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2023.01.02


〈レガリア〉の馬蹄モチーフをまとえば運気も男としての格もアガる!?

身につけることで“ここぞの場面”で欲しい自信を与えてくれるのが、幸運を引き寄せるといわれるラッキーチャーム。ダイヤモンドを贅沢にあしらった〈レガリア〉の馬蹄ネックレスなら、運気を高める効果も格上げ効果も雲上級!?

〈レガリア〉の馬蹄モチーフをまとえば運気も男としての格もアガる!?

[レガリア]
REGALIA


世界がサッカーに熱狂したW杯が終わり名残惜しく感じている人も少なくないかもしれないが、各国の代表クラスにおいても“ゲン担ぎ”をしている選手が多いというのは有名な話。たとえばクリロナは、ピッチに入るときは必ず右足からと決めているらしい。ベッカムだって現役時代は独特のゲン担ぎがあったらしく、試合前には必ず冷蔵庫の中を確認し、置くべき場所に置くべきものがあるように整えることにこだわっていたのだとか。いずれにしても、勝利の女神や幸運を味方につけたいという気持ちが強いがゆえに、縁起がいいと思われることを習慣化し、自信や力に変えていることには変わりない。

縁起がいいものといえば、アクセサリーのモチーフには“縁起物”が多い。その筆頭株といっても過言ではないのがホースシューと呼ばれる馬蹄モチーフ。理由は諸説あるが、くぼみの部分に幸せがたまることから幸運を呼び寄せるモチーフとされている。これを縁起がいいものとして捉えている国々をあげれば枚挙にいとまがないことが、パワーの強さを物語っているのかも⁉

その正否は定かではないが、せっかく身につけるなら〈レガリア〉のネックレスはどうだろう。エレガントなフォルムに昇華された馬蹄モチーフにはダイヤモンドが敷き詰められ、胸元で主張しすぎないサイズ感ながら華やかさが感じられる。身につけた自分の格をあげてくれるその上品かつ華のある佇まいを味方につければ、いつも以上の自信をもたらしてくれるに違いない。

サッカー選手は試合に勝つために縁起のいいものを味方につけるが、日常生活においても勝負どきはたくさんあるわけで。そんなとき、頭ひとつ抜けた格上げ効果が期待できる馬蹄モチーフネックレスがあれば、そうした“ここぞ”というときの心強さはハンパないはずだ。

〈レガリア〉の馬蹄モチーフをまとえば運気も男としての格もアガる!?プラチナとイエローゴールドで装飾性の高いフォルムを描いた馬蹄型チャームに対し、ダイヤモンドをセット。バチ環の造形美も印象的だ。右:トップPT×ダイヤモンド29万7000円、K18WGチェーン 29万3700円 左:トップK18YG×ダイヤモンド29万7000円、K18YGチェーン21万2300円(以上レガリア/東京ゆきざき本店)

 
Information

●東京ゆきざき本店
TEL:03-5545-8521

雑誌『Safari』2月号 P215掲載

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写真=宮本美和 文=遠藤 匠
photo : Mika Miyamoto text : Takumi Endo
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