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FASHION ファッション

2021.01.28

【スニーカー】俳優C・ヘムズワースもご愛用!
コレが〈ゴールデングース〉の最新“エイジングスニーカー”!

スニーカーはきれいなほうがいい。コレ、半分正解。というのも、昨今は“エイジングスニーカー”なんていうのがあるように、あえて使いこんだ加工が施されたスニーカーも大人気。新品のスニーカーを自ら汚して、ユーズド感を出す洒落者もいるくらいだ。で、そんな“エイジングスニーカー”の先駆けといえばやっぱり〈ゴールデングース〉。実はこのブランド、あの有名俳優クリス・ヘムズワースも愛用していたりするのだ。

エイジングスニーカーのいいところは、最初から使いこまれたようなユーズド加工が施されているので、足元がグッとこなれた印象になること。しかも、〈ゴールデングース〉のものは、基本的にシンプルな白スニや黒スニがデザインベース。だから、普段の大人カジュアルとも相性がよく、履くだけでいつものコーデが味わい深くなるという特典もある。で、この足元のこなれた雰囲気にハマっているのがクリス・ヘムズワース。 

 
 


クリスはサーファーだから、当然“ビーサン”率が高いけど、たまに見るスニーカー姿では<ゴールデングース>のスニーカーを履いているのがほとんど。1枚めの写真では、パートナーのエルサも〈ゴールデングース〉を履いていて、お洒落なリンクコーデを楽しんでいる。ちなみに、〈ゴールデングース〉のスニーカーは、丁寧な作りにこだわった職人のハンドメイド。新品でも履いた瞬間から足にしっかり馴染むあたりも、クリスのお眼鏡に叶っているのかも。

足元に変化が欲しいけど、エッジーなデザインには手が出ない。そんな人にも是非おすすめの<ゴールデングース>。新作を下に揃えてみたので、一度チェックしてみて! 

[ゴールデン グース]
GOLDEN GOOSE


6万円(ゴールデン グース/ゴールデン グース 東京店)

しっかりと味のある風合いに
シューレースで爽やかさを加味!

コーデを選ばず合わせやすい黒のローカットスニーカーに、しっかりと何年もの間履きこんだようなユーズド加工を施し、リラックス感を加速! ここにあえてクリーンなシューレースをプラスすることで、ただ味があるだけでなく、コントラストの効いた1足に。ベーシックなカジュアルの足元に、大人好みのほどよいヌケ感を出すにはもってこい。 

 
6万5000円(ゴールデン グース/ゴールデン グース 東京店)

ほどよいヴィンテージ加工で
大人のストリートテイストを表現!


クラシカルなスケートシューズを意識したデザインに、さりげない味加工でストリート感を漂わせたハイカットモデル。白のスムースレザーとグレーのスウェードを切り替えたアッパーや、サイドのスターパッチが今どきらしいスポーティさも演出。サイドジップ仕様で、ハイカットながら快適に脱ぎ履きができるのも高ポイント。 

 
7万円(ゴールデン グース/ゴールデン グース 東京店)

どこかレトロな表情が魅力の
ランニングシューズ!


アッパーにレザーとライクラ素材を組み合わせ、スポーティな中にもシックな表情を垣間見せる1足。ランニングシューズにインスパイアされたデザインは、洗練されながらもレトロな佇まいがある。さらにソールのサイドにあしらったハンドペインティングが、大人の遊び心を感じさせるワンポイントとして効果的。 

 
6万5000円(ゴールデン グース/ゴールデン グース 東京店)

ランダムなグラフィティが
足元の個性出しにうってつけ!

まるで靴全体に落書きを施したかのような、茶目っ気たっぷりのグラフィティはシンプルコーデのハズしや、上品コーデに遊びを添えるのにぴったり。かなり強めのユーズド加工に、滑らかなレザー、あざやかなネオンイエローのシューレースを合わせているあたりも、イタリアブランドらしい大胆なデザインで面白い。 

ちなみに〈ゴールデングース〉には
ユーズド加工を入れていないデザインもある!


6万5000円(ゴールデン グース/ゴールデン グース 東京店)

ツヤ黒レザーのミニマルデザインは
カジュアルにも上品コーデにも◎

こちらはユーズド加工なしのすっきりとクリーンでシンプルなモデル。リッチなツヤの黒レザーと真っ白なソールのメリハリがスタイリッシュ。シューレースもアイコニックなスターパッチもアッパーと同じ黒と、全体に無駄のないシンプルなデザインが特徴。普段のカジュアルにはもちろん、セットアップやジャケパンスタイルなど、ドレッシーな着こなしの足元にも合わせやすい。 

 

 
Information

●ゴールデン グース 東京店
TEL:03-6803-8272

写真=丸益功紀 スタイリング=榎本匡寛 文=前田聡美
photo : Kouki Marueki(BOIL) styling : Masahiro Enomoto(remix) text : Satomi Maeda
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