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FASHION ファッション

2025.11.10

今期の〈ヘルノ〉は思わず惚れる! 
タフで引き締まった印象が叶う、頼り甲斐のある男のアイテム!

高機能かつ洗練されたデザインで知られる〈ヘルノ〉。スマートで上品なダウンジャケットでお馴染みなのはご存知かと。が、今期おすすめしたいのはあえてちょっと違うアイテムに。というのも、イタリアンクラシコなラグジュアリーな世界観はそのままに、グッと男らしさを増したデニムやミリタリーアイテムが豊富に揃うから!

タフな服装といって思い浮かべるのは、やっぱり武骨なミリタリー。でもそこは上品さで定評のある〈ヘルノ〉。仕立てのよさとクラフトマンシップを感じさせる丁寧な作りで、男らしさの中にモダンな表情を併せ持つスタイルが実現。これなら頼りがいのある雰囲気に見せたいデートスタイルでも、好印象は確実! 

 

[ヘルノ]
HERNO
“〈ヘルノ〉で作る40代男のコーデ”

中綿フィールドコート19万9100円、デニムジャケット11万9900円、ニット9万3500円、Tシャツ3万3000円、デニムペインターパンツ6万4900円、スニーカー9万6800円(以上ヘルノ/ヘルノ・ジャパン)

〈ヘルノ〉初登場の濃紺デニムで
ミリタリーコーデを品よくまとう!

ミリタリーカラーのフィールドコートと、そのインナーにはデニム上下、という骨太感たっぷりな着こなしも、デニムが濃紺だからすっきりと洗練された印象に。〈ヘルノ〉初のデニムジャケットとワークなディテールが光るデニムパンツをセットアップのように着用。きちんと感を演出しているので、タフさが抑えられているのは大人好み。さらにニットやスニーカーはカーキで統一。使う色を最小限にすれば品のよさと男らしさが好バランス! 

 

“フィールドコート”

ワックスコーティングフィールドコート19万9100円(ヘルノ/ヘルノ・ジャパン)

コットン×テクニカル素材による
表情豊かなテクスチャーが魅力

ライニングに中綿の入った、暖かさと軽やかさを併せ持つフィールドコート。コットンとテクニカル素材の混紡生地にワックス加工を施し、撥水素材特有のハリのある風合いとウェットなタッチに仕上げている。フロントのアコーディオンポケットはやや高めの位置につけられ、すっきりとしたシルエットと併せてスタイルアップ効果が期待できる。 

 ワックスコーティングフィールドジャケット19万9100円(ヘルノ/ヘルノ・ジャパン)

アーバンスポーティなムードを醸す
大人のミリタリージャケット

コートと同じ素材を腰丈に仕立てたフィールドジャケットは、よりコンパクトな丈感もあって都会的な印象。ワックス加工を施し、生地に独特のウェットな質感を漂わせている。こちらはダウンフェザーの中綿入りで、柔らかく軽やかな着心地も特徴。フロントに配した4つのポケットや取り外し可能なフードなど、幅広いシチュエーションで着こなしやすい、機能的なディテールもまた魅力。 

 

“パンツ”

ワックスコーティングパンツ8万6900円(ヘルノ/ヘルノ・ジャパン)

立体感のある美シルエットは
ハリのある生地ならでは!

こちらもフィールドコートやジャケットと同じく、ワックスコーティングで撥水仕様に仕上げたタフな生地を採用。ハリ感のある生地に加え、ワンタックのセンタークリース入りで、スラリと美しい立体的なシルエットを実現。このフォルムのおかげで、同素材のアウターと合わせた全身ミリタリーカラーな着こなしでも、タフになりすぎずにスマートに着こなせるのが嬉しい。 

 

“Tシャツ”

ポケット付きTシャツ3万6300円(ヘルノ/ヘルノ・ジャパン)

ひとクセあるディテールが光る
個性出しに最適なポケT

コーデのアクセントにぴったりなポケTを、カーキカラーでミリタリーテイストな1枚に。ジップ付きのポケットには薄く中綿を入れたダイアモンドキルティングのデザインを採用し、立体感とスタイリッシュな表情を発揮。シンプルなアイテムでありながら、ジャケットやコートのインナーに忍ばせれば、まわりと差のつく洒落者らしい存在感を漂わせてくれる。 

 

 
Information

⚫︎ヘルノ・ジャパン
TEL:03-6427-3424

写真=丸益功紀 スタイリング=田川 匠 文=前田聡美
photo : Kouki Marueki(BOIL) styling : Takumi Tagawa  text : Satomi Maeda
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