Safari Online

SEARCH

CELEBRITY セレブ

2025.01.20


【テイラー・ザカー・ペレス】&【マット・ボマー】の愛用ブランドは、〈ロエベ〉のブルゾン!

【テイラー・ザカー・ペレス】&【マット・ボマー】の愛用ブランドは、〈ロエベ〉のブルゾン!ダニエル・クレイグらが出演する映画『クィア』のLAプレミアに登場したテイラー・ザカー・ペレス。ラフなのに品がよく見えるのは〈ロエベ〉のブルゾンのおかげ!?

【テイラー・ザカー・ペレス】&【マット・ボマー】の愛用ブランドは、〈ロエベ〉のブルゾン!パリ・ファッション・ウィークに姿を現したマット・ボマー。〈ロエベ〉の’24秋冬コレクションのランウェイを訪れるとあって、当然、同ブランドを着用!

アメリカ出身の俳優2人が愛用しているアウターは〈ロエベ〉。どちらもショート丈で濃色のものをセレクトし、デニムパンツでコーディネート。違いはインナーに濃色で柄を差すか、白のタンクトップで抜け感を作るか。2人のスタイルを参考にして、自分らしい着こなしに落とし込んでみてはいかが?

[ロエベ]
LOEWE
上品な黒か、タフな黒を選ぶかでコーデは激変!


【テイラー・ザカー・ペレス】&【マット・ボマー】の愛用ブランドは、〈ロエベ〉のブルゾン!同じブラックでも素材が異なれば印象は劇的に変わる。左胸にレザーパッチを施したウールのカバーオールはシンプルで、都会的なスタイルによく似合う。ボア襟がアイコニックなアビエータージャケットは、ミリタリー薫る男っぽい1着。冬コーデの主役となるアウターだけに、どっちのテイストに振るか、手持ちのウエアと相談しよう。上:カバーオールジャケット29万4800円 下:アビエイタージャケット106万3700円(以上ロエベ/ロエベ ジャパン クライアントサービス)

 
Information

●ロエベ ジャパン クライアントサービス
TEL:03-6215-6116

雑誌『Safari』2月号 P32掲載

アーロン・テイラー=ジョンソンが表紙を飾る
雑誌『Safari』2月号が好評発売中!

『Safari』2月号の購入はコチラ
『Safari』定期購読はコチラ


“セレブのお気に入りブランドの正体!”の記事をもっと読みたい人はコチラ!

●雑誌・WEB『Safari』の公式TikTokは
こちらからアクセスしてみて!

写真=宮本美和 スタイリング=遠藤亮輔 文=池上隆太
photo : Mika Miyamoto styling : Ryosuke Endo
text : Ryuta Ikegami(AM5:00)
photo by AFLO
〈アメックス〉のスモール・スポンサーシップ・パートナーズも参加!『サファリ・オープン』で特別な1日を体験!
SPONSORED
2025.12.24

〈アメックス〉のスモール・スポンサーシップ・パートナーズも参加!
『サファリ・オープン』で特別な1日を体験!

今年で3回めの開催となった、本誌『サファリ』主催のゴルフイベント『サファリ・オープン 2025』。毎年、様々なコンテンツやアクティビティでも話題となるこのコンペ。今回はさらに斬新なサービスも加わり、熱い盛り上がりを見せていた。そんな大盛況…

TAGS:   Lifestyle
知的なムードが漂う〈トム フォード アイウエア〉の新作!大人の品格を宿すクラシックな1本!
SPONSORED
2025.12.24

知的なムードが漂う〈トム フォード アイウエア〉の新作!
大人の品格を宿すクラシックな1本!

大人のコーディネートは、小物選びで“品格”が決まる。特に顔まわりの印象を左右するアイウエアは、手を抜けない重要パートだ。そこで注目したいのが〈トム フォード アイウエア〉の新作。繊細でクラシカルなフォルムが目元に知性を添え、冬スタイルを格…

TAGS:   Fashion
今、〈エドウイン〉の名作“505”が見逃せない!デニムにこだわるならメイド・イン・ジャパン!
SPONSORED
2025.12.24

今、〈エドウイン〉の名作“505”が見逃せない!
デニムにこだわるならメイド・イン・ジャパン!

タフで男らしい大人のカジュアルに欠かせないデニムは、今、王道の骨太な1本が人気。なかでも2023年に復活し、昨今のトレンドも相まって注目されている〈エドウイン〉の名作“505”が見逃せない。デニム本来の武骨な魅力やヴィンテージ感を気軽に楽…

TAGS:   Fashion Denim
クオリティにこだわった〈センテナ〉の新作アウター!今、着たいのは大人仕様のミリジャケ!
SPONSORED
2025.12.24

クオリティにこだわった〈センテナ〉の新作アウター!
今、着たいのは大人仕様のミリジャケ!

カジュアル好きの男にとって、ミリタリー系のアウターは昔から定番。とはいえ、いい年の大人になるとガチの軍モノは、マニアックすぎて少々着こなしにくいのも事実。ならば、洗練された大人仕様の1着を。〈センテナ〉のミリジャケなら武骨なデザインはその…

TAGS:   Fashion

loading

ページトップへ