う白×ネイビーのカラーコーデが完成。 2025.09.25 ジェームズ・マースデン 俳優ジェームズ・マースデンのブルゾン姿をキャッチ。さて、この日の彼のスタイリングは定番ネイビーワントーン。といっても、スウェードのブルゾンが青銅色のような味のある色合いだから、これがニュアンスを作って、ワントーンに起こりがちなのっぺり感を回避しているようだ。 2025.09.16 デヴィッド・ベッカム 白Tシャツにショーツというシンプルな着こなし。ショーツは切りっぱなしのカットオフデニムを着用。一見やんちゃで小僧っぽい印象だけど、そこはベッカム。足元を〈ヴァンズ〉の真っ白スニーカーにして、大人らしい清潔感をアピール。 2025.09.13 マット・ボマー 今どきの超短丈ショーツに合わせたのは、ゆるめのVネックTにオーバーサイズでラフな薄手のジップアップパーカ。ゆるさがいい感じだが、それがだらしがないどころか品を備えているように見えるのは、ブルー系で統一しているから。
2025.09.08 ジャスティン・ビーバー ダブルニーのワークパンツ、Tシャツのレイヤードとストリートミックスをジャスティン風に仕上げてスタイル出しているところはさすが。 2025.08.29 クリス・ヘムズワース ベージュのリラックスパンツにベージュのスニーカー、さらにキャップまでベージュにしてワントーンまとめ。こんなとき、彼のようにTシャツがピタッとフィットするサイズを選ぶほうがいい。 2025.08.18 クリス・パイン ロサンゼルスで友人と週末のショッピングを楽しんだクリス。白の開襟シャツにロールアップしたデニムパンツ、サーフムードなレザーを編み込んだワラチタイプのシューズでリラックスした装い。 2025.08.12 オーランド・ブルーム この日のオーリーもデニムショーツを着用。夏らしくて涼しげなアイテムだけど、ややもすれば子供っぽい印象になってしまう心配も。では、その課題をどう解消したらいいのか? オーリーは愛用している切り替えのスタジャンを羽織り、足元にレザーのサンダルを合わせている。 2025.08.02 ジャスティン・ビーバー ニューヨークでランチを楽しもうとしているジャスティンは、白の開襟シャツにライトブルーのデニムショーツという着こなし。シンプルな組み合わせだけど、開襟シャツの裾に絞りの加工が施されていて、フワッとボリュームのあるシルエットを作り出し、鮮度を出している。 2025.07.25 ライアン・レイノルズ ライアンはオープンカラーのシャツをタンクトップの上から羽織ったスタイリングをチョイス。しかもトーン抑え目な渋色カラーのストライプがキャラ立ちにも一役買っている。 2025.07.22 エディ・レッドメイン トーンを全体的にダーク系の渋色にまとめているのがポイント。トップのポケットTは、品があって落ち着きのあるネイビーをセレクト。サイズ感もダボダボ過ぎず、ぴっちりし過ぎないジャストサイズにしている。 2025.07.10 オーランド・ブルーム この日、ニューヨークに姿を現したオーリーは、シンプルながらも洗練された大人の装いを披露。アイボリーのニットポロに、黒のトラウザー、そして足元には黒のレザーブーツを合わせたスタイルは、ほどよいリラックス感と落ち着いたラグジュアリーさを兼ね備えた大人のカジュアルルックに仕上がっている。 2025.06.30 ティモシー・シャラメ この日、マディソン・スクエア・ガーデンで行われたニューヨーク・ニックス対インディアナ・ペイサーズ戦を観戦したティモシー。地元ニューヨーク出身の彼は、ニックスを応援すべくチームカラーのオレンジを身にまとい、会場に姿を現した。 2025.06.17 エリック・デーン トップは黒のロングスリーブのTシャツで、ボトムを〈ストーンアイランド〉のナイロンパンツを合わせている。このように異素材合わせであれば、自然と立体感が生まれてくるのでワントーンコーデには実に効果的。 12345 次へ
Cars 2026.01.08 NEW 話題のクルマを品定め! Gourmet 2026.01.08 NEW はまだふくこの発見! 料理とお酒のベストマッチング! Fashion 2026.01.08 NEW FOCUS ON 今月注目したいモノ・コト! Cars 2026.01.07 NEW 大人の愛車選び! Culture 2026.01.06 見逃せない人気スターの最新作! Health&Beauty 2026.01.05 アクティブ・ウェルネスでセルフチェンジ! Fashion 2026.01.05 Catch the Wave! Gourmet 2026.01.05 グルメジャーナリスト東龍のホテルグルメで“口福”体験! Celebrity 2026.01.05 セレブのお気に入りブランドの正体! Lifestyle 2026.01.04 西海岸的なハッピー・ルーム! Cars 2026.01.03 IKURA’S American Automobile More