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FASHION ファッション

2020.10.19

海好きアピールにコレはどう?
〈ギンザタナカ〉の爽やかモチーフネックレス!

潮っぽくて海を感じさせるアイテムはいろいろとあるけれど、季節を気にせず1年中身につけられるものといったらジュエリー。ただ、大人が毎日着けていても違和感のない、それなりのラグジュアリー感がある海テイストという条件は必須。それを見つけるのがなかなか難しいわけだが、そんな難題をクリアした理想のアイテムが、〈ギンザタナカ〉にあった!

それは、小ぶりのチャームが上品な海モチーフのネックレス。決してこれみよがしではないから毎日つけられるし、重ねづけや複数のペンダントトップをジャラづけなんていうアレンジもしやすい。さらに上質なゴールドならではの贅沢な輝きでさりげない存在感を放ってくれるから、着こなしのリッチなアクセントにもぴったり。しかもこれ、ユニセックスなデザインだけに、女性へのギフトとしてもうってつけ。自分の首元を彩るだけでなく意中のビーチガールにも贈って、海好きならではのリンクコーデを楽しむ、なんてのもあり。 

 

[ギンザタナカ]
GINZA TANAKA



右:プラチナ・K18YGペンダントパームツリー9万2728円 左:プラチナペンダントパームツリー9万3637円(以上ギンザタナカ)

 

きらめくリッチなパームツリーで
大人のリゾートテイストを演出


南国ムードたっぷりなパームツリーを、大人好みのプラチナとK18YGでラグジュアリー感たっぷりに楽しめるペンダント。カジュアルな素材では、小僧っぽくなりがちなモチーフだからこそ、こんな美しい輝きと繊細なデザインをセレクトしたいもの。スポーティなスタイルならクールなプラチナ、上品なシャツやニットの胸元にはゴールド使いのタイプが映える。 

 


K18YGカメのチャーム2万4546円、K18YGネックレス4万3637円(以上ギンザタナカ)

ラッキーチャームのタートルは
お守り感覚で身につけるのも◎


ハワイでは幸運をもたらすと人気のラッキーモチーフのカメなら、大切な人へのギフトにもおすすめ。このK18YGのカメに華奢な同素材のチェーンを合わせれば、お守りのように毎日身につけるにもコーデから浮かずに使いやすい。何か着こなしにもの足りなさを感じる、なんてときにプラスして、大人の遊び心を演出するのにも最適。 

 


K18YGシェルのチャーム2万4546円、K18YGネックレス4万3637円(以上ギンザタナカ)

上品なビーチテイストなら
シェルモチーフにおまかせ


同じビーチテイストでも、アクティブというよりは品のよさを強調したいときには、こんなシェルモチーフに注目を。潮っぽさはありながらもどこか高級リゾートを思わせる雰囲気で、リラックス感のあるシャツやニットジャケットなどと好相性。控えめなデザインは、チャームのWづけやジャラづけにも使いやすいので、ほかのチャームと組み合わせて使うというのもおすすめ。

 


K18YG巻貝のチャーム2万4546円、K18YGネックレス4万3637円(以上ギンザタナカ)

遊びのあるデザインなら
さりげなく個性出しが叶う!


海を感じるアイテムの中では、人とカブりにくい巻貝モチーフのチャームというのも候補に入れてみては? クラシカルなシェルモチーフに比べ、少し遊びのある存在感を漂わせるだけに、これみよがしではない個性出しを狙うにはうってつけ。胸元に潜ませておけば、まわりの視線を集めるワンポイントとして効果的。

 


K18YGイルカのチャーム2万4546円、K18YGネックレス4万3637円(以上ギンザタナカ)

波乗り上手なイルカで
サーフマインドをアピール


お茶目なイルカも、K18YGの輝きとともに身につければグッと大人っぽい印象。美しい曲線が印象的なデザインも、着こなしに優美な雰囲気を添えてくれる。それでいてサーフな雰囲気やナチュラルテイストも併せ持っているので、海への行き帰りやサーフトリップのお供としてブロンズ肌を際立たせるアクセントにもぴったり。 

 


K18YGヒトデのチャーム2万4546円、K18YGネックレス4万3637円(以上ギンザタナカ)

重ねづけにも重宝する
定番人気のスターフィッシュ


星型のベーシックなデザインで、合わせるアクセや服を選ばないK18YGのスターフィッシュネックレス。海テイストも強過ぎないので、服装を気にせずつけっぱなしにしたり、ほかのジュエリーとの重ねづけもしやすいのが魅力。元々ユニセックスなモチーフでもあるので、彼女とペアづけするというのもいい。 

 

 
Information

●ギンザタナカ
TEL:0120-556-826
URL:https://www.ginzatanaka.co.jp

写真=正重智生 スタイリング=浅井秀規 文=前田聡美
photo : Tomoo Syoju(BOIL) styling : Hidenori Asai  text : Satomi Maeda

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