Safari Online

SEARCH

LIFESTYLE ライフスタイル

2019.11.19

オリジナルのクラフトビールも登場!
FC東京の“青赤パーク”で盛り上がる!

サッカーが好きでも、残念ながら実際にスタジアムへ行って試合を観戦する人って案外少ないかも。だが、こんなイベントがあれば行ってみたい気分になるのでは? それが、FC東京がホーム試合開催のとき、味の素スタジアム アジパンダ広場とおにぎり丸広場で行なっている"青赤パーク”。試合以外にも楽しめる催しが目白押しだから、今度のFC東京の試合は実際にスタジアムを訪れてみるのもよさそう!

まず、注目なのがオリジナルビールを飲むことができる“F.C.TOKYO BEER in AO-AKA PARK”。FC東京のファン・サポーターが集まると、なぜかスッキリより、味と香りを楽しむIPAの消費量が多い、という傾向があるんだとか。そこで、ファン・サポーターの好みに合わせた、パワフルなホップの香りを楽しめるオリジナルのIPAビールが登場。コチラ、苦味は控えめでドリンカブル(飽きずに飲み続けやすい)にした“ジューシーIPA”というスタイルのオリジナルビール。華やかな香りとほどよい苦みはどんな料理にもマッチする。

ラージサイズ(510ml) 800円(税込) ・モンスターサイズ(1000ml) 1500円(税込) ・飲み比べセット(210ml×4種)1200円(税込)

実はこれ、ティー.ワイ.ハーバー・ブリュワリー”との取り組みで作られたもの。もともと、EL CAMION by T.Y.HARBOR Breweryは定期的に青赤パークに出店しており、FC東京 のファン・サポーターからも大人気だった。ファン・サポーターに愛される“FC東京の試合を観戦するときの定番を作りたいという思いから、FC東京とティー.ワイ.ハーバーが協力してオリジナルビールを開発。

 

 

販売開始は20191123 FC東京vs湘南ベルマーレ戦で、味の素スタジアムにて販売される。ちなみに、2019年はこの湘南戦と1130日の浦和戦の2試合。
このビールも是非、楽しみにしてもらいたい。そして、さらに子供も一緒に楽しめるイベントが盛りだくさんなので、そちらの方も要チェック!

 

モンスターフットボール。通常の約5倍の大きさのサッカーボールを 使った巨大サッカーは子供たちにも人気!

FC東京のユニフォームを着用したオリジナルサッカー盤を楽しめる

ボールスピードを測定しつつ、蹴る瞬間写真データを保存することができる

ステージ&ビジョンがあり、試合前に飲食しながらトークショーやライブ、ハイライト動画を楽しめる。

 

というわけで、試合以外にも楽しめることがたくさんあるのはご覧のとおり。次の試合は、パートナーや仲間と実際にスタジアムへ訪れてみてはどうだろう?

 
Information

●青赤パーク(11月開催)
場所:味の素スタジアム アジパンダ広場&おにぎり丸広場
日程:2019年11月23日 (FC東京vs湘南ベルマーレ戦)
   2019年11月30日(FC東京vs浦和レッズ戦)
時間:10:00~17:00
※F.C TOKYO BEER in AO-AKA PARKは10:00~14:00までおにぎり丸広場にて販売
ハーフタイム頃から17:00まではアジパンダ広場での販売


山下智久が〈ブルガリ〉の新しいオクトとともに!一面では語れない多彩な表現者!
SPONSORED
2026.07.24

山下智久が〈ブルガリ〉の新しいオクトとともに!
一面では語れない多彩な表現者!

山下智久は、デビューから今年活動30周年を迎えた。しかし、歩んできた軌跡は、けっして平坦ではなかった。アイドルから俳優、海外での活動など常に新たな道を自ら切り拓いてきた。その腕元には〈ブルガリ〉の“オクト フィニッシモ”がある。そして新作…

〈ロエベ〉の新作で差をつける!"色"と"重ね技"で週末を遊ぶ!
SPONSORED
2026.07.24

〈ロエベ〉の新作で差をつける!
"色"と"重ね技"で週末を遊ぶ!

さりげないお洒落を楽しみたい週末。どこかでまわりと差をつけるなら、"色"と"重ね技"で遊んで余裕を表現したいところ。そこでおすすめなのが〈ロエベ〉の新作コレクション。上品で落ち着いたワードローブを中心としつつ、楽しげな色や粋な小物をひと足…

テカりに打ち勝つ美容液が決め手に!?アワードで選手たちの格好よさを支えた〈SHISEIDO MEN〉!
SPONSORED
2026.06.21

テカりに打ち勝つ美容液が決め手に!?
アワードで選手たちの格好よさを支えた〈SHISEIDO MEN〉!

シーズン中に活躍した選手並びにチームを讃える“B.LEAGUE AWARD SHOW 2025-26”。受賞者たちは華々しくランウェイを闊歩したが、男らしくスタイリッシュなビジュアルの舞台裏には、“テカり知らずの清潔感ある肌”も一役買って…

TAGS:   Health&Beauty

loading

ページトップへ