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FASHION ファッション

2021.07.29

【5選】
“Tシャツ×ショーツ”姿に、最もハマるのはこのバックパック!

夏本番。暑い時期には、Tシャツ×ショーツのラフなスタイルが一番楽ちん。そんな軽快な着こなしで、海へ街へと繰り出したいものだ。そこで悩むのが、合わせるバック。そう、アクティブな夏は、いろんな荷物をまとめて収納できて、ハンズフリーにもなるバックパックが第1候補。じゃあ、デザインはどんなものがいい?

“Tシャツ×ショーツ”姿に、最もハマるのはこのバッグパック!Tシャツ×ショーツというラフなスタイルを考えると、アクティブ感のあるアウトドアブランドのバックパックが相性よし。ただ、機能性ばかりを重視すると見た目が大袈裟になったりして、街では少々使いづらいなんてことも。であれば、アウトドアブランドが展開するミニマルでスタイリッシュな面構えのバックパックがちょうどいい。顔つきがスマートだと街使いにもぴったり。ブランドロゴ入りなら、アクティブな印象をさらに加えることができる。それではさっそく、厳選バックパックをご覧あれ! 

 

[アークテリクス]
ARC’TERYX


“Tシャツ×ショーツ”姿に、最もハマるのはこのバッグパック!1万9800円(アークテリクス)

タフなアウトドアブランドでも
これなら印象はスタイリッシュ!

ハリのある生地を使ったブラックボディは都会的な印象。オレンジの刺繍ロゴがマッチしたシックな色使いもお洒落。ともすれば小僧っぽくなってしまうショーツスタイルも、大人な雰囲気に仕上げてくれる。ちなみにトップの開け閉めはドローコードで。コードを引っ張るだけでメインポケットに素早くアクセスできるのも嬉しい。 

 

[ミレー]
MILLET


“Tシャツ×ショーツ”姿に、最もハマるのはこのバッグパック!1万6500円(ミレー/ミレー・マウンテン・グループ・ジャパン)

収納力を調整できるから
オンオフ兼用で使いまわせる!

オンオフ兼用で使えるデザインが魅力のこちら。スマートな見た目に対して収納力も抜群で、側面についたジッパーを開けることにより最大28ℓまで容量を拡張できる。メインポケットはスーツケースのように大きく開き、内部には仕分け用のポケットも多数装備。素材はコーデュラナイロンなので、耐久性もバッチリ。 

 

[マックパック]
MAC PAC


“Tシャツ×ショーツ”姿に、最もハマるのはこのバッグパック!1万4300円(マックパック/ゴールドウィン・カスタマーサービス)

目を引く斜めジップと
爽やかなメリハリカラーがポイント!

生地はコットンとポリエステルの混紡糸を、硬く編みこんだ堅牢性の高いオリジナル素材、アズテックを使用。リラックスムード漂うゆるっとしたコーデに合わせると、コーデをキリッと引き締めてくれる。クラシックなティアドロップ型だが、フロント斜めに付いたジップポケットがモダンなアクセントに。両サイドにボトルポケットを装備しているので、夏場の水分補給もスムースに行えそう。 

 

[スノーピーク]
SNOW PEAK


“Tシャツ×ショーツ”姿に、最もハマるのはこのバッグパック!
5808円(スノーピーク)

様々なシーンで使いまわせるのは
グレーのシンプルデザイン!

軽量かつ耐水性に優れたシンプルデザインのグレーボディ。この絶妙な淡色加減が夏にはぴったりの涼しげな表情を醸し出してくれる。たとえば、夏のオールブラックコーデに合わせれば、黒の精悍さを壊すことなくほどよいヌケ感を作ってくれるはず。背面にはフィット感を高めるクッション入り。メッシュ素材を採用しているため、夏でも蒸れづらく快適。 

 

[ピークパフォーマンス]
PeakPerformance


“Tシャツ×ショーツ”姿に、最もハマるのはこのバッグパック!2万3100円(ピークパフォーマンス/RCTジャパン)

デザイン性が高いうえ
巾着のようなフォルムも個性的!

リフレクター混のクライミングロープを使用した巾着タイプ。インパクト大なデザインで、シンプルコーデのアクセント添えにも最適。またメインルームにはPC用ポケット、外側には止水ジップのポケットを備えていて、アイテムによって、仕分けて収納することが可能。さらにミニポーチまで付属するという心配りが嬉しい。 

 

 
Information

アークテリクス コールセンター /アメア スポーツ ジャパン
TEL:03-6631-0833

ゴールドウイン カスタマーサービスセンター
TEL:0120-307-560

ミレー・マウンテン・グループ・ジャパン
TEL:03-6417-0492

RCTジャパン
TEL:03-6303-1039

スノーピーク
TEL:0120-010-660

写真=丸益功紀 スタイリング=野上翔太 文=妹尾龍都
photo : Kouki Marueki(BOIL)styling : Showta Nogami text:Ryuto Senoo
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