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2025.11.01

【試乗】〈マクラーレン〉3車種を乗り比べ!
スーパーカー好きの最良の選択を探る!

格好いい、速い、気持ちいいが揃うと、人はこうも高揚するものか。もちろんこれはスーパーカーの話。今回試乗したのは、ラグジュアリーな〈マクラーレン〉アルトゥーラと750S、そしてGTSの3車種。これらを比べてみたとき、高揚感はもちろんのこと、それぞれの個性はどう際立ってくるか? スーパーカー好きにとっての最良の選択を探ってみた。

■アルトゥーラ

次世代を先取るなら
ハイブリッド・スーパーカーになる!

『Safari』関連メディアをよくご覧になっている人はご存知のとおり、アルトゥーラに関する記事はこれがはじめてではない。筆者も数回試乗しているのだが、正直一番好きな〈マクラーレン〉がこのクルマだと思っている。といっても今回の試乗は“久しぶり”。離れていた恋人が、以前の印象のままかどうか……、これが気になる。もちろんクルマ自体はなにも変わっていないのだから、今回の試乗はむしろ、こちら側の“気持ちの距離感“を探ることになるのだろう。と、そんな思いを胸に、試乗の拠点となる〈ホテルインディゴ軽井沢〉に到着。試乗のトップバッターはというと? それがなんとアルトゥーラ。久しぶりにしていきなりの出会いに運命を感じるくらい、とにかく嬉しいスタートとなった。


ステアリングにあるセンターマーカーはMSO仕様の証。ツートーンで使い分けたインテリアがお洒落に映える

スタートのドライビングモードはエレクトリック。ドライビングモードの切り替えはハンドル右奥にあるレバーのアップダウンで。サスペンションのモード設定はハンドル左奥にあるレバーで行う
久しぶりに対面したアルトゥーラだが、当然その美貌は変わらない。低いノーズに奥まった位置にあるヘッドランプ、しっかりと道路に張りつくかのようなフォルムは、相変わらず強さと流麗さ、洗練を感じさせてくれる。見るほどに色褪せない価値を感じるところだ。また、「すべてのものには理由がある」というのは〈マクラーレン〉のデザイン哲学だが、もちろんこのアルトゥーラにも宿っている。空気抵抗の軽減、エアフロー、ボディバランスなど、美しいフォルム中に技術的な裏づけが透けて見えるだけに、オーナーならますます愛おしくなるというものだろう。

その点に関しては内装も同じ。スーパーカー好きの心を奪う“ディヘドラルドア”を跳ね上げて1ピースのレーシング仕様シートに収まると、そこには無駄なものなどない。走る気満々のインテリアが広がっている。もしかして、人によってはインテリアが少し簡素に見えるかもしれないが、ちょっと待って。実はこれこそが「視線は道に、手はステアリングに」という〈マクラーレン〉の流儀に従った結果であって、あくまでドライビングに集中するために操作系を機能的に集約。走りに必要なものが最適なポジションに配置されたことで、結果的にシンプルなインテリアになっているというわけだ。しかも多くの内装部分はアルカンターラで丁寧に覆った作り。見た目にも落ち着きがあるうえに上質感もたっぷり。まさにラグジュアリーブランドらしい居心地のよさを、今回も感じることになった。

さあ、走りに行こう。ご存じのとおり〈マクラーレン〉ブランドの中で、唯一のプラグインハイブリッドシステムを持つのがアルトゥーラ。超軽量のカーボンファイバー製モノコックと前後アルミ製のフレームとシャシー構造材を持ち、システム合計で最高出力700PS、最大トルク720Nmの超弩級スペック。これはなんど思い浮かべても心がざわめく。

走行モードは、モーターだけで走るEモードのほか、コンフォート、スポーツ、そしてサーキット向けのトラックの4つ。それとは別にサスペンションも、コンフォート、スポーツ、トラックから選択ができ、シーンによって、あるいはお好み次第でドライビングテイストを変更できるのは嬉しい。スタートのデフォルトはEモードということで、アクセルを踏むとV6の雄叫びが響くことなく、静かにするっとスタート。そう、これがあると、早朝や深夜の走り出しには大助かり。ご想像どおり“マナーをわきまえた人”ということになり、ご近所の評判がだいぶ違ってくる。
ちなみに今回の試乗では、〈ホテルインディゴ軽井沢〉を出て、上信越自動車道の碓氷軽井沢ICへ。そしてそのまま高速道路に乗って松井田妙義ICで降り、碓氷峠を通過するルートを選んだ。

高速道路を乗る前に、ドライブモードをコンフォートからスポーツにセット。すかさずアクセルを踏むと前回乗った高揚感が再び訪れた。なんたって0-100km/h加速は怒涛の3.0秒。「フォ〜ン」と唸りを上げる3ℓV6 ツインターボエンジンが天井知らずに伸び続けるものだから「はっ!」としてアクセルを戻す、の繰り返し。モードをトラックに変えるとサウンドも雄々しく、さらにパワーとレスポンスのよさが一段上に。最高出力700PS、最大トルク720Nmの片鱗を味わえるのは大いなる喜びだ。とはいえ、あくまで片鱗でしかないのが残念なところ。「速度無制限区間があったらいいのになぁ」と思ってしまうのは毎回のことだが、これはこれで致し方なし。一度でいいから、そのあり余る性能をとことん感じてみたいと思うたびに、サーキットへの道が頭の中に浮かんでしまった。

高速を降りるといよいよ碓氷峠へ。登りのワインディングロードがまた味わえると思うと心が躍る。なにしろこのアルトゥーラは車両重量(乾燥重量)がたったの1395kg。レーシングカー目線で徹底した軽量化を施していて、“超軽量スーパースポーツカー”を名乗るゆえんがここにある。それに例の最高出力700PS、最大トルク720Nmのパワーだ。軽いクルマに超弩級のパワーといえば、スポーツカー好きなら落ち着いてなんていられない。コーナーに差しかかってハンドルを切ると、フロントがいとも簡単に内側に入っていく乗り味はまさに〈マクラーレン〉。コーナー後半でアクセルをぐっと踏み込めば、後輪から伝わるのはどこまでも伸びていくような頼もしいパワーだ。速い、そしてなにより気持ちいい。それがコーナーのたびに味わえるのだから、このひとときこそドライバーズ・ヘブン。爽快なハンドリング、しっかりと張りつく足回り、背中を押しまくるパワートレインと、3拍子揃った異次元のコーナリング体験は、何度味わっても飽きることはない。峠を降りて、サイドミラー越しに映るグラマラスなリアフェンダーを見ながら、信号待ちでちょっとひと息。離れていた恋人は、相変わらずの魅力を放っていた。

■750S

走りをピュアに感じたいなら
最も軽量でパワフルな1台で!


お次に控えていたのは750S。〈マクラーレン〉史上、最も軽量で最もパワフルなシリーズモデルがこれだ。筆者は720Sには試乗体験があるが、その進化版である750Sに乗るのは今回がはじめて。目元の印象からだろうか、第一印象はアルトゥーラと比べるとより獰猛で、リアのエアスクープがないぶんツルンとした感じ。そういえば、〈マクラーレン〉の際立つ特徴として、カーボンモノコック、ライトウエイト、強力なパワートレーンと並んで、エアロダイナミクスがある。これはレーシングカーと同じ環境でエアロダイナミクスを突きつめることで、F1マシン同様、2輪駆動でも最高のパフォーマンスを目指すというもの。現段階でその最高の形が750Sということだから、圧倒的なオーラを感じてしまうのは当然のことかもしれない。


また、750Sの造形美に感心しつつも心惹かれたのは、ペイントの美しさだ。ラグジュアリーな〈マクラーレン〉ともなると、自分だけの1台を求める声も多いと聞くが、そんな顧客のニーズに応えるために〈マクラーレン〉にはMSO(マクラーレン・スペシャル・オペレーションズ)というビスポーク部門がある。デフォルト以外の外装カラーや特別素材の内装、キャリパーなど、内外装からペダルに至る細部まで、様々なオプションパーツが選べるようになっている。

ちなみに目の前にある750Sのボディカラーはアマランスレッド。MSO用の中で選べるカラーのひとつだが、こちらはなんともいえない大人の赤がいい。ソリッドなレッドと違い、落ち着いたトーンに深みが感じられ、光の当たり具合によって様々な表情を見せてくれる。たとえば、よく晴れた日、木立の影を映しながら抜ける道、夕暮れどきや夜の街……。天候やシーンによってそれぞれに違った表情を見せてくれるなんて、なんと贅沢なことか。“ペイントも性能のひとつ”だと思っているが、MSOのペイントはまさにカラーマジックといえる高性能。「速いものは美しくあるべき」といったメッセージも聞こえてきそうだ。

コースはアルトゥーラのときと同じ、高速+峠のセット。ホテルを出て一般道をゆるりと流しているものの、これほどのスーパーカーとなるとやっぱり身が引き締まる。ぱっと見コンパクトなボディ(全長4569×全幅1930×全高1196㎜)は安定感のある幅広サイズだが、なにしろ車両重量(乾燥重量)は1277kg(軽!)。加えて4ℓV8 ツインターボエンジンが絞り出す最高出力は552kW(750PS)/7500rpm、最大トルク800Nm/5500rpmなのだから、身に余る光栄級のスペックに背筋が伸びる。

さて、そんなクルマとさっそく高速道路へと繰り出したのだが、合流時にアクセルをひと踏みしたとたん、あとはご想像どおりの展開に。V8ツインターボの雄叫びを背中で聞いたと思ったら即座にワープ。路面の凸凹を上手にいなしながら、速度が上がるほど安定していくような異次元の走りを感じさせてくれた。そうかそうか、750Sの最高速度は332㎞/h。素直に言うと「これ、レーシングカーでしょ?」だ。

碓氷峠のコーナーを目の前にしても、750Sの横綱相撲は変わらない。コーナーに積極的に頭を向けるハンドリングのよさは本当にピカイチ。「いったいどこが限界なんだろう?」と思うほど、コーナーでは安定感がありながらもスリリングな体験を味わわせてくれる。軽量に加え、ミッドシップの後輪駆動というバランスのよさも寄与しているのだろうけど、このクルマ、やっぱり次元が違う。気がつけばコーナーをクリアし続けることがゲーム感覚になっていて、夢中になって何度もコーナーに挑んでいくことに。そして峠を降りるころには、最高のマシンでスポーツドライビングに挑んだ爽快なひとときが待っていた。750Sに乗ったら、どうあっても運転に集中してしまう。そしていつの間にかドライビングに没頭して、場合によっては少し汗ばんでくるなんてこともあるだろう。そう、ハイレベルのスポーツドライビング体験をお求めの人には、まさに願ってもないクルマであることは間違いない。

■GTS

GTSという選択なら
高揚と寛ぎを一挙両得!


スーパーカーを選ぶ人は、ほかにも複数台所有しているのが当たり前。となると「遠出の旅には実用性の高いSUVで」なんてことになっても不思議ではない。ただ、そのスーパーカーが〈マクラーレン〉GTSなら話は別。もちろんGTSの中身は正真正銘のスーパースポーツだが、その一方で、GT=グランドツーリングの文字があるとおり、積極的に長距離移動を楽しみたくなる余裕の側面もしっかりと備えている。


正直に言うと、アルトゥーラ、750Sの後でGTSに乗り込んだときに感じたのは、安らぎと寛ぎだった。その理由はシートに収まってみるとよくわかる。室内がシンプルかつ上品、そして明るくラグジュアリーな雰囲気に満ちているのだ。

試乗車に関していうと座面がMSOで設えたホワイトナッパレザーとなっていたが、ハリがありながらもしっとりと優しい座り心地で、心とカラダに安らぎをもたらしてくれるタイプ。上質なレザーの肌触りも気持ちよく、それがドアトリムにもあしらわれていて、「手に触れるすべての部分を心地よく」といったラグジュアリーな流儀がしっかりと感じられるのは嬉しい。

また、車高の低いスーパーカーであっても、広いフロントウインドウはストレスを感じさせないポイント。どのクルマも見晴らしがよく開放的なのが〈マクラーレン〉の美点だが、GTSにおいてはさらに上をいく感じがした。というのは、頭上からテールゲートへと続くルーフはすべてガラス張り(ボタン操作で瞬時に遮光可能)。しかもCピラーまでもがガラス張りとなっていて、室内の開放感はかなりのものだ。そしてこれらの恩恵により、なんと360°の視界が広がるというのだから、よく考えられている。旅先で出会った広い空、高原のワインディングロードで見る新緑や紅葉など、そんな風景がパノラマで味わえるといったらどうだろう。きっと助手席のパートナーだって前後左右を見渡して、大喜びするに違いない。さらに室内のサウンドシステムといえば、ハイエンドオーディオの代表格〈バウワース&ウィルキンス〉。合計12個のスピーカーからお気に入りの曲を楽しみつつクルージングできるのだから、これは「旅がさらに楽しくなる」というものだろう。

さて、このGTS。走ってみると、勇ましいV8エンジンの存在を後ろで感じつつも、室内はあらゆるノイズが軽減されているのだろう、なんとも静かで快適ということに気づく。特に発進時は、ドライビングモードがコンフォートの場合、クワイエットスタート機能のおかげで静かな発進も思いのまま。品のよさはこんなところにも表れてくる。

快適さに関しては、しなやかな足回りも貢献している。アルトゥーラ、750Sと同様に、GTSにも連続可変電子制御デュアルバルブダンパーを備えたプロアクティブ・ダンピング・コントロール・サスペンションが搭載されているが、こちらはホイールごとに異なるコンプレッションとリバウンド特性に対応。路面の凹凸を不快に伝えることがないので、その点でもドライブ中の室内は快適そのもの。これなら長距離ドライブの疲れを軽減してくれることも期待できそうだ。

とはいえ誤解してほしくないのが、いくらこのGTSが洗練と快適性を持ち合わせているとはいえ、中身はとんでもない実力を持ったスーパーカーだということ。縦型ミッドシップレイアウトで後輪を駆動するエンジンは、4.0ℓV型8気筒ツインターボ。最高出力635PS、最大トルク630Nmを叩き出し、0-100㎞/h加速は3.2秒(!)。さらに最高速度は326㎞/hというスペックを誇るのだから、モンスター以外なに者でもない。ラグジュアリーさが際立つから“大人らしい”とはいえるが、決して“おとなしい”とはならない。そこにGTSが持つキャラクターの面白さがあるのかもしれない。

それぞれが独創的なドライブ体験をもたらしてくれる、3台の〈マクラーレン〉。超軽量ボディに圧倒的なパワー、さらに理想のハンドリングで次元の違う走りが味わえるのは共通する魅力なのだが、ドライビング体験の先にどんな夢を描きたいかでふさわしいクルマが変わってくるはず。まあ、素直な選択はというと、グランドツーリングに圧倒的なパフォーマンスを望みたい人は迷わずGTS。常にサーキットをイメージして、究極のドライビング体験を追い求める人は750S。ハイブリッドパワートレーンで、新しい時代のスーパーカーライフを楽しみたい人はアルトゥーラといった具合。とはいえ、このような考えの枠にとどまらないのが“スーパーカー乗り”というものだろう。最後は感覚的に、好きな1台をひらめきで選ぶのが最良の選択になるかも!?

★DATA 〈マクラーレン〉アルトゥーラ

 

●全長×全幅×全高:4539×1915×1193㎜
●車両重量(乾燥重量):1395kg
●ホイールベース:2640㎜
●エンジン:3ℓV6 ツインターボ
●エンジン最高出力:445kW(605PS)/7500rpm
●エンジン最大トルク:585Nm/2250~7000rpm
●モーター最高出力:70kW(95PS)
●モーター最大トルク:225Nm
●システム合計最高出力:515kW(700PS)
●システム合計最大トルク:720Nm
●トランスミッション:8速AT
●駆動方式:後輪駆動
●税込み価格:3300万円~

★DATA 〈マクラーレン〉750S


●全長×全幅×全高:4569×1930×1196㎜
●車両重量(乾燥重量):1277kg
●ホイールベース:2670㎜
●エンジン:4ℓV8 ツインターボ
●エンジン最高出力:552kW(750PS)/7500rpm
●エンジン最大トルク:800Nm/5500rpm
●トランスミッション:7速AT
●駆動方式:後輪駆動
●税込み価格:4170万円~

★DATA 〈マクラーレン〉GTS


●全長×全幅×全高:4683×1925×1213㎜
●車両重量(乾燥重量):1456kg
●ホイールベース:2675㎜
●エンジン:4ℓV 8 ツインターボ
●エンジン最高出力:467kW(635PS)/7500rpm
●エンジン最大トルク:630Nm/5500~6500rpm
●トランスミッション:7速AT
●駆動方式:後輪駆動
●税込み価格:2970万円~ 

 



 
Information

●マクラーレン・オートモーティブ
URL:https://cars.mclaren.com/jp-ja

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