Safari Online

SEARCH

DENIM デニム

2020.03.25 PR

〈ポロ ラルフ ローレン〉なら、定番アイテムでも違いあり!
格上アメカジの秘密はさりげない遊び心!

いつの時代も心をひきつけられる、オーセンティックなアメリカンカジュアル。その本命はといえば、なんといっても〈ポロ ラルフ ローレン〉ではないだろうか。大人が自然体で気持ちよく着こなせるベーシックウエアの数々は、この春のカジュアルを格上げするのにもってこい!

右男:白ポロシャツ1万7000円、中に着た白ポロシャツ1万5000円、デニムパンツ3万円、エスパドリーユ1万3000円(以上ポロ ラルフ ローレン/ラルフ ローレン) 左男:紺ポロシャツ1万7000円、中に着た白ポロシャツ1万5000円、デニムパンツ3万円(以上ポロ ラルフ ローレン/ラルフローレン) 女:白ポロシャツ1万5000円、ボーダーニット2万6000円、スカート3万6000円(以上ポロ ラルフ ローレン/ラルフ ローレン)


色が淡くなると、ぐっと楽しげ!
淡色ポロシャツ


上:パープルポロシャツ1万5000円、カーキパンツ3万2000円(以上ポロ ラルフ ローレン/ラルフ ローレン)下:オレンジポロシャツ1万4000円、プリント入りチノパンツ3万9000円、クッションの上に置いたチェックシャツ1万7000円(以上ポロ ラルフ ローレン/ラルフ ローレン)

大人カジュアルに欠かせないアイテムといえば、〈ポロ ラルフ ローレン〉のカラーポロシャツ。春らしい淡い色合いの1枚を選べば、身も心も軽くなるはず。実は定番タイプ以外にも、よりソフトな肌触りのものや、サステナビリティに配慮された再生素材で作られたタイプもある。気分に合わせて選ぶのもいい。



タイプの異なるポロを 好みに合わせて選べて楽しい!



A、B、C:裏起毛になった非常にソフトな生地を使い、肌触り抜群に仕上げたポロシャツ。優しげなパステルトーンに褪せ加工を施し、いつものデニムにもすぐ 馴染む味のある風合いを出している。各1万4000円
D、E、F:ドライタッチの鹿の子素材が爽やかな定番スタイルのポロシャツ。柔らかいパステルトーンのカラーリングと、胸元のポロ刺繍との色合わせも楽しみのひとつ。2つボタンの浅めの襟ぐりも特徴だ。各1万5000円
G、H:右肩の刺繍が目印になった、再生ペットボトル素材を使用した〝アース ポロ〞。シャツ1枚あたり12本の廃棄ペットボトルを消費し、再びリサイクルすることも可能だ。鹿の子生地の肌触りのよさはそのままに、サスティナビリティにも配慮した新定番といえる。各1万7000円(以上ポロラルフ ローレン/ラルフ ローレン)


この爽やかさ、右に出るものナシ!?
ブルーシャツ


右:半袖ブルーチェック柄シャツ1万6000円、中に着た紺ヘンリーネックTシャツ9000円、オフホワイト柄デニムパンツ2万6000円(以上ポロ ラルフ ローレン/ラルフ ローレン)左:ダブルフェイスブルーシャツ1万9000 円、中に着た白Tシャツ8000円、白デニムパンツ2万1000円(以上ポロ ラルフ ローレン/ラルフ ローレン)

春から夏にかけて、男の魅力を最も引き出してくれるのがブルーという色。コットン、リネン、デニムと素材の違いはあれど、海や空を思わせるブルーは圧倒的に爽やかで涼しげ。この春も使い勝手のいいシャツを何枚か、ワードローブに加えておきたいところ。バラエティ豊かなラインナップの中から、まずはお気に入りを見つけてみない!?



季節を問わずに活躍する 〝薄テロ〞デニシャツ!


2万1000円(ポロ ラルフ ローレン/ラルフ ローレン)

テロッとしたソフトな肌触りが魅力のデニムウエスタンシャツ。裾にダメージを入れてワイルドさを出しつつ、淡色の爽やかな色落ちに仕上げている。春夏はもちろん、秋冬のインナー使いでも活躍しそうだ。



リラックス感たっぷりな リネンのボタンダウン!


各1万9000円(以上ポ ロ ラルフ ローレン/ラルフ ローレン)

落ち着いたネイビーとあざやかなブルーの色合いが美しいリネン素材のボタンダウンシャツ。ややゆったりとしたクラシックフィットの作りを生かして、リゾート気分でリラックスして着こなしたい。



どこか優しげで柔らかい印象の淡色ストライプ!


各1万9000円(以上ポ ロ ラルフ ローレン/ラルフ ローレン)

水色と白のストライプが爽やかなリネンボタンダウンシャツ。その淡い色合いに、ピンクのポロマークが優しげな印象を添えている。ゆったりしたクラシックフィットを採用。素肌の上にラフに羽織って着るのも、心地よくておすすめ。


一日中遊び倒せるくったり感!
柔軽スウェット


右男:ライトグリーンスウェットシャツ1万5000円、グリーンTシャツ9000円、ベイカーパンツ3万2000円(以上ポロ ラルフ ローレン /ラルフ ローレン) 左男:ライトブルースウェットシャツ1万5000円、コットンショーツ1万5000円(以上ポロ ラルフ ローレン/ラルフ ローレン) 女:イエローリネンシャツ1万7000円、パンツ3万1000円(ポロ ラルフ ローレン/ラルフ ローレン)

朝から海に繰り出して、夕暮れまで遊び倒すような週末には、ソフトで軽い着心地のスウェットシャツがぴったり。この1着は、コットンとポリエステルを絶妙に混紡した、テロッと柔らかい風合いが持ち味。優しげなパステルトーンに軽く褪せ加工を施し、ムラ感を出している。これなら一日中着ても、着心地はもちろん見た目もリラックス気分で過ごせるはず。


アフターサーフで羽織りたい!
柔軽パーカ


右:ネイビーアロハ&ポロベア柄シャツ2万1000円(ポロ ラルフ ローレン/ラルフ ローレン) 左:白ジップアップパーカ1万6000円、パープルスイムショーツ8000円、腿に置いたチェック柄シャツ1万9000円(以上ポロ ラルフ ローレン/ラルフ ローレン)

仲間と一緒のアフターサーフは、肌触りのいい服で気分よく楽しみたいもの。たとえば、コットンを薄く編み上げてソフトに仕上げたパーカ。海上がりの素肌を優しく包んでくれて、ストレスフリーな時間を過ごせるはず。清潔感たっぷりな白に、ネイビーのロゴが爽やか!


なんだかんだ後ろ姿って見られている!?
バックシャンシャツ


男:白オープンカラーバックシャンシャツ2万1000円、リペア加工入りデニムパンツ参考商品、チェック柄シャツ1万7000円(以上ポロ ラルフ ローレン/ラルフ ローレン) 女:デニムオーバーオール4万1000円、ネイビーキャミソール8000円(以上ポロ ラルフ ローレン/ラルフ ローレン)

自分では気づかなくても、まわりの人に結構見られている後ろ姿。だからときにはバックシャンなシャツで、さりげなく魅せるのもひとつの手。サファリシャツ風の骨太な作りに、ミリタリーの薫り漂うバックプリントが映える、こんな1枚なんてどう?



 
Information

●ラルフ ローレン
TEL:0120-3274-20

雑誌『Safari』5月号 P111-118掲載

※サイト内で紹介している商品はすべて税抜き価格です。

写真=仲山宏樹、正重智生 スタイリング=Kim-Chang  ヘア&メイク=勝 健太郎 文=野中邦彦
photo : Hiroki Nakayama, Tomoo Syoju(BOIL)  styling : Kim-Chang  hair&make-up : Kentaro Katsu
text : Kunihiko Nonaka(OUTSIDERS Inc.)
〈アメックス〉のスモール・スポンサーシップ・パートナーズも参加!『サファリ・オープン』で特別な1日を体験!
SPONSORED
2025.12.24

〈アメックス〉のスモール・スポンサーシップ・パートナーズも参加!
『サファリ・オープン』で特別な1日を体験!

今年で3回めの開催となった、本誌『サファリ』主催のゴルフイベント『サファリ・オープン 2025』。毎年、様々なコンテンツやアクティビティでも話題となるこのコンペ。今回はさらに斬新なサービスも加わり、熱い盛り上がりを見せていた。そんな大盛況…

TAGS:   Lifestyle
知的なムードが漂う〈トム フォード アイウエア〉の新作!大人の品格を宿すクラシックな1本!
SPONSORED
2025.12.24

知的なムードが漂う〈トム フォード アイウエア〉の新作!
大人の品格を宿すクラシックな1本!

大人のコーディネートは、小物選びで“品格”が決まる。特に顔まわりの印象を左右するアイウエアは、手を抜けない重要パートだ。そこで注目したいのが〈トム フォード アイウエア〉の新作。繊細でクラシカルなフォルムが目元に知性を添え、冬スタイルを格…

TAGS:   Fashion
今、〈エドウイン〉の名作“505”が見逃せない!デニムにこだわるならメイド・イン・ジャパン!
SPONSORED
2025.12.24

今、〈エドウイン〉の名作“505”が見逃せない!
デニムにこだわるならメイド・イン・ジャパン!

タフで男らしい大人のカジュアルに欠かせないデニムは、今、王道の骨太な1本が人気。なかでも2023年に復活し、昨今のトレンドも相まって注目されている〈エドウイン〉の名作“505”が見逃せない。デニム本来の武骨な魅力やヴィンテージ感を気軽に楽…

TAGS:   Fashion Denim
クオリティにこだわった〈センテナ〉の新作アウター!今、着たいのは大人仕様のミリジャケ!
SPONSORED
2025.12.24

クオリティにこだわった〈センテナ〉の新作アウター!
今、着たいのは大人仕様のミリジャケ!

カジュアル好きの男にとって、ミリタリー系のアウターは昔から定番。とはいえ、いい年の大人になるとガチの軍モノは、マニアックすぎて少々着こなしにくいのも事実。ならば、洗練された大人仕様の1着を。〈センテナ〉のミリジャケなら武骨なデザインはその…

TAGS:   Fashion

NEWS ニュース

More

loading

ページトップへ