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DENIM デニム

2018.03.24 PR

〈エージー〉の“エイジド”がなんと10周年!
やっぱり愛すべきは LA発の“味”デニム!

西海岸デニムの雄として圧倒的な支持を集める〈エージー〉より、リアルなヴィンテージ感をとことん追求した“エイジド”シリーズの10周年記念モデルが到着!

すべてLAの自社工場生産で、手間暇かかる旧来の加工技術を惜しみなく投入。さらに今どき感もふんだんに盛りこんだ究極のメイド・イン・USAデニムは、まさに大人のマストアイテムだ!

The AG-ED 10YEAR
ANNIVERSARY COLLECTION



4万6000円(エージー/エージー ジャパン)

これぞ究極のリアルヴィンテージ!


25年穿きこんだ経年変化を表現した“エイジド”10周年モデルの1本。デビュー当時の樹脂に漬けこむ手法を復活させることでヴィンテージ感が際立った。最新レーザーテクノロジーによるシワ感も注目。
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10年前のエイジドはコレ!





ココが進化!


10年前はダメージ満載だったが、今回は加工感がほどよく抑えられ、より現代的にすっきり穿ける仕上がりに。シルエットはローライズから、やや深めの股上に変更。テイパード気味なのも今風だ。


誕生当初の“インディゴリーフボタン”が復活。刻まれた“90280”の数字はLA工場の郵便番号だ。デニムを樹脂に浸すという10年前の加工法を再び採用することで立体感あるアタリやヒゲが出現。

過去と現代が融合した
LAデニムの真骨頂!


もはやデニムはカラダの一部といっても過言ではないかも。上にフーディを着こめばサーフィンだって行けちゃうし、近場のコーヒースタンドなら白Tとのセットでサマになる。日々あらゆるシーンで味方になってくれるデニムだからこそ“味”な雰囲気あるものを穿きたいけど、自分でそこまで育てるには一体何年穿きこみゃいいの……って、ちょっと待った! 〈エージー〉の“エイジド”シリーズ、“10イヤー・アニバーサリー・コレクション”なら、そんな心配とはオサラバだ。昔ながらの手法で味出しされた風合いはリアル以上にリアル。それでいてナチュラルにテイパードしたシルエットは今っぽさ満点とくれば、気分はもう、大人のLAサーファー!


肩にかけたチェックシャツ2万2000円、Tシャツ1万円、デニムパンツ4万6000円(以上エージー/エージー ジャパン)、サングラス3万円(モスコット/モスコット トウキョウ)、バングル1万2000円(ノース ワークス/ヘムトPR)、スニーカー5800円(コンバース/コンバースインフォメーションセンター)

10年前の『Safari』でも大反響だった!




今から10年前“エイジド”の初代コレクションが登場した際には『Safari』でも取り上げ、一躍大人気のシリーズに。雑誌と一緒に成長してきたデニムといってもいいかも。そして今回節目の年に、スペシャルモデルが完成した。

0年から25年モデルまで。
エイジド10周年記念モデルの魅力を知る!


着こんだ想定年数により、それぞれ風合いが大きく異なっている。0年モデル“ロウ”はデッドストックを思わせる深い濃色のリジッドで、10年モデルのジャケットとパンツはインディゴの発色が随所に残りつつアタリがしっかりと入り、コントラストの強い出来栄えに。25年モデルはダメージが増し、より色あせて、かなり年季の入った様相だ。各モデルには自社LA工場近くの通りや場所の名前が割り振られているのも西海岸フリークにはたまらない。

好みの年数を選ぶだけで
経年変化が今すぐ自分のモノに!


右:ノンウォッシュデニムは14 . 5オンスと厚手で、綿100%の本格ストレートだ。縦糸に茶綿を採用し深いインディゴブルーを表現。3万2000円
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中右:ジャケット“10イヤーズ サウスゲート”。シリーズ初のセカンドタイプはボックスシルエットで、後ろ身頃のプリーツが特徴。第2ボタンにはインディゴリーフを装飾した。3万4000円
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中左:“10イヤーズ サンタフェ”は一番人気のスリムテイパードで、太い6番手の糸、セルビッジが男らしい。4万2000円
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左:“25イヤーズ セミノール”。ダメージ穴には当て布。横ステッチも好アクセント。4万6000円(以上エージー/エージー ジャパン)
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ノンウォッシュならではの
シックな引き締め効果が光る!



カーキのミリタリージャケット3万2000円、インに着たヒッコリーストライプシャツ2万5000円、デニムパンツ3万2000円、手に持ったホワイトのニット2万2000円(以上エージー/エージー ジャパン)、サングラス3万1000円(モスコット/モスコット トウキョウ)、腕時計52万円(ベル&ロス/オールブルー)、サイドゴアブーツはスタイリスト私物

すっきり大人なコーデにまとめたいならリジッドモデルが筆頭だろう。トップにはヒッコリーストライプのシャツに、オリーブのミリジャケを重ねることでほどよくラフな印象を演出しつつ、だらしなくならないのは濃色デニムのおかげ。

守備範囲の広い味系には
トップに差し色で王道アメカジ



赤いチェックシャツ2万2000円、Tシャツ1万円、デニム4万2000円(以上エージー/エージー ジャパン)、サングラス4万7000円(アイヴァン 7285 /アイヴァン 7285 トウキョウ)、バングル8万8000円(アーロン・アンダーソン/ S.O.Sfp 恵比寿本店)、スニーカー5800円(コンバース/コンバースインフォメーションセンター)、その他はスタイリスト私物

真っ青でもなくボロボロでもない、いわゆるユーズドタイプならあえて直球で勝負したい。アメカジ定番の赤チェックシャツと合わせればデニムのオーセンティック感が際立つ。さらにサングラスの小物使いでメリハリも生まれる。

あえてのちぐはぐ上下で
まるでLAサーファーのように!



Gジャン3万4000円、Tシャツ1万円、デニム4万6000円、手持ちのTシャツ1万2000円(以上エージー/エージー ジャパン)、サングラス3万円(モスコット/モスコット トウキョウ)、グラスコード4800円(カドマル/ PR ジャパン)、バングル8万2000円(ジャック・ウォーカー/ S.O.S fp 恵比寿本店)、帽子3500円(デトアーライフ/ツノカワファーム)、靴2万3000円(クラークス オリジナルズ/クラークスジャパン)

リアルなLAサーファーたちは、なんとなく着こんだデニムの上下がちぐはぐで、だけどそれがやたらいい雰囲気を醸し出していたりする。あの感じを狙うには、エイジドの10年モノと25年モノをラフに組み合わせてみるのが正解だ。

 
Information

●エージー ジャパン
TEL:03-5946-8990
URL:www.agjeansjapan.com

SHOP LIST
●アイヴァン 7285 トウキョウ
TEL:03-3409-7285

●S.O.Sfp 恵比寿本店
TEL:03-3461-4875

●オールブルー
TEL:03-5977-7759

●クラークスジャパン
TEL:03-4510-2009

●コンバースインフォメーションセンター
TEL:0120-819-217

●ツノカワファーム
TEL:03-5809-4265

●PR ジャパン
TEL:03-5766-6411

●ヘムトPR
TEL:03-6721-0882

●モスコット トウキョウ
TEL:03-6434-1070

雑誌『Safari』5月号 P244-247掲載

※サイト内で紹介している商品はすべて税抜き価格です。

写真=四十物義輝、大嶽恵一 スタイリング=柳川武史 
ヘア&メイク=山口理沙 文=藤巻英治
photo:Yoshiteru Aimono, Keiichi Ohtake(BOIL) styling:Takeshi Yanagawa(remix) 
hair&make-up:Risa Yamaguchi (+nine) text:Eiji Fujimaki
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